12月29日(水)は、稲嶺伸作浦添市議会議員・公明党県本部青年局次長と、時折、激しい雨の降る中、とぐち武豊名護市長の実績と公明党の政策などについて訴えた。とぐち武豊名護市長は、新型コロナ禍の中で商店街の活性化と、コロナ禍の影響で厳しい経済状況にある人の暮らしを支えるために、「なごむん商品券を第1弾で全ての世帯に配布し、また、第2弾で全ての市民に配布した」
12月27日は、名護市にて、上地公明党県本部広宣局・青年局次長と、とぐち武豊名護市長の実績と公明党の政策などについて訴えた。とぐち名護市長は、この4年間の間に、子ども医療費を高校生3年生まで無償化、小学・中学校生の学校給食費の完全無償化、保育料の無償化など、子育てしやすい街づくりのために取り組んできた。
名護市の繁栄のためのために、未来の勝利のために、公明党沖縄県本部は、とぐち名護市長と街頭演説を名護市内で行った。 とぐち名護市長は、子ども医療費を高校生3年生まで無償化した。とぐち名護市長は、これからも子どもたちの健やかな成長のために取り組むと訴えた。
本日、12月20日、第199回浦添市議会閉会後、浦添市議会公明党会派で、「浦添市の喫緊の課題に対する予算要望」を松本哲治浦添市長へ行いました。 特にコロナ禍のご対応と時期を外さぬよう、「新型コロナワクチン3回目接種に向けて、迅速な取り組みを行うことや、軽石の影響による漁船の損失やエンジントラブルなどの被害、漁獲高の減に応じた補償を政府と一体となって迅速に行うこと」など19項目について要望しました。
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