4月13日(月)に、松本哲治 浦添市長宛てに、知念 孝 内間自治会長名で、県道251号線・パイプライン線の東江メガネ店前交差点の信号機の右折標示設置に関する要請」行動を行った。「県道251号線・パイプライン線前の交差点は、朝夕の通勤や帰宅時などの交通量の激しい交差点です。国道330号から東江メガネ前交差点を宜野湾方面に右折する車や、国道58号から東江メガネ店前交差点を那覇方面に右折する車が増えているが、同交差点の信号機の右折標示が無いために、青信号での右折が難しい状況にある。このままでは、交差点内での事故が想定される。よって、県道251号線・パイプライン線の東江メガネ店前交差点の信号機に、国道58号から東江メガネ前交差点を那覇向けに、国道330号国道330号から東江メガネ前交差点を宜野湾向けに、右折標示を設置するよう」日頃から右折表示の必要性を感じている市民と、要請行動をした。大城副市長が対応した。

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浦添市 下地秀男
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