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平野としかず 雲仙市議会議員

2012年公明党賀詞交歓会

2012年1月12日

1月12日長崎市で、公明党賀詞交歓会が盛大に行われました。
秋野参議院議員、江田衆議院議員地元選出の自民党議員の方々を迎え開催されました。
夜には、佐世保にて開催されるそうで、本年戦いの勝利の決意を、改めて心に誓いました。
終了後、南島原の中村議員とのツーショット!

変則四差路にカーブミラー

2012年1月8日

(2012/1/8付 公明新聞 抜粋)

 

変則四差路にカーブミラー

 

雲仙市愛野町乙を走る市道の変則四差路にこのほど、カーブミラーが設置され、地域住民やドライバーから喜ばれている。

国道57号に通じるこの四差路は車の往来が激しく、これまで接触や追突事故がたびたび発生。また、近くに市立愛野小・中学校もあり、子どもを持つ親からは「何とか改善してほしい」との声が相次いでいた。

昨年10月に住民から相談を受けた市議会公明党の平野利和議員は、地元自治会長らと共に市当局に早期改善を求めてきた。近くに住む松島秀香さんは「見通しが良くなり、もう安心です」と語っていた。

20120108-愛野カーブミラー

 

総合運動場の階段に手すり

2012年1月6日

(2012/1/6付 公明新聞 抜粋)

 

総合運動場の階段に手すり

 

雲仙市の国見町総合運動場にある階段2カ所にこのほど、ステンレス製パイプの手すりが設置され、運動場の利用者らから喜ばれている。

この運動場は、地域に住む高齢者らがゲートボールやグラウンドゴルフなどを楽しむため、頻繁に利用。だが駐車場と運動場を結ぶ急な階段には手すりがなく、利用者が転倒しそうになることもあり、危険だと見られていた。

このため昨年6月、地域住民から階段への手すり設置の要望を受けた市議会公明党の平野利和議員が、市側に早期改善を訴えていた。利用者の立石信昭さんは、「石垣に手をつきながら階段を上り下りしていた。これでもう安心です」と語り、顔をほころばせていた。

20120106_総合運動公園手すり

 

新春街頭演説

2012年1月3日

平成24年1月3日公明党島原支部にて新春街頭演説を島原半島3市を中村市議、永尾市議と3人で回ってきました。太陽が出ている時は、寒くなかったのですが後半は風が出てきて底冷えがしてきてチョウー寒かったです。

永尾議員も体が大きいので、風当たりがすごく(何の風当たりかな?)寒そうです。
今年も3人仲良く島原半島の為、力を合わせ頑張ります。
ご支援お願い致します。

少子化対策は?

2011年12月27日

3年前くらいに知合いのお嬢さんの相談を受けていました。不妊に悩む女性です。不妊治療費が高額なことの不満をぶつけられました。公明党が推進している状況を説明し、一日も早く子供さんが授かるよう見守ってきました。それが今年 12月15日に元気な男の子が誕生、お祝いに出かけてきました。そこで、またまた問題を提示してもらい、直ぐ市役所に確認し確かにおかしい事が判明しました。
今の政権にもの申す!
12月15日に誕生した子供さん、子供手当ては翌月の1月から支給が始まります。ですから今年の12月分は貰えません。今年の年末調整の扶養控除は子供手当ての財源の為今年から廃止、38万の控除は受けられません。法の平等はどうなるのか!民主党おかしい!これが現実です。
皆様どう思いますか?

雲仙市東日本被災地交流事業

2011年12月26日

雲仙市愛野小学校にて福島県南相馬市の子供達とふれあう交流事業が行われました。12月25日から29日まで小浜ちゃんぽん作り、災害記念館、雲仙地獄見学など雲仙市にてたくさんの思い出を作って元気を出してくれればと願って私も参加しました。児童の中には、お父さんお母さんの亡くなられた児童さんも居るとの事、がんばってほしいです。交流は、縄跳び、空き缶積み上げ、綱とり合戦、ぞうきんがけ競争の競技が行われます。まず、長崎国体むけの「がんばらんば体操」から始まりました。

南相馬市の状況を、南相馬市教育委員会の方から説明を受けました。

公明党冬季議員研修会

2011年12月24日

12月23日24日両日、秋野参議員を迎えて長崎県本部の議員研修会が長崎市にて行われました。それに先立ち公明新聞の機関紙推進大会も行われました。

今年の統一選挙の総括、来年への戦いの進め方、青年局の「若者雇用実態調査」の結果報告、長崎県よりこども政策局 大串局長を迎え「こども・子育て新システム」について説明を受けるなど、有意義な研修会でした。最後に秋野議員との質疑、国の状況等を聞かせていただき、公明党だからこそ国と地方の連携ができると、改めて感じました。秋野議員ともしっかりお話しができ雲仙市の状況等を報告できました。

心さえ負けなければ大丈夫

2011年12月23日

今日は、昨日と違いゆっくりとした一日を過ごしました。
久しぶりに本を一冊読みました。女房が買っていた本が机の上にあった本です。織田友里子さんの壮絶なる人生、遠位型ミオパチー(難病)と闘う人生。
元々負けず嫌いの女性だと感じ、読んで行くに従い人間としての凄さ、こころの移り変わりを素直に書いてあり学ぶことばかりでありました。
三度泣きました。出産のところはご主人の髪の毛をつかんでいたところは、笑いました。不安な気持ち人間として当たり前の気持ち勉強になりました。議員として新たな気持ちにさせてもらった一冊でした。苦しんでおられる人のために何ができるか原点に返してもらいました。
自分ももっともっと成長しなければ!と思わせる本でした。よかったら皆様も読んでみてください。「心さえ負けなければ、大丈夫」運が悪くて病気になったのではない私が病気を選んで生まれてきたのだ。泣けます。

雲仙市12月議会速報

2011年12月21日

今朝議会前の心境を報告しましたが、終了の報告をいたします。
10ヶ月に亘る庁舎問題、2月の市長方針から議論を重ねてきたことが、12月議会に議案として提出され本日最終本会議にて「雲仙市の事務所の位置を定める条例の一部を改正する条例について」を19対7で可決いたしました。この条例は3分の2の賛成を必要とします。
よって本庁位置が吾妻に決まりましたので、これから雲仙市をどのように発展させていくか議論がやっと始まります。

雲仙市12月議会最終本会議

2011年12月21日

12月21日の太陽が昇っていきます。
本日最終本会議、庁舎問題で採決が行われます。
12月議会 本当に勉強になりました。双方の思惑意見の違い、意見が交わされました。最終決断は本人ですが、議会とは数です。本当に私は勉強になり昨日まで双方の方たちと意見を交わし、本日投票を行います。
先日の考え方は変わらじ!

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