バックナンバー 2022年 8月

8月20日土曜日、今日の公明新聞の見出し「感染症対策、向上へ協力」ビルゲイツ氏と山口代表が会談。「日本の貢献は重要な役割」ゲイツ氏。
「ワクチン開発強く後押し」山口代表。ゲイツ氏は「公明党とのパートナーシップに感謝している。これからより強固なパートナーシップを組んで一緒にできればと願っている」と締めくくったとあります。ゲイツ氏の活躍に敬意を表します。

本日8月17日付け公明新聞のトップは、「一体的支援で、より良い関係へ」の見出しです。
先日は、「認知症の私から見える社会」丹野智文さんの講演会に参加しました。丹野さんは、ネッツトヨタ仙台でトップセールスマンとして活躍中に、若年アルツハイマー型認知症と診断されました。認知症と診断されてから8年の間に300名を超える当事者と対話したり、現在、講演会活動などに活躍中です。丹野さんのメッセージは、とても参考になります。

8月4日、浦添市社会福祉協議会設置65周年・法人化50周年記念式典
第45回浦添市社会福祉大会に実行委員として参加しました。
久貝大会長は、「昭和32年7月浦添村民の福祉向上を目的とする任意団体として発足したことや、誰もが安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいく」こと等について述べられました。

8月4日、浦添市社会福祉協議会設置65周年・法人化50周年記念式典
第45回浦添市社会福祉大会に実行委員として参加しました。
久貝大会長は、「昭和32年7月浦添村民の福祉向上を目的とする任意団体として発足したことや、誰もが安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいく」こと等について述べられました。

8月4日、浦添市社会福祉協議会設置65周年・法人化50周年記念式典
第45回浦添市社会福祉大会に実行委員として参加しました。
久貝大会長は、「昭和32年7月浦添村民の福祉向上を目的とする任意団体として発足したことや、誰もが安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいく」こと等について述べられました。

8月4日、浦添市社会福祉協議会設置65周年・法人化50周年記念式典
第45回浦添市社会福祉大会に実行委員として参加しました。
久貝大会長は、「昭和32年7月浦添村民の福祉向上を目的とする任意団体として発足したことや、誰もが安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいく」こと等について述べられました。

名護市許田の道の駅周辺は整備が進んでいます。「2018年2月に渡具知市長が誕生して名護市が生まれ変わったようだ」との声を多く聞きます。金城ヨシヒデ名護市議会議員も渡具知市長を支える議員で5期目です。子育て3つの無償化①学校給食費の無償化②幼児教育・保育の無償化③高校3年生までの医療費無償化は、ヨシヒデの実績です。実績ヨシ!まかせてヨシ!誠実のヨシヒデです。

浦添市学童保育についての意見交換会に参加しました。学童保育に携わる指導員の皆さんや、保護者のみなさんからの貴重なお話を伺って参りました。指導員の方々のお仕事や浦添市学童保育連絡協議会のみなさんの活動に敬意を表します。

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浦添市 下地秀男
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