歩行者の安全を確保する為に、私の後方にみえる、青いスペースの部分を設けました。支持者から、当該道路(神森中学校線)が、「歩道部が無く歩行者にとって危険である」とあり、浦添市議会で取り組んで実現しました。これからも市民の安全・安心の為に頑張ります。

世間って狭いような気がします。

本日より、浦添市議会が開会されました。
私の一般質問は、3月4日、11時ごろに行います。
「一般質問通告書は、以下の通りです。」
「 1 、 SDGs・エスディージーズへの取り組みについて
(1) 2019年度SDGs(エスディージーズ)未来都市募集要領について
(2) ESD(持続可能な開発のための教育)への取り組みについて
(3) 食品ロス削減について
2 、ごみ行政について
(1) 伊奈武瀬1丁目4番に打ち上げられるごみについて
(2) 浦添市空き缶・吸い殻等のポイ捨て防止による環境美化促進条例について
3 、(仮称)発達障がい児関連複合施設について
4 、キャンプ・キンザー第5ゲート付近の返還される土地の有効活用について
5 、臨港道路浦添線のなうら橋付近と浦添北道路の宇地泊IC交差点付近の交通事情について
6 、体育施設の充実について
(1) ANA ARENA 浦添市民体育館の建て替えについて
(2) パークゴルフ場の設置で市民の健康増進につなげることについて
(3)サッカー専用競技場を新設することについて
7 、幼児教育・保育の無償化について
8 、認知症対策について
9 、グリーンハイツ線の進捗状況について
以上です。」
浦添市議会の傍聴にも、是非、来てください。

本日より、浦添市議会が開会されました。
私の一般質問は、3月4日、11時ごろに行います。
「一般質問通告書は、以下の通りです。」
「 1 、 SDGs・エスディージーズへの取り組みについて
(1) 2019年度SDGs(エスディージーズ)未来都市募集要領について
(2) ESD(持続可能な開発のための教育)への取り組みについて
(3) 食品ロス削減について
2 、ごみ行政について
(1) 伊奈武瀬1丁目4番に打ち上げられるごみについて
(2) 浦添市空き缶・吸い殻等のポイ捨て防止による環境美化促進条例について
3 、(仮称)発達障がい児関連複合施設について
4 、キャンプ・キンザー第5ゲート付近の返還される土地の有効活用について
5 、臨港道路浦添線のなうら橋付近と浦添北道路の宇地泊IC交差点付近の交通事情について
6 、体育施設の充実について
(1) ANA ARENA 浦添市民体育館の建て替えについて
(2) パークゴルフ場の設置で市民の健康増進につなげることについて
(3)サッカー専用競技場を新設することについて
7 、幼児教育・保育の無償化について
8 、認知症対策について
9 、グリーンハイツ線の進捗状況について
以上です。」
浦添市議会の傍聴にも、是非、来てください。

浦添市議会、平成29年3月議会等で取り上げて実現した。平成30年10月から小学校入学前までの「こどもの医療費の助成制度が窓口無料化(現物給付)に変わります!」
公明党は、3つの無償化に取り組み、「幼児教育の無償化」「私立高校の無償化」「大学、専門学校の無償化」を実現した。
先日、河野(かわの)義博参議院議員は、実現に向けて取り組んだことを語ってくれた。
私もこれからも、子育て支援策に取り組んでまいります。

浦添市議会で取り組んできたのが、実績になりました。平成30年10月1日より、「有害危険ごみ」の回収が始まっています。蛍光灯等有害危険ごみをクリーンセンターに燃えるごみと一緒にしていたのを分別し、ごみを最小限に抑える仕組みにしました。
一昨日の河野(かわの)義博参議院議員と浦添市若手経済界との懇談会でも話題になりました。河野参議院議員は、食品ロス削減推進プロジェクトチームの事務局長をしています。
私も、SDGs(エスディジーズ)を通し、また、リサイクルを通して地球を守る為に頑張って参ります。

浦添市議会で取り組んできたのが、実績になりました。平成30年10月1日より、「有害危険ごみ」の回収が始まっています。蛍光灯等有害危険ごみをクリーンセンターに燃えるごみと一緒にしていたのを分別し、ごみを最小限に抑える仕組みにしました。
一昨日の河野(かわの)義博参議院議員と浦添市若手経済界との懇談会でも話題になりました。河野参議院議員は、食品ロス削減推進プロジェクトチームの事務局長をしています。
私も、SDGs(エスディジーズ)を通し、また、リサイクルを通して地球を守る為に頑張って参ります。

昨日・1月19日、ナカダ政美 後援会事務所開きがあった。市民相談受理件数が2800は、凄いと思う。豊見城市独自の奨学金制度を実現した手腕は、特筆すべきである。見習わなければと思う。ナカダ政美へのご支援をよろしくお願い申し上げます。

「大衆とともに」の浦添市議会公明党会派・松下美智子会派長・稲嶺伸作・金城大輔・シモヒデ浦添市議等で、2019年度(平成31年度)浦添市予算編成ならびに施策に関する提案を、1月18日に松本哲治市長に行った。
松本哲治市長からは、「公明党の政策は、共有できる。共に頑張りたい」旨有った。特に、松本哲治市長は、「沖縄1優しい福祉のまち」を訴えている。2月は、ヤクルトスワローズのキャンプインがあり、てだこウオークがある。
浦添市は、2024年と2025年もしくはその後にキャンプキンザーの返還が有り、キャンプキンザー跡地の開発や浦添西海岸の開発など沖縄県経済の要衝地として期待されている。県民の期待に応えられるように、インフラ整備をしっかり取り組まなければならない。提案では、福祉(高齢者・母子)のワンストップ窓口の設置、女性職員に対する幹部登用の推進、教育旅行民泊の推進、誰一人取り残さない・SDGs・エスディージーズ(持続可能な開発目標)の推進、コミュニティバスの導入、西洲と国道58号を結ぶ道路の新設、老朽化した市営住宅の建て替え、幼児教育の無償化の推進、東京オリンピックを見据えたスポーツキャンプの誘致など、社会福祉向上のための提案をした。公明党は、今後とも市民の皆様にお応えできるよう頑張ります。

質問◇地域猫について、自治会、ボランティア団体、動物病院に協力いただき、「公益財団法人どうぶつ基金」や「さくらねこ無料不妊手術事業」の支援を受けるなどの取り組みがなされている。TNR事業にもっと予算を増やすべきと質問した。
☆TNR事業とは、飼い主のいない猫に対して、Trap(トラップ): 捕獲すること、Neuter(ニューター): 不妊手術すること、Return(リターン): 猫を元の場所に戻し、繁殖を防止して「地域猫」「さくら猫」として一代限りの命を全うさせ、殺処分を減らすこと。
答弁:野村 雄 市民部長  今年度も、浦添ハイツ自治会及びANAスポーツパーク浦添周辺の継続実施を始め、新たに内間市営住宅周辺や内間西公園、浦添大公園周辺とTNR事業を実施している。自治会、ボランティア団体、動物病院にご協力いただき、公益財団法人動物基金の桜猫無料不妊手術を活用し、TNR事業を実施している。
TNR事業の継続的な取り組みにより、動物愛護の推進を図り、猫の殺処分ゼロを目指して参りたい。予算は、平成29年度TNR事業として約35万円を計上し、平成30年度は、約70万円の事業費を計上し、現在取り組んでいる。

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浦添市 下地秀男
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