私の車のサイドミラーに鳥が止まっています。とても人なつっこい鳥です。コロナで暗いニュースが多い中、癒される一瞬でした。
また、企業の経営者とも現在のコロナによる影響などについて懇談をし、公明党県議団の活動報告と金城ヤスクニ県議の活動についても訴えました。
企業のみなさんは、資金繰りとか大変のようです。特に、観光関連業は。セーフティーネットへの対応は、浦添市のホームページにも載っています。また、浦添市民部経済観光局 産業振興課が窓口となり、日本政策金融公庫や沖縄県商工労働部へつないだりしております。浦添市のホームページ、
http://www.city.urasoe.lg.jp/
からもご覧になれます。

浦添市議会公明党会派(松下美智子副議長・会派長、下地秀男、稲嶺伸作、金城大輔)と金城泰邦沖縄県議会議員で松本哲治浦添市長に「新型コロナウイルス感染症拡大に関する緊急提言」を行いました。
「政府の緊急対応策第2弾の実施を踏まえ、浦添市においても、本提言を持って適切かつ速やかに万全の対策を講じられるよう」以下の緊急提言を行いました。
1. 介護及び障がい者施設、学校や保育施設の現場において、マスクや消毒液の配備等、感染の防止に最大限努めること。
2. 国による学童クラブ向けの新型コロナウイルス対策補助金が交付されるまでの間、市として立て替え支給を行うこと。
3. 学校の休校要請に伴い、給食サービス事業者がすでに配置した従業員の賃金や、給食提供のために準備した食材等関連経費などを補償すること。
4. 資金力の乏しい中小零細企業へ細やかな対策を施すこと。
5. 支援策の情報が市民や企業、各種法人、団体、組織の末端まで確実に届き、スムーズに活用できるよう配慮を行うこと。

浦添市議会公明党会派(松下美智子副議長・会派長、下地秀男、稲嶺伸作、金城大輔)と金城泰邦沖縄県議会議員で松本哲治浦添市長に「新型コロナウイルス感染症拡大に関する緊急提言」を行いました。
「政府の緊急対応策第2弾の実施を踏まえ、浦添市においても、本提言を持って適切かつ速やかに万全の対策を講じられるよう」以下の緊急提言を行いました。
1. 介護及び障がい者施設、学校や保育施設の現場において、マスクや消毒液の配備等、感染の防止に最大限努めること。
2. 国による学童クラブ向けの新型コロナウイルス対策補助金が交付されるまでの間、市として立て替え支給を行うこと。
3. 学校の休校要請に伴い、給食サービス事業者がすでに配置した従業員の賃金や、給食提供のために準備した食材等関連経費などを補償すること。
4. 資金力の乏しい中小零細企業へ細やかな対策を施すこと。
5. 支援策の情報が市民や企業、各種法人、団体、組織の末端まで確実に届き、スムーズに活用できるよう配慮を行うこと。

新春街頭演説会を浦添市にて、開催しました。
私は、「本年は、6月に沖縄県議会議員選挙があります。浦添市選挙区から金城泰邦県議が立候補を予定しています。ご支援をよろしくお願い申し上げます。
また、本年は、2020年東京オリンピックが開催されます。56年前に日本で最初に聖火ランナーだった、宮城勇沖縄国際大学の名誉教授が「東京オリンピックを盛り上げたい」と近日中に、中学校で講演を予定している。「誰もが生涯にわたってあらゆる機会に学習できるようにする」エスディジーズの目標4のESDの取り組みに繋がります。
また、浦添市は燃えるごみ袋の、中の大きさのごみ袋が、令和2年7月1日から取って付ごみ袋になります。これは、私が、平成30年3月定例会(第184回)で、「結びやすい、運びやすい、利便性があるということで、ごみ袋のU字袋を本市も導入してはどうか」と提案しました。令和元年12月議会で賛成多数で、議案が可決されました。
また、日本が遅れている目標の12に「つくる責任、つかう責任」がありますが、これまで浦添市議会で何度か取り上げてきた質問で「内間東公園のごみについて」も、「浦添市空き缶・吸い殻等のポイ捨て防止による環境美化促進条例(平成15年)が活かされているか」を議会で取り上げて参りました。
また、エスディジーズの目標3には、「何歳であっても、健康で、安心して満足に暮らせるようにする」とあります。そこで、高齢者が重度な要介護状態になっても住み慣れた街で暮らしていける地域包括ケアシステム」などについて、街頭演説で訴えました。







