メディカルシンポジウムin雲仙 2012年6月17日 17日(土)国見町文化会館にてシンポジウムが開催されました。 「大腸がん検診の有効性と予防」「アロマと医療介護を使った地域活性化」等講演があり大変勉強になりました。 昭和大学医学部教授の先生は、世界的に有名な方のようで検診により早期発見がカギを握る。胃がんを抜いて大腸がんがトップになる事を教えてもらい、特に長崎県は大腸がんが多い県だそうです。 皆さん必ず検診を受けましょう! 前の記事 次の記事