バックナンバー 2021年 8月

浦添市議会は、9月議会前に全議員が、PCR検査をすることになりました。唾液を1ミリ以上、直径1.5センチくらいの丸い容器に入れるだけです。
同僚議員は、綿棒を鼻に入れる検査をしたのに比べると、とても楽だと言っていた。
9月議会も頑張ります。

本日(8月28日)、金城大輔浦添市議と街頭演説を行いました。ワクチン確保の為に昨年7月の参議院本会議で、公明党の秋野公造参議院議員が政府に予算化を強く迫り、稲津久厚生労働副大臣が「予備費を含めて検討する」と答弁したことから、ワクチン確保が大きく進んだことなどを話した。

今朝の朝の挨拶。数人の方が、笑顔や手を振ってくださる。
本日の公明新聞には、「自民、公明両党の与党歳費法に関する検討プロジェクトチームは26日、衆院第2議員会館で会合を開き、公職選挙法違反の罪で当選無効となった国会議員の歳費返納を義務付ける法改正に向けた骨子案をまとめ、合意した」とあります。国民の声が、形となるのが間近だ。

本日の朝の挨拶。神森中学校の生徒たちが、元気良く登校していた。
 近くの事業所の方から、激励の挨拶をいただきました。
 本日の公明新聞には、25日の衆院厚労委員会で公明党の高木美智代氏が「自宅療養者に身近な市町村による支援を拡充させるため、保健所の多くを運営する都道府県と市町村の情報連携の強化や、市町村の役割の明確化に関する政府の方針を示し、各自治体に周知するよう迫った」田村厚労相は、「事務連絡を出して徹底したいと応じた」とあります。
 いま、自宅療養者への支援が求められる。浦添市も万全の体制で臨むようお願いする。

コロナ禍の中、自らのコロナ感染の危険を顧みず、国民の命を守るため、日夜、奮闘していただいている医療従事者の皆さまに心から感謝申し上げます。
公明党は、新型コロナ感染拡大から国民の命を守るため、病床の確保など医療体制の強化に奔走しています。

本日も、朝の手振りからスタートしました。
本日の公明新聞には、「不妊治療の負担軽減」について、「今年1月から1回当たりの助成額を原則15万円から30万円に倍増」とある。
公明党は20年以上にわたって、保険適用に向けて取り組んできました。

沖縄県社交飲食業生活衛生同業組合の下地秀光理事長から、金城泰邦衆院選九州・沖縄比例ブロック予定候補者に、推薦状の交付式がありました。
 交付式では、下地秀光理事長から公明党への期待、金城勉公明党県本部代表から公明党の山口代表が安倍総理(当時)に直談判して実現した、一律10万円の特別定額給付金や小口貸付資金などコロナ対策の紹介がありました。そして、一日も早いコロナ収束を誓い合いました。

おはようございます!
本日、7:30から8:30まで、内間ローソンとファミリーマート前交差点にて、朝の挨拶。数人の支持者から「頑張って」という返事もありました。
 コロナ禍ですが、コロナに気をつけて頑張って参りましょう!
 本日の公明新聞には、山口代表が「医療提供体制の再確立を急ぐとともに、64歳以下の若い世代へのワクチン接種を加速させて、11月には希望する全ての人に2回接種をやり遂げたい」と強調したとある。
 浦添市も松本市長の陣頭指揮のもと接種が行われている。私も、市民への呼びかけを行って参ります。

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浦添市 下地秀男
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