昨日(5月16日)は、那覇市にて同級生など友人へ公明党の政策等を訴えました。泊大橋の下から泊大橋を見たときに、東京の首都高速で、橋の床板補強工事を若い時に経験したときのことを思い出しました。
「公明党は、防災・減災・国土強靱化対策について、政府に対し、新たな対策の策定を求めてきた。政府は、2021〜25年度を期間とする「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」を決定した。その中には、老朽化した道路や下水道などの補修に2兆7000億円程度を充てる。高度成長期以降に整備されたインフラが老朽化して機能不全に陥らないよう、道路や橋梁などの修繕を集中的に実施するなどがある」(公明新聞より一部抜粋)

本日、5月3日は、憲法記念日です。公明党沖縄県本部は、毎年、憲法記念日街頭演説を行っています。
私からは、「国民主権主義、基本的人権の尊重、恒久平和主義の憲法の3原理を堅持していく。また、コロナワクチン接種を安全・安心で接種できる体制を取り組むよう、議会や緊急申し入れなどで訴えてきた。また、市民の暮らしが少しでも楽になり、市内の商店街や事業所が潤うようにと、プレミアム商品券の発行を実施するように訴えた結果、3,000円のクーポン券が市内全世帯に配られる。また、憲法25条の、全ての国民は、健康で文化的な最低限の生活を営む権利を有する。公明党は、エスディジーズの誰一人取り残さない社会の実現目指して取り組んでいる」事などについて訴えた。




