バックナンバー 2021年 9月

9月29日、浦添市内において、稲嶺伸作浦添市議会議員と街頭演説を行いました。
雇用調整助成金が400万件、4兆円活用されて失業を防いでいることや、月次支援金の創設を公明党がリードしたことなどを訴えました。

9月27日(月)、金城大輔浦添市議会議員と市内において、街頭演説を行い、「公明党の山口代表は、衆院選重点政策に、0歳から高校3年生までの全ての子どもに1人10万円相当を支援する、未来応援給付を提案し、安心して生み育てられる社会の構築を国家戦略として明確に位置づけるべく、新たにトータルプランを策定し、結婚、妊娠、出産、幼児教育から高等教育までの支援を掲げている」ことなどを訴えました。

9月27日(月)、金城大輔浦添市議会議員と市内において、街頭演説を行い、「公明党の山口代表は、衆院選重点政策に、0歳から高校3年生までの全ての子どもに1人10万円相当を支援する、未来応援給付を提案し、安心して生み育てられる社会の構築を国家戦略として明確に位置づけるべく、新たにトータルプランを策定し、結婚、妊娠、出産、幼児教育から高等教育までの支援を掲げている」ことなどを訴えました。

9月27日(月)、金城大輔浦添市議会議員と市内において、街頭演説を行い、「公明党の山口代表は、衆院選重点政策に、0歳から高校3年生までの全ての子どもに1人10万円相当を支援する、未来応援給付を提案し、安心して生み育てられる社会の構築を国家戦略として明確に位置づけるべく、新たにトータルプランを策定し、結婚、妊娠、出産、幼児教育から高等教育までの支援を掲げている」ことなどを訴えました。

9月23日秋分の日に、「琉球かれん」の米須清二郎さん主催の「音楽が脳を育てる」という茂木健一郎講演会がありました。ソーシャルディスタンスを取って500人くらいの参加者でした。秋野公造参議院議員が、参院沖北委員会で「琉球かれん」を取り上げたことを紹介し、金城ヤスクニ公明党沖縄県本部副幹事長と登壇しました。琉球かれんについては、「音楽療法に役立てるよう」浦添市議会でも取り上げて参りました。米須さんの活躍と「琉球かれん」の拡がりに期待します。

年金制度改革法成立をリード。就労の多様化や高齢期の長期化に対応し、年金の受給開始年齢の選択肢の柔軟化なども含めて、年金制度の機能を強化しました。
 このうち、厚生年金の適用拡大では、短時間労働者の加入義務を負う企業規模要件について、現在の「従業員数501人以上」から、22年10月に「101人以上」、24年10月に「51人以上」へと段階的に引き下げます。新たに約65万人が対象になる見込みで、厚生年金の加入により、将来受け取る年金の増額につながります」と載っています。

7月19日、金城大輔議員と街頭演説を行いました。
「休業手当を助成する雇用調整助成金の特例措置を公明党が強く提言し、特例措置の期限を延長し、支給決定件数は累計400万件、4兆円を超え、失業者を抑えている」ことなどについて訴えた。

9月18日今日も、稲嶺伸作議員と街頭演説を行いました。
「公明党は、ワクチン確保のために昨年7月の参議院本会議で、秋野参議院議員が政府に強く迫り、予備費を含めて検討するとの答弁を引き出し、そのことがファイザー社やモデルな社との交渉を促進したことや、ワクチンの無償化の実現や、浦添市でのクーポン券事業の実現を促進した」ことなどを訴えた。

9月14日、朝の手振り。知り合いの方から笑顔と手を振ってのエールがありました。
本日の公明新聞には、「山口なつおチャンネル」が掲載されています。


9月12日(日)、金城大輔浦添市議会議員と街頭演説を行いました。車からの可愛い声援や、笑顔で手を振ってくださる方々の声援がありました。
今日は、公明党の取り組みにより「自宅療養生活支援強化を市区町村と連携して担うよう国から事務連絡が都道府県にあったことや、雇用調整助成金の期間の延長があり、約400万件の利用件数と約4兆円の予算活用のおかげで失業が押さえられていることや、昨年の7月の参議院で、秋野公造参議院議員がワクチンの確保について予備費を含めて検討すると政府答弁を引き出し、そのことがファイザー社やモデル社との契約が一気に進み、今、全国でワクチン接種が行われている」ことなどについて訴えた。

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浦添市 下地秀男
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