1月25日(火)
午前中は、企業2件へ伺いアンケート調査を行いました。
これまで支援策の利用はしませんでしたが、今後は「事業承継する際の補助金」を利用したい。「当に今、申請書を書いていたところです」とのことでした。#アンケート活動
午後からは、閉会中の議員全員協議会が行われました。
〈協議内容〉
①委員会の構成について
②各課からの説明(10課から)
#子育て世帯臨時特別交付金
☆彡 対象外となっていた所得制限の限度額を超えた世帯へも、市独自で給付することになりました。✨
財源は国の地方創生臨時交付金です。3月定例会で予算計上されます。
昨年の12月定例会最終日に、当市として所得制限なしで給付する考えを問いました。担当部長から「所得制限なしで給付額する場合、約2000万~3000万円が必要です。財源等の検討が必要」との答弁でした。今年に入り市長にも要望していました。
所得制限から外れている世帯で、対象ギリギリの所得の中で生活が大変な状況の世帯も少なくありません。今回の当局の対応に感謝です。

1月23日(日)おはようございます。
◆コロナ禍から暮らし守る/公明が推進した主な支援策 #公明新聞電子版より
新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける人の暮らしを守るため、公明党は各種支援策の拡充を進めてきました。現在、申請を受け付けている主な支援策を紹介します。
週末3日間は
◇地域の4つのオンラインの会合に参加しました。
今年最初の集りでしたので、一言ご挨拶の時間もいただきました。
◇みちこ通信をお届けしながら、子育てママ、高齢者家族、個人事業者へアンケート活動。会話する中、高齢者宅にでは、久しぶりの訪問です。(時短・距離) 身体・生活環境が随分変わり、ご要望もお預かりして帰ってきました。きょう関係組織に繋げます。
上野原市内でも感染者が増加しています。今週も感染対策をしながら警戒心を持って電話等も活用しながらの活動といたします。

1月21日(金)
昨年12月24日、上野原市防災会議に出席し市長より防災会議委員に任命されました。
会議では地域防災計画の見直しをするため「上野原市地域防災計画」(素案)の説明を受けました。
今年に入り、素案に関する修正意見(3箇所)を提出しておりました。
昨日、危機管理担当職員からお電話をいただき(修正箇所はメールで)、私が提出した修正意見を2箇所「◯章◯節に反映させていただきます。」との連絡がありました。
〈私が提出した修正意見の内容〉
①地方防災会議における女性の登用の割合を高めることや、危機管理部局への女性の参画拡大を基本方針に記述するなど、女性の視点を活かした防災対策
②平時における住民に対する防災教育・啓発内容の充実等、自主防災会組織の促進・強化
本日午前中は、3ヶ月に1度の内科受診日で市立病院でした。
午後からは、みちこ通信をお届けしながらアンケート活動。
各訪問先では、入念に感染対策をしながら訪問させていただきました。

1月18日(水)
議会だより編集委員会
前回、初稿を校閲訂正し、昨日印刷会社から戻った2校をチェック確認。#上野原市議会だより
❤️「みちこ通信」をお届けしながら訪問対話へ。#遠藤みちこ通信
スマホが充電ができなくなり、ショップへSOS。アダプターを新調しました
夜は、今年初めての公明党県本部議員懇談会(オンライン)に出席しました。
(ウイメンズ プラス)デジタル分野の女性の就労促進へ/竹谷女性局長に聞く #公明新聞電子版より
公明党は、女性がデジタル分野で就労しやすい環境づくりに力を入れています。その取り組みについて、党女性委員会(委員長=古屋範子副代表)で女性局長を務める竹谷とし子参院議員(参院選予定候補=東京選挙区)に聞きました。
写真は松留地区から桂川(新田地区)を望む

1月17日(月)
本日、1995年1月17日に発生した「阪神・淡路大震災」より27年。
午前5時46分、震災により犠牲になられた方々に黙祷を捧げました。
街頭活動
ご挨拶の冒頭、一人ひとりが防災意識を高め、平時から自助・共助等備えをする大切さを訴えさせていただきまました。
♦️オンラインセミナー
「男女共同参画の視点で考える熊本地震 今、熊本から伝えたいこと」と題して、くまもと県民交流パレア館長 藤井宥貴子氏の講演を聞きました。
(開設20年の「人と防災未来センター」)阪神・淡路大震災の教訓を次代へ/900万人を超える来館者/神戸市 #公明新聞電子版より
1995年1月17日早朝に兵庫県南部地域を襲った阪神・淡路大震災。都市を壊滅させ、6434人の尊い命を奪った災禍の教訓をどう生かしていくか―。20年前、被災地の神戸市に設立された防災学習施設「人と防災未来センター」の活動を通し、今後起こり得る大災害に備えた取り組みを報告するとともに、同センター長の河田惠昭・関西大学特別任命教授に話を聞きました。ご一読ください。





