9月30日(水)、金城泰邦・次期衆議院選(比例区)九州・沖縄ブロック予定候補者と浦添市議会公明党議員団で街頭演説会を開催しました。
私からは、「去った9月27日の公明党全国大会で、金城泰邦が次期衆議院選(比例区)九州・沖縄ブロックの予定候補者として紹介された事や、浦添市議会での私自身の一般質問で、地域活性化の為にプレミアム付き地域振興券を発行すべきと取り上げた事や、浦添市のバイクボックスの宮城氏の困っている人の役に立ちたいと、フードバンクや福祉施設にお米や食料品を届けている事等から、エスディジーズの取り組みを推進したいこと。また、那覇軍港移設に伴い、松本哲治浦添市長の思いが届かなかったことなど、キャンプキンザー跡地開発と、環境に配慮した浦添西海岸開発に取り組むべきで、その為にも、金城泰邦・次期衆議院選(比例区)九州・沖縄ブロック予定候補者の絶対的勝利を」と訴えました。

9月29日(火)、本日の沖縄タイムスに、浦添市の宮城正和さんの記事が載っています。
「コロナ禍で、生活に困っている人たちの為に役に立ちたい」と、バイクボックスの宮城さんは、これまでに、5月1日に浦添市へマスク1,500枚や備蓄品、6月18日に浦添市ボランティア連絡協議会・フードドライブ、6月22日に森の子児童センター、9月4日にセカンドハーベスト沖縄にお米1,192Kg、9月9日に浦添市ボランティア連絡協議会・フードドライブへ、お米やお菓子などの寄贈を行いました。
毎回、宮城さんの心意気に友人等からも寄贈が、集まっています。
私も5回、金城泰邦・前沖縄県議会議員、稲嶺伸作・金城大輔・浦添市議も何度か同行しております。
その後も、9月27日には、那覇市の津波センターでシングルマザーへの支援を行っています。ボランティア精神・エスディジーズ精神旺盛な、宮城さんには更に頑張って欲しいです。








