○「出来る時に、出来る事を、出来る限り、と寄付などを始めた」バイクボックスの宮城正和さん。6月22日(月)には、子ども食堂で、毎週、月、水、金に20食うらわ寮に弁当を届けている、ゆいの子学童クラブの代表者・池村芳也さんを通じて、森の子児童センターに、たくさんの食料品や生活必需品を届けました。
○ 5月1日(金)には、「困っている方に役立てて欲しい」と浦添市へ1,500枚のマスクと、たくさんの食料品・備蓄品の寄贈がありました。
○6月18日(木)には、浦添市ボランティア連絡協議会・フードドライブにたくさんの食料品の寄贈がありました。
○ 度重なる寄贈に、心から感謝申し上げます。また、森の子児童センターに勤める息子の友人にも出会えて、さらに感謝です。

4月13日(月)に、松本哲治 浦添市長宛てに、知念 孝 内間自治会長名で、県道251号線・パイプライン線の東江メガネ店前交差点の信号機の右折標示設置に関する要請」行動を行った。「県道251号線・パイプライン線前の交差点は、朝夕の通勤や帰宅時などの交通量の激しい交差点です。国道330号から東江メガネ前交差点を宜野湾方面に右折する車や、国道58号から東江メガネ店前交差点を那覇方面に右折する車が増えているが、同交差点の信号機の右折標示が無いために、青信号での右折が難しい状況にある。このままでは、交差点内での事故が想定される。よって、県道251号線・パイプライン線の東江メガネ店前交差点の信号機に、国道58号から東江メガネ前交差点を那覇向けに、国道330号国道330号から東江メガネ前交差点を宜野湾向けに、右折標示を設置するよう」日頃から右折表示の必要性を感じている市民と、要請行動をした。大城副市長が対応した。

友人等から「売り上げが落ちている。6割の保育園児が登園している。不用不急は後にして、と言われてスケジュールに影響が出ている。セーフィティーネットを活用している、そうじゃないと持たない。法律では、休業手当を平均賃金の60%出すことになっている。雇用調整助成金の書類づくりがたいへんだ」などの声がある。コロナウイルス感染の一日も早い終息に向けて、また、課題解決に向けて、金城ヤスクニ沖縄県議会議員とともに取り組んで参ります。
4月10日公明党沖縄県本部代表 金城 勉、糸洲 朝則、上原章、金城ヤスクニ各沖縄県議会議員と糸数昌洋那覇市議等は、玉城沖縄県知事に対し、新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急提言【第2次】を行った。
1.空港、港湾の厳重な防疫体制(水際対策)について
2.医療崩壊を回避する体制構築について
3.自衛隊、海上保安本部、米軍との緊急時の連絡・協力体制の確立について
4.教育現場、保育現場の対応について
5.感染拡大阻止への正確な情報発信・災害対応への体制構築について
6.経済への影響対策について、等の大見出し小項目の25項目である。
公明党として、全力で取り組みます。

本日(4月8日)も、金城ヤスクニ沖縄県議会議員と稲嶺伸作浦添市議と金城大輔浦添市議と私(シモヒデ)で、国道58号の牧港のさくもと前交差点で街頭演説を行いました。
金城ヤスクニ沖縄県議会議員からは「公明党沖縄県議団と自らの取り組みで、那覇空港にサーモグラフィー検査機器を明日設置する。また、宮古・八重山も明後日ごろに設置する予定だ」と訴えた。
私からは、「政府が総額108兆円規模の、新型コロナウイルス感染症緊急経済対策を閣議決定したことや、4月3日に公明党新型コロナウイルス感染症対策本部が厚労省に提言し、公明党として新型コロナウイルス感染防止対策に取り組んでいる」こと等について話した。
また、稲嶺伸作浦添市議も金城大輔浦添市議も新型コロナウイルス感染防止等について訴えた。





