公明党国政報告会
4月29日(金)
GW初日は雨。
午後5時過ぎ、宇治市文化センターへ。
7時開会の国政報告会の準備の為。
今回の担当は接待係。
(写真 開会前 松村市長 熊野参院議員)
最初は村井府会議員の挨拶、松村市長も応援に駆けつけて下さった。
熊野せいし参院議員は公明党国会議員の中で2人おられる医師のお一人で、人気も高い方。絶対に落としてはならない方だ。
竹内政調会長も応援の為、登壇して下さった。
控訴審判決についての市の方針が決定したという電話を受ける。
「上告する。」というもの。
議会では、共産党が、「市内業者が相手だ。上告すべきでない。」との立場を鮮明にし、与党会派からは、「勝ち目はあるのか、慎重にすべき。」「自然災害による賠償責任を問うもので、他の自治体への影響も大きいのではないか。」「長引けば、賠償金に遅延による利息も発生し、さらに金額が増える。」ほか、さまざまな意見が出ていた。
県まつりの露天は、今年も中止となった。
(29日付け地方紙)























