カテゴリー(こうめい)
秋野公造参議院議員・吉田久美子氏と共に

秋野公造参議院議員・吉田久美子氏と共に

本日、秋野参議院議員・吉田久美子さんと共に、筑豊総支部時局講演会にてご挨拶をさせて頂きました❗️

筑豊時局② 筑豊時局③

ソーシャルディスタンスを取りながら、日曜日の貴重なお時間にご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました✨
午後からは、筑豊地域のご挨拶に回らせて頂きますは
本日、糸満市摩文仁の平和祈念公園に公明党沖縄県本部、代表のメンバーで献花をさせて頂きました。

公明党沖縄県本部代表のメンバーで献花

公明党沖縄県本部代表のメンバーで献花

20万人もの人が犠牲になったと言われる76年前の太平洋戦争。
亡くなられた戦没者へ祈りを捧げ、強く強く不戦の誓いを心に刻みました。

新垣ヤスヒコ、金城ユキモリ糸満市議のお二人と

新垣ヤスヒコ、金城ユキモリ糸満市議のお二人と

平和の発信地となる、沖縄社会を築いて参ります。
今日は、浦添市の集団接種の会場「浦添市保険センター」に現場視察へ行ってきました。
浦添市ワクチン視察①
百聞は一見に如かず
現場では、接種の1時間前には既に待機している方々がいましたが、
受付はじめ問診や接種などに関わる、市職員や医療従事者及び消防職員や公園管理者の皆さんが、一体となって万全の受け入れ態勢を整えていました。
浦添市ワクチン視察②
松本市長自ら案内・誘導に取り組む姿に、来場者の皆さんも安心して待機されていました☺️
松本市長も一日も早い一般接種を目指し、陣頭指揮で頑張っておられました。
医師・看護師・薬剤師といった医療従事者のそれぞれが連携しており、市職員や医療従事者の皆さんが日々改善を繰り返し、一つのチームとなって運営している姿を目の当たりにして、感謝の思いが込み上げて参ります。

少しばかり、松下浦添市議と共にお手伝いもさせていただきました。
浦添市ワクチン視察③ 浦添市ワクチン視察④

これまで経験のない国難に立ち向かうには、今こそ皆が力を集結していかねばなりません。
南城市③
暑い一日☀️
先日、南城市を中心にご挨拶回りをさせて頂きました❗️
今回はありがたい事に、座波一 県議も同行して頂き、ご挨拶をさせて頂きました❗️
自民党の座波県議と共に

自民党の座波県議と共に

写真は、南城市玉城にある樹齢100年(推定)のガジュマルの前にて
南城市玉城にて、樹齢100年

南城市玉城にて、樹齢100年

ご紹介頂いた皆様・座波県議、大変にありがとうございました✨
平和構築の「入り口」に/沖縄・糸満市
■沖縄戦を次世代が継承

沖縄戦に動員された女子生徒たちの体験を伝える「」(沖縄県糸満市)がこのほど、リニューアルオープンした。展示構成の中心者は、体験者の元学徒から、戦後世代の職員へ世代交代。写真やイラストを効果的に活用し、次世代へ沖縄戦を継承する展示に刷新された。

■学徒隊の視点でイラスト使い表現

展示は、校舎の窓辺に身を寄せ合う女子生徒たちの笑顔が印象的な写真から始まる。学校生活への喜びが伝わり、戦争のない平和な日常がうかがえる。

第1から第5展示室で構成され、導入の第1と第2展示室には、生徒が使用した学習用のノート(複製)や医療器具など26点の新たな資料と、当時の様子を示すイラスト27点が並ぶ。

刷新した展示のテーマは「戦争からさらに遠くなった世代へ」。戦後75年が過ぎ、身近に戦争体験者がいない世代が増えたことがテーマの柱になった。

「これまでの展示を見てもピンとこない来館者もいた。伝わりづらい内容を新たにした」と語るのは、普天間朝佳館長だ。同館のリニューアルは2004年に続き、2回目。ひめゆり学徒の視点で沖縄戦を描く姿勢は貫かれているが、これまでのモノクロ写真が中心の構成から、戦前の日常が身近に感じられる写真やカラーイラストを活用し、来館者が学徒たちの生活をイメージしやすいよう工夫した。

今回の刷新作業は、戦後生まれの「非体験者」である同館職員らが担当。13年頃から「体験者」の元学徒との話し合いを繰り返し、言葉の表現やイラスト作成など丁寧に作業を進めた。

展示にイラストがなじむか不安を抱いたという古賀徳子学芸課長は、「情報の受け取り方は時代とともに変わる。想像が難しい『生き残ったことへの複雑な思い』など戦中戦後を生きた元学徒らの心の動きを表現した」と強調する。

新しい展示を観覧した元学徒の仲里正子さん(93)は「展示のあちこちに工夫があり、感動した」と述べた。また、元館長の本村つるさん(95)は「平和と命の大切さを伝える教育が重要。資料館はその役割を担って」と念願した。

■金城(泰)氏が視察

公明党の金城泰邦市民活動局次長は先ごろ、同館を訪れ、普天間館長らと意見を交わした。金城氏は展示内容の概要を聞き、同館の20年度の来館者数が6万6532人で、19年度の49万1345人から86%も減少した実態を確認。減少の要因はコロナ禍の影響が大きいが、同館は以前からの関心の低下や、平和学習時間の減少などを指摘する。

普天間館長は「戦争体験の風化はある意味で仕方がない。大切なのは、若い世代があらゆる機会に平和のために、何をすべきかを繰り返し考えていくこと。資料館がその『入り口』となり、関心を高めるきっかけになれば」と語った。金城氏は「展示に多くの人が触れられるよう、平和学習の課題など国や県にも訴えていきたい」と述べた。

本日、公明党沖縄21世紀委員会(斉藤鉄夫委員長)を開いて頂き、次期沖縄振興について、金城勉県代表・上原章県幹事長と共に、内閣府との意見交換の場に参加させて頂きました。
21世紀委員会⑤

河野義博参議院議員、あきの公造参議院議員と共に

21 21世紀委員会 21世紀委員会④
現在、沖縄県で展開されている「まん延防止等重点措置」の中で、各団体から寄せられた支援策の要望の声を取りまとめて、要望書として当委員会に要請させて頂きました。
21世紀委員会②

沖縄県内の各種団体より頂いた要望を届けました

内閣府との意見交換では、次期沖縄振興の詳細(新法の制定含む)については、全くこれからの話だという事。
今後、沖縄県からの具体的な要請行動が求められます。
公明党沖縄21世紀委員会としても、次期沖縄振興の為に全力で取り組んでいく旨、確認させて頂きました。
委員会開催の前に、山口那津男公明党代表とも懇談する事が出来、直接激励も頂きました!
山口那津男代表と共に

山口那津男代表と共に

頑張って参ります❗️
モバイルクリニック
先日、宜野湾市の真喜志晃一 議員の紹介で、(株)リフレさんにお邪魔をさせて頂きました❗️
感染症対策の仮設発熱外来・仮設検査室に最適な、モバイルクリニックを見学させて頂きました❗️
医療従事者の感染リスクを最大限に減らす事の出来る機材を搭載したコンテナハウス
モバイルクリニック② モバイルクリニック③
空きスペースや仮設の診察室としても活用が出来そうです❗️
金城(泰)氏、沖縄の事業所を視察
2021/04/22 2面
 公明党の金城泰邦市民活動局次長は21日、沖縄市にある「おきなわ地域・こどもサポート」(宮城薫代表理事)を訪れ、配食支援を通した地域の見守りなどについて意見交換を行った。地元議員が同行した。

同サポートは、コロナ禍以降から、ひとり親家庭の子どもや困窮世帯の高齢者らへの「配食支援」を開始。配食で訪問する中、各家庭の状況や健康状態などを確認し、必要に応じて福祉支援につなげている。

宮城代表理事は「配食支援で子どもらの小さな変化が分かる。行政との連携強化で支援の手が広がる」と強調した。金城氏は、地域連携の強化などに関する要望を受け、支援拡充を後押しする考えを述べた。

熊本①
昨日、熊本市にて山口那津男公明党代表をお迎えして、次期衆院選九州・沖縄比例ブロック予定候補の濵地雅一・吉田宣弘・吉田久美子さん、そして秋野参議院議員と共に、街頭にて一緒にマイクを握り、ご訴えをさせて頂きました
秋野参議院議員と共に、支持者の皆様から大激励をいただきました

秋野参議院議員と共に、支持者の皆様から大激励をいただきました

午後からは熊本復興会議に参加❗️
熊本②
これかも、九州全域を視野に入れた取り組みに、しっかり取り組んで参ります✨
公明新聞より

公明新聞より

昨日、沖縄県に対して現在行われている【まん延防止重点措置】に関する緊急申し入れ

蔓延防止要請①

同時に、公明党県沖縄県本部女性局より【コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望】の申し入れを謝花副知事に行って参りました❗️

 

仲田県女性局長(豊見城市議)と、大城わかこ局次長(那覇市議)、幸地わかえ局次長(那覇市議選予定候補者)

仲田県女性局長(豊見城市議)と、大城わかこ局次長(那覇市議)、幸地わかえ局次長(那覇市議選予定候補者)

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