昨日(5月16日)は、那覇市にて同級生など友人へ公明党の政策等を訴えました。泊大橋の下から泊大橋を見たときに、東京の首都高速で、橋の床板補強工事を若い時に経験したときのことを思い出しました。
「公明党は、防災・減災・国土強靱化対策について、政府に対し、新たな対策の策定を求めてきた。政府は、2021〜25年度を期間とする「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」を決定した。その中には、老朽化した道路や下水道などの補修に2兆7000億円程度を充てる。高度成長期以降に整備されたインフラが老朽化して機能不全に陥らないよう、道路や橋梁などの修繕を集中的に実施するなどがある」(公明新聞より一部抜粋)

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浦添市 下地秀男
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