上野原市議会議員 遠藤美智子(えんどうみちこ)の公式ホームページ

未分類 / 2024年10月25日

(有言実行!公明党の実現力)命守る防災・減災/学校耐震化ほぼ100%/体育館の空調設置も推進/5年で20兆円の強靱化策 #公明新聞電子版 2024年10月25日付 komei.or.jp/newspaper-app/

未分類 / 2024年10月25日

(図解deわかる)公明実績タイムライン #公明新聞電子版2024年10月25日付 komei.or.jp/newspaper-app/
✨いつも身近に公明党✨
一人一人の“小さな声”を丁寧に聴き、政治に反映させる“大きな力”がある公明党は、生活に密着する政策を、どこよりも多く実現してきました。
朝早くから夜遅くまで、1日の暮らしのさまざまな場面で気付く公明実績を紹介するタイムラインをまとめました。

未分類 / 2024年10月25日

#公明新聞電子版2024.10.25付け
27日(日)投票の衆院選まであと2日。公明党の逆転勝利には、保守・無党派や他党支持の人への支持拡大が大切です。相手に応じた語り口をまとめました。

未分類 / 2024年10月25日

(主張)女性活躍と公明党/賃金格差是正や健康支援を推進
#公明新聞電子版 2024年10月23日付 komei.or.jp/newspaper-app/
男女が共に生き生きと活躍できる社会の実現には、女性が多様な分野で就労できる機会の確保や公正に評価される環境整備が欠かせない。この点、公明党の豊富な実績と具体的な政策を、激戦が続く衆院選で訴えたい。
(公明スポット)職場の健康診断、女性特有の項目追加へ/政府方針、問診で月経困難症など/配慮求めやすい環境に
女性が安心して働ける職場環境を整えるため、厚生労働省の検討会は18日、職場での健康診断を巡って、女性特有の健康課題に関する質問を「追加することが適当」だとする案を取りまとめた。公明党が推進してきた。

未分類 / 2024年10月24日

2024.10.25(木)
今週出会った木々や草花(*˘︶˘*).。.:*♡癒やされます♥
すだち&芝桜&秋明菊&カタバミ

未分類 / 2024年10月24日

食生活改善推進員養成講習
          (4日目)
 於:福祉センターふじみ栄養指導室
災害時であっても家族に温かい食事を食べさせてあげられる『パッククッキング』で4品作りました。
水を張った鍋をカセットコンロにかけて、耐熱性ポリ袋に食材と調味料を入れ沸騰した鍋に投入…20分で出来上がり。
ご飯
ひじきの煮物
焼き鳥缶を使った親子煮
バナナ蒸しケーキ
調理前に、5大栄養素について学びました。

未分類 / 2024年10月24日

(主張)女性活躍と公明党/賃金格差是正や健康支援を推進
#公明新聞電子版 2024年10月23日付 komei.or.jp/newspaper-app/
男女が共に生き生きと活躍できる社会の実現には、女性が多様な分野で就労できる機会の確保や公正に評価される環境整備が欠かせない。この点、公明党の豊富な実績と具体的な政策を、激戦が続く衆院選で訴えたい。
(公明スポット)職場の健康診断、女性特有の項目追加へ/政府方針、問診で月経困難症など/配慮求めやすい環境に
女性が安心して働ける職場環境を整えるため、厚生労働省の検討会は18日、職場での健康診断を巡って、女性特有の健康課題に関する質問を「追加することが適当」だとする案を取りまとめた。公明党が推進してきた。

未分類 / 2024年10月24日

公明党は中小企業の味方 #公明新聞電子版 2024年10月23日付 komei.or.jp/newspaper-app/
国内企業数の9割超を占め、雇用の7割を担っている中小企業は、日本経済の土台を支えています。公明党は予算・税制などを通じて、中小企業の賃上げや生産性向上、資金繰り支援などを推進してきました。主な施策を紹介します。#比例区は公明党

未分類 / 2024年10月23日

(南関東ブロック(千葉、神奈川、山梨の各県)=定数23)反転攻勢で3議席奪還を/逆転勝利へ1票に執念 #公明新聞電子版 2024年10月23日付 komei.or.jp/newspaper-app/
公明は必死に猛追するが、現状では2議席のまま、「3」には届かない厳しい情勢が続く。残り4日間での反転攻勢が急務。
「#比例区は公明党」「#比例区は公明党」をお仕上げて頂きますようお願い申し上げます。

未分類 / 2024年10月22日

(主張)経済好循環へ正念場/公明勝利が賃上げの推進力 #公明新聞電子版 2024年10月22日付 komei.or.jp/newspaper-app/
 2012年までの民主党政権下で“沈没寸前”に追い込まれた日本経済は、自民、公明両党の安定した政権運営によってデフレ状態から立ち直り、好循環に向けて進み始めている。持続的な賃上げを軸とする経済の好循環を定着できるか、今が重要な正念場だ。
 民主党政権時と現在の経済状況を比べると、回復は一目瞭然だ。12年11月に8000円台だった日経平均株価は、今年7月に4万2224円と史上最高値を更新。12年春闘の賃上げ率は、わずか1・72%だったが、今年は5・10%と33年ぶりの高水準を記録した。自公政権の経済運営の正しさは数字が証明している。
 この経済再生を自民党にはない視点で推し進めてきたのが公明党だ。
例えば、雇用・賃上げ問題を政府と経営者、労働者の代表が話し合う「政労使会議」の設置を提唱し、13年に初開催。15年には「地方版政労使会議」の開催を政府に申し入れ、賃上げの流れの地方への波及を後押しした。長年低迷した賃金は公明党の取り組みで上向き始めたといえよう。
 さらに、雇用の7割を占める中小企業の賃上げも力強く支えてきた。「賃上げ促進税制」を今年度から抜本拡充したほか、生産性向上のための「省力化投資補助金」を創設した。
 衆院選重点政策では、最低賃金を継続的に上げ、5年以内に全国平均で時給1500円の達成を掲げている。大企業との取引で適切な価格転嫁を促す商習慣を定着させ、賃上げしやすい環境整備を進めていく。
 一方、民主党政権で首相を務めた野田佳彦代表が率いる立憲民主党は「政策集2024」で「物価安定目標を『2%』から『0%超』に変更」と強調するが、経済専門家から「デフレ脱却が危うくなる」などと疑問視されている。
 国際情勢の影響など世界経済の先行きが不透明な中で欠かせないのは、的を射た経済政策だ。衆院選で立憲民主党は政権交代を叫んでいるが、同党に任せれば今度こそ経済が“沈没”するのは明らかだ。