4月13日(月)、松本哲治・浦添市長宛てに、嘉数正・沢岻自治会長名で、「内間経塚線の沢岻1-9の前面の歩道の整備を求める要請」を行った。金城ヤスクニ沖縄県議会議員にも市民相談があり要請行動となった。要請の内容は、「沢岻1-9の前面の歩道は、雨の後、歩道から湧き水があり、周囲が乾いてもしばらくは、雨水が浸る状態があり、この状態が続くと歩行者の転倒などに繋がる恐れがある。よって、早急な取り組みをお願いしたい」とあり、日ごろ必要性を感じている市民の方と、要請行動を行った。市民の方からは「お店の前なので、営業にも支障が出ないように整備をお願いしたい」とありました。大城副市長が対応した。
