バックナンバー 2018年 10月

10月29日、翁長俊英議長の議事進行で、平成30年10月南部広域市町村圏事務組合議会定例会がありました。平成29年度南部広域市町村圏事務組合一般会計歳入歳出決算等の審議が行われた。特に、いなんせ斎苑、南斎場特別会計への質疑が多くあった。

10月27日は、公明党沖縄県本部大会が開催され、金城勉県本部代表、上原章幹事長が再任された。大石行英前石垣市議、大城政利前宜野湾市議、比嘉敦子前うるま市議、与那嶺克枝前沖縄市議の勇退の挨拶がありました。「大衆とともに」の立党精神を確認し合った。私も、県本部広宣局長として頑張って参ります。
公明党は、来年10月の消費税率10%への引き上げに関して、酒類と外食を除く飲食料品に適用する軽減税率を円滑に実施する。

うらそえ市議会だより(平成30年9月1日付け)、6月議会の一般質問の内容を、紙面の都合上、要約して載せてある。6月議会では、「1 ジョブサポーターの導入について、2 知的障がい者を対象とした、浦添市役所 非常勤嘱託員採用について、3 神森小学校のプールと併設の学童クラブ建設予定について、4 神森小学校裏門側通学路について、5 浦添市コミュニティバスの運行について」等を質問した。答弁では、1 について 福祉健康部長から「障がい者のサポーターをしていきたい」、2 について 総務部長から「可能性を研究していきたい」、3 について 教育部長から「事業採択を目指していきたい」、4 について 教育部長 から「簡易的な補修ができないか検討したい、5について 都市建設部長から「本格運行につなげられるよう取り組む」との前向きな答弁を引き出した。市議会だより編集委員の皆さんにも感謝します。

城間候補は「待機児童は1丁目1番地に位置付け、待機児童対策も含めて一生懸命取り組んだ。」とありますが、那覇市の2017年度から2018年度の待機児童数は、200人から62人減って138人です。浦添市の待機児童数は、236人から172人減って64人です。

オナガ政俊那覇市長選予定候補者の支援を、街頭よりマイクで訴えました。学校給食費の無償化や子ども医療費の年齢拡充など、子育て支援に取り組む、オナガ政俊那覇市長選予定候補を、よろしくお願い申し上げます。

佐喜真淳さんも、オナガ政俊候補の当選の為に、全力で頑張っています。勝利の為に頑張ろう❗️
明日は、オナガ政俊候補と遠山清彦衆院議員の街頭演説会が行われます。
ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。

今日(10月14日)は、那覇市長選の告示日、午後から稲嶺伸作 浦添市議会議員と街頭演説を行った。
那覇市の小中学校の給食費は、平成28年度、現市政で値上げをした。現在のところ小学校で4,500円、中学校で5,000円と沖縄県内のどの市町村の中でも一番高い。
名護市は、先月の9月から、幼稚園、小学校、中学校において給食費は全額無償化した。
浦添市は、2018年度・今年度から年間所得180万円以下の世帯を対象に、小学校が月4,200円、中学校が月4,600円を全額無償化した。1年間に一人当たり、小学校で46,200円、中学校で50,600円が無償化される。
宜野湾市は、小学校において半額補助で2,150円である。
宮古島市は、小学校1750円、中学校2,000円である。
沖縄市の小中学校給食費は第3子以降は、無償化である。
嘉手納町は県内でいち早く2011年度から無償化を実施。14年度は町内の全小中学生1380人が対象で、予算総額は約6640万円。
宜野座村や金武町などは、食材費を一般財源で負担して、給食費を低額に抑えている。
オナガ政俊候補は、学校給食費を無償化します。オナガ政俊 をよろしくお願い申し上げます。

オナガ政俊 必勝 総決起大会に、佐喜真淳さんも一緒に参加しました。県都那覇市の市長にふさわしいのは、オナガ政俊さんしかいないんです。学校給食費の無償化や慢性的な交通渋滞の解消など、那覇市の課題に取り組むことができる候補だからです。オナガ政俊を、よろしくお願い申し上げます。

企業の訪問先で、オナガ政俊那覇市長予定候補者の支援をお願いしました。
「沖縄県知事選は残念だったが、経済振興など那覇市の発展には、オナガ政俊さんしかいないんです」と企業の社長さんもおっしゃっておられました。

けっこううまい!約30年間、楽しませてくれている。お袋が生前に植えた。台風にも持ち応えている。感謝している。

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浦添市 下地秀男
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