小学校防災訓練
朝日
雲仙音楽祭
vの文字
庁舎建設説明会
近況報告
暑かったり寒かったりで体調はいかがでしょうか?
二三日早起きして散歩をしています。道端にはコスモスが咲き誇り、金木犀の香りがして
気持ちのいい朝を迎えております。
さて、9月議会も終わり決算委員会も終了、報告の本委員会を迎えるだけになりました。
今、雲仙市内では3月議会にての市長方針の中の庁舎立替問題を市民の皆様に説明を行っております。
市長は、「今の雲仙市財政状況を考えると、愛野町に本庁を建てるのではなく、今の吾妻、千々石庁舎の併用で本庁機能を要していく。」
と合併協議会の答申を変えて表明をしたことを受けての説明です。
私も、市長の方針が良いと考えますが、しかし旧7町の支所機能の充実が条件です。
さて、平野は今 議会中訪問ができなかった家庭、ご相談を対処しております。
生活保護、道路問題等様々な事があります。
新しい公明党員さんも更新をお願いし、今月23日秋野国会議員を迎え党員大会を開催します。
開催に向けての検討、日々の活動に走り回っております。
雲仙市・霧島市観光姉妹都市5周年
10月1日に霧島市において観光姉妹都市盟約締結5周年記念式典に参加してきました。霧島市長さんの挨拶の中に新燃岳の噴火災害のお話しがあり、今も活動をしている桜島の一年間で灰が降ってくる量の14倍が3日間吹き上げた。風評被害があり観光その他で19億円を上る損失があったけれども徐々にもどってきているなど、普賢岳で経験したことが霧島市でもお役に立っていること伺いました。
霧島市で活躍をしている太鼓保存会の「和奏」のアトラクションがありました。
霧島市の公明党市会議員 久保副議長とご挨拶
5月にボランティアポイント制度を勉強に行った際に大変お世話になり、久しぶりの再会でした。
地元「瑞宝太鼓」のアトラクションもあり、素晴しい式典でした。
9月議会報告会
側溝フタ改良し転倒の不安解消
(2011/9/30付 公明新聞 抜粋)
側溝フタ改良し転倒の不安解消
雲仙市小浜町雲仙を走る市道でこのほど、長年の懸案だった側溝の網フタの改良工事が25カ所にわたって行われ、近隣住民から喜ばれている。
これまでの側溝フタは、網目の幅が広く白杖を使う視覚障がい者から「白杖の先が網目に入ってしまう」との声が上がるなど、転倒の危険性が指摘されていた。
地域に住む視覚障がい者の髙橋弘明さんから「網目の幅を細かくしてほしい」との相談を受けた市議会公明党の平野利和議員が今年2月、市側に早期改善を訴え、今回の実現に至った。
髙橋さんは「迅速に動いてくれた平野市議に感謝しています。これで安心して歩けます」と喜びを口にしていた。

10月18日お山雲仙の市民さんの相談に行って来ました。






9月30日(金)吾妻ふるさと会館にて議会報告会を行いました。
