浦添市はGO家(ゴーヤー)運動を展開しています。那覇市に住む照屋さんが「青少年の深夜徘徊を無くして」と毎年、何千ものゴーヤーの苗を浦添市に寄贈しています。私も、小さな庭にもらってきたゴーヤーを植えました。ゴーヤーを見るたびにGO家(ゴーヤー)運動を展開しよう、青少年健全育成運動を展開しなければと思います。
 5月16日付公明新聞には「平和安全法制と公明党」と題して、与党協議会座長代理 北側一雄副代表に聞くが、一面全部を使って載っています。「Q1,なぜ今、安保法制の整備を進める必要があるのですか?A1,安全保障環境が厳しさを増す中、国民を守る隙間の無い体制を構築するとともに、国際社会の平和にも貢献するため。Q2,政府は他国防衛のための集団的自衛権を認めたのですか?A2,「専守防衛」を堅持します。憲法第9条が禁じる他国防衛を目的とした集団的自衛権は、新3要件によって行使できません。憲法第9条の下で許容される「自衛の措置」発動の新3要件は「①わが国に対する武力攻撃が発発生した場合のみならず、わが国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これによりわが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合②これを排除し、わが国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないとき③必要最小限度の実力を行使」が定められ、法案に全て明記されました。と載っています。詳しくは公明新聞をお読みください。
 

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浦添市 下地秀男
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