カテゴリー(こうめい)
本日、上地崇沖縄市議と共に、うるま市石川にあります【特定非営利活動法人 大夢】さんを訪問・視察をさせて致しました。
大夢① 大夢③ 大夢⓼
農作業を通して就労支援を行う大夢さん、一般農家に負けない、一般企業に負けない経営を目指して取り組んでいるとの事。
畑・作業場等、見学させて頂きました
大夢② 大夢⑥ 大夢⑦大夢9
ネギをメインに、ニガナ・ハンダマ・サラダ菜等、その他にもハーブなども出荷されているそうです❗️
本当に凄い取り組みに、大変勉強になりました❗️
視察後は、大夢さん系列の弁当屋【弁当たいむ】にて弁当を買いました。畑で取れたての新鮮野菜が使われています。
大夢⑩
今後も就労支援の取り組みをしっかり学び、お手伝い出来るよう頑張って参ります
若者の声を聴くイベント「ユーストークミーティング(公明党青年委員会主催)」が、高橋真県青年局長を中心に開催され、私も参加させて頂きました。
公明新聞より

公明新聞より

若者の声をカタチにー公明党の伝統として取り組まれてきたこのイベントは、携帯電話の番号ポータビリティー制度の導入や、幼児教育の無償化など、多くの実績を積み上げてきました。
今回のユーストークでは、
「安心してワクチン接種できる体制を広げてほしい」
「心の病を抱える人の周囲に理解者が必要」
等の様々な率直なご意見を伺うことが出来ました。
高橋県青年局長(沖縄市議)と共に

高橋県青年局長(沖縄市議)と共に

最後に私からは、公明党の総力を挙げてコロナ対策に取り組み、若者への「心のケア」を図る支援策をはじめ、いただいた一つ一つの声をもとに、明るい沖縄を築いていく決意を述べさせていただきました。
これからも、若者の声を聴く公明党の取り組みを、継続・発展させていきたいと思います。
#小さな声を聴く力
#公明党
#こうめい
#ユーストーク
どこでもwork①
本日、障がい者・在宅就労支援のどこでもWork の2号店『梅』開所式に参加をさせて頂きました❗️
沖縄での事業立ち上げのきっかけ作った秋野参議院議員からはビデオメッセージがあり、私も祝辞のご挨拶とテープカットをさせて頂きました❗️
どこでもwork②
今後の障がい者の自立を助ける在宅ワークの可能性が広がっていくよう、私も応援して参ります
野原、糸数那覇市議のお二人と、高橋沖縄市議も共に

野原、糸数那覇市議のお二人と、高橋沖縄市議も共に

今日は、午後から“沖縄アリーナ”落成式典に参加して参りました!
桑江沖縄市長と金城県議、公明党沖縄市議団の皆さんと

桑江沖縄市長と金城県議、公明党沖縄市議団の皆さんと

最大1万人収容可能で、最新設備が充実

最大1万人収容可能で、最新設備が充実

機材も最新との事で、とても素晴らしい施設が完成しました✨
今後は、琉球ゴールデンキングスのホームゲームをはじめ、音楽コンサートやアイススケート⛸等、様々なイベントに対応可能な1万人アリーナ
菅総理大臣からも祝福のメッセージ

菅総理大臣からも祝福のメッセージ

アリーナ⑥

今後の沖縄アリーナのイベントが楽しみです
うるま市議会公明党、仲本議員、真栄城議員と共に

うるま市議会公明党、仲本議員、真栄城議員と共に

先日、うるま市にある、みどり町児童センターを訪問させて頂きました❗️
子供たちの意見を尊重した取り組みに、感銘をうけながら、今後の子供の居場所作りやこどもの権利条約等、様々意見交換をさせて頂きました❗️
みどり町児童センター みどり町児童センター④
今後もソフト面の充実もしっかり取り組んで参ります❗️
今日のご挨拶回りは
大宜味→国頭→安波→安田→楚洲→奥→辺戸岬・・・
本島北部を中心に回らせてもらってます♪
繋げて下さる方々に感謝しながら、この「縁」を大切にして行きたいと思います。
沖縄最北端“辺戸岬”

沖縄最北端“辺戸岬”

通りがけ、なかなか来れない辺戸岬にも立ち寄りました❗️
綺麗になった辺戸岬では、与論島との友好の碑を拝見し、奄美と沖縄の近さを感じました❗️
与論島・国頭村友好のきずな記念碑

与論島・国頭村友好のきずな記念碑

また、休憩で立ち寄らせて頂いた『やまびこ』さん、店内からは綺麗な池を見ながらコーヒーブレイク☕️
国頭村にある食堂“やまびこ”

国頭村にある食堂“やまびこ”

やまびこ②

店内では素敵な池を鑑賞

店内では素敵な池を鑑

身も心も充電完了
夕方も頑張って参ります❗️
本日、うるま市赤野地域に流れる『ヌーリー川』を視察させて頂きました。
うるま市議会公明党“仲本辰雄”議員、“真栄城隆”議員と共に

うるま市議会公明党“仲本辰雄”議員、“真栄城隆”議員と共に

ヌーリ川②

川沿には、たくさんの桜が植えられており、桜シーズンには県外からも見物客が多く訪れるとの事でした✨
2015年には美島おきなわ・花と緑の名所100選にも選ばれたそうです❗️
2015年に「美ら島おきなわ・花とみど地の名所100選」に選ばれています。

2015年に「美ら島おきなわ・花とみど地の名所100選」に選ばれています。

約1,5㎞間に600本の桜が植えられています。

約1,5㎞間に600本の桜が植えられています。

川沿いを歩きながら、ボランティアとして活動している桜会の皆様とも懇談させて頂き、ご要望も伺いました❗️
ヌーリ川

ボランティアとして活動している桜会の皆様と

ボランティアとして活動している桜会の皆様と

うるま市議の仲本議員・真栄城議員とも連携しながら、ご要望にお応え出来るよう、しっかり取り組んで参ります❗️
【世界ダウン症の日】
今日、3月21日は国連が定める啓発デー「世界ダウン症の日」となっています。
ダウン症のある人は21番目の染色体が3本あることから、この日が選ばれています。
今年のダウン症の日啓発ポスター

今年のダウン症の日啓発ポスター

「つながると、嬉(うれ)しい。誰だって。誰とだって。」
とても素敵なキャッチコピーです。
再建期す農場から朗報
 沖縄県で昨年1月から3月に、家畜伝染病の豚熱(CSF)が発生して1年が経過する。感染が確認された養豚農場では防疫対策のための殺処分を余儀なくされ、養豚農家らに深刻な影響を与えた。こうした中、発生当初から、公明党が励ましを送り続ける農場から、新しい子豚の誕生という朗報が届いた。奮闘する農家が再建への道を歩み始めている。

■農家「心強かった公明の応援」

「これからの希望になる子豚が誕生しました」

弾む声でこう語るのは、沖縄市で喜納農場を営む喜納忍代表(38)。経営再建をめざす同農場では、昨年夏から飼育する母豚8匹が2月末までに104匹の子豚を産んだ。

沖縄で34年ぶりに発生した豚熱の感染は沖縄、うるま両市の農場10カ所に広がり、合計で約1万2000匹が殺処分された。喜納農場でも昨年1月、豚熱の発生が確認され、大切に育ててきた3012匹の殺処分を強いられた。「本当に苦しかった……」と振り返る喜納さんは、農場の防疫対策に全力を挙げた。

昨夏から、同農場内には数メートル間隔でパイプを張り巡らし、消毒体制を強化。飼料や豚の動線をはじめ、きめ細かなマニュアルを作成し、従業員への教育を徹底した。現在、農場の衛生管理を高める「農場HACCP(ハサップ)」の認証をめざしている。

■県産食材を発信

喜納さんは、新たな取り組みにも乗り出した。地元食材を生かした飲食料を販売するキッチンカーの営業だ。昨年9月から農家仲間らの協力を得て、豚肉や野菜などこだわった食材でつくるサンドイッチ「ご地創サンド」を提供。好評を博し、販売会場は県内各地に広がっている。

キッチンカーの取り組みは地元紙やテレビでも紹介され、注目を集めている。喜納さんは「地産地消を促し、養豚業も活気づけたい」と、意気込む。

■多くの人に感謝

「34年ぶりの発生で行政対応に混乱もあった中、公明党の力強い応援で再建への道筋が示された」と述べる喜納さん。

県内での豚熱発生の確認直後、金城勉党県代表(県議)と地元議員が喜納農場に急行し、課題を聴取した。当時、農林水産大臣政務官だった河野義博党沖縄方面副本部長(参院議員)や、金城泰邦党市民活動局次長(当時県議)も喜納さんと面会し、国と県の感染防止策や補償支援などの施策強化を推進した。

一方、沖縄、うるまの両市では公明の後押しで、予防のためのワクチン接種にかかる費用を補助する事業などが実施されている。

再感染やアフリカ豚熱(ASF)発生の懸念を抱える喜納さんは、「多くの人のおかげで今がある。二度と発生させないためにも、防疫対策に全力で取り組み、本格的な再建をめざしたい」と、前を向いていた。

ー 本日の公明新聞より ー
党人事
2月25日の公明党中央幹事会にて「沖縄21世紀委員会」の事務局次長の任を承りました。
河野義博事務局長とともに、決意新たに頑張って参ります。
金城ヤスクニ(泰邦)
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