変則四差路にカーブミラー
総合運動場の階段に手すり
(2012/1/6付 公明新聞 抜粋)
総合運動場の階段に手すり
雲仙市の国見町総合運動場にある階段2カ所にこのほど、ステンレス製パイプの手すりが設置され、運動場の利用者らから喜ばれている。
この運動場は、地域に住む高齢者らがゲートボールやグラウンドゴルフなどを楽しむため、頻繁に利用。だが駐車場と運動場を結ぶ急な階段には手すりがなく、利用者が転倒しそうになることもあり、危険だと見られていた。
このため昨年6月、地域住民から階段への手すり設置の要望を受けた市議会公明党の平野利和議員が、市側に早期改善を訴えていた。利用者の立石信昭さんは、「石垣に手をつきながら階段を上り下りしていた。これでもう安心です」と語り、顔をほころばせていた。
新春街頭演説
少子化対策は?
3年前くらいに知合いのお嬢さんの相談を受けていました。不妊に悩む女性です。不妊治療費が高額なことの不満をぶつけられました。公明党が推進している状況を説明し、一日も早く子供さんが授かるよう見守ってきました。それが今年 12月15日に元気な男の子が誕生、お祝いに出かけてきました。そこで、またまた問題を提示してもらい、直ぐ市役所に確認し確かにおかしい事が判明しました。
今の政権にもの申す!
12月15日に誕生した子供さん、子供手当ては翌月の1月から支給が始まります。ですから今年の12月分は貰えません。今年の年末調整の扶養控除は子供手当ての財源の為今年から廃止、38万の控除は受けられません。法の平等はどうなるのか!民主党おかしい!これが現実です。
皆様どう思いますか?
雲仙市東日本被災地交流事業
公明党冬季議員研修会
心さえ負けなければ大丈夫
今日は、昨日と違いゆっくりとした一日を過ごしました。
久しぶりに本を一冊読みました。女房が買っていた本が机の上にあった本です。織田友里子さんの壮絶なる人生、遠位型ミオパチー(難病)と闘う人生。
元々負けず嫌いの女性だと感じ、読んで行くに従い人間としての凄さ、こころの移り変わりを素直に書いてあり学ぶことばかりでありました。
三度泣きました。出産のところはご主人の髪の毛をつかんでいたところは、笑いました。不安な気持ち人間として当たり前の気持ち勉強になりました。議員として新たな気持ちにさせてもらった一冊でした。苦しんでおられる人のために何ができるか原点に返してもらいました。
自分ももっともっと成長しなければ!と思わせる本でした。よかったら皆様も読んでみてください。「心さえ負けなければ、大丈夫」運が悪くて病気になったのではない私が病気を選んで生まれてきたのだ。泣けます。










