8月14日月曜日
本日、終戦記念街頭演説会を浦添市城間交差点で、金城泰邦衆議院議員、上原章公明党沖縄県本部代表、浦添市議団で行いました。
私からは、「78年前、先の大戦において、沖縄では20万人余の尊い命が犠牲となりました。戦争は2度と起こしてはならない。しかし、ロシアによるウクライナ侵攻は、まだ続いている。また、世界の様々な場所で、緊張が高まっている。そうした時に、公明党の山口代表が、中国を訪問して中国の要人と会談することになっている。政治は結果が大事であります。国民に安心を与え、平和を実現すべき等」と訴えました。
