8月18日、本日も市民からの相談を受けました。コロナ禍であっても、感染予防をしっかりしながら、生産性を生み出す作業は大事です。
本日付の公明新聞には、8月16日に公明党沖縄県本部が夏期議員研修会をオンラインで開催した事が載っている。その中で、山口那津男公明党代表は、「国内最大の地上戦を経験した沖縄をはじめ、各地の戦争遺構などを残す重要性を訴えた」とあります。
8月10日には、戦没者遺骨収集を秋野公造参議院議員・医学博士、金城泰邦・前沖縄県議会議員・次期衆議院選(比例区)九州・沖縄ブロック予定候補者、「ガマフヤー」具志堅隆松代表、大学の教授を始め法医学会関係者の方々、藤山勇一・沖縄市議等と行いました。
戦没者遺骨収集も、戦争の悲惨さを後世に伝える大事な作業だと思います。
今後とも継続できるよう、頑張って参りたいと思います。
写真は、戦争遺構とは関係ありません。本日、jica沖縄で撮った写真です。

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浦添市 下地秀男
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