上野原市議会議員 遠藤美智子(えんどうみちこ)の公式ホームページ

未分類 / 2021年11月4日

11月4日(木)
街頭活動
本日青空の下、午後から上野原市、大月市、都留市の4ヶ所にて、西室大月市議、谷垣都留市議と3人で街頭演説を行いました。
第49回衆議院選挙において公明党が大勝利をさせていただいた御礼と、公約実現に総力を挙げお応えしていく決意を訴えさせていただきました。
#公明党
#小さな声を聴く力
#チーム3000のネットワーク

未分類 / 2021年11月4日

♦️(コロナワクチン そこが知りたい)3回目の接種/感染・重症化の効果持続へ 予防希望者全員に無料で/12月開始、2回目の8カ月後以降
#公明新聞電子版 2021年11月04日付
午前中、市民相談でご相談者と市役所て待ち合わせ。
青い空と黄葉。駐車場は落ち葉のじゅうたん

未分類 / 2021年11月3日

11月3日(文化の日)
爽やかな秋晴れの日☀️
午前中は布団干しや衣替え(やっと)、9月議会の書類など片付けられずにいた資料や書類等を整理しました。️
お昼は、先日煮て冷蔵庫にストックしておいた具を投入し炊き込みご飯を炊いて、ひとりランチをいただきました。
洗濯物と布団を取り込んで…
これから訪問対話に出かけます。

未分類 / 2021年11月2日

11月2日(火)☀️
衆議院選挙から一夜明けた昨日は、先週末にお預かりした市民相談の対応で、現場を1時間かけて確認してきました。
市内のあちらこちらに秋の訪れ
選挙前にお受けし各担当課にお繋ぎしていた市民相談が、ここ数日で対応していただけるようです。本日も2課の担当リーダーからお電話をいただきました。⤴️
◆自公が連立政権合意/一層気を引き締め、政策実現 #公明新聞電子版 2021年11月02日付
党首会談後、記者団に対し山口代表は「『一層気を引き締めて』という言葉が、衆院選の結果を受けた自公連立政権の心構えだ。内外の方に、この連立政権合意の精神を伝えていきたい」と語った。#自公連立政権合意

未分類 / 2021年11月1日

きょうから11月(霜月)
11月初旬
(市民と議会を結ぶ架け橋)上野原市「議会だよりNo.67」を発行しました。
既に、市民の皆さまのお手元にお届けされていると思います。
今号の特集
「うえのはらで頑張る人」は、市内の子育てサロン(6ヶ所)を取材させていただきました。
山梨県がまん延防止等重点措置の対象となった時期で、直接インタビュー等が出来ませんでしたのでアンケート用紙を作成し質問項目に記載していただく形で取材をしました。
写真は、「まん防」解除後に開催した2ヶ所のサロンで撮らせていただきました。
一日も早くコロナが収束し、安心して集いの場が確保出来ることを願い、子育てママ達からお寄せいただいた声を実現できるよう、議会として出来ることから努力していきたいと思います。

未分類 / 2021年11月1日

おはようございます☀️
9小選挙区全員当選
比例区で議席増
皆さまのご支援に心から感謝申し上げます。
最後まで押し上げてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
「小さな声を聴く力」と「議員ネットワークの力」が強みの公明党は、自公連立政権の中でさらに存在感を高め公約実現をめざしてまいります。
#公明党
#公明新聞
#小さな声を聴く力

未分類 / 2021年10月27日

昨日は長女の昼休み時間に待ち合わせをして、一緒に期日前投票を済ませて来ました。その足で選挙管理委員会へ。
家を出る直前に携帯が鳴り「おばあちゃんと期日前投票に行ってきた。投票所(市役所1階)で、受付のビニールのカーテン越しの説明が聞きにくいし(特に高齢者の方が)、投票箱に入れるのに戸惑った」との事。
早速、選管の窓口で戸惑った内容を説明して改善のお願いをしてきました。
きょうは午後から市内の山間部地域を訪問対話。
有意義な対話をすることができました⤴️
ボケの実を撮りました。

2日遅れの投稿

未分類 / 2021年10月26日

10月25日(月) 
おはようございます️
先週末は同級生や知人宅へ訪問対話。暫くぶりに会った友人とお互いの近況を語り始めると…家族の事や仕事の事等話ながら泣き笑いの会話が止まらず❗ 
最後に「公明党、頼りにしてます」と真顔で言われました❣️

未分類 / 2021年10月23日

10月23日(土)
コロナワクチンといえば公明党 #公明新聞電子版より
♦️新型コロナウイルス感染収束のカギとなるワクチン接種が全国で進み、政府によると22日公表分で国民の68.6%が2回接種を完了しています。公明党はワクチンの確保をはじめ、希望者への円滑な接種などを強力にリードしてきました。主な実績を紹介します。
■(海外品確保の道開く)識者「公明が日本救った」
 命を守る効果が高い海外開発のワクチンの確保へ道を開いたのは公明党です。
 昨年7月、公明党の参院議員が国会質問で、海外ワクチンを確保するための予算措置について訴え、当時のいなつ久厚生労働副大臣(公明党、衆院選候補=北海道10区)が政府として初めて「予備費の活用」も含めて対応すると表明。財源確保の見通しが立ったことで、政府と海外製薬メーカーとの交渉が一気に進展しました。
 北海道医療大学の浅香正博学長は「二人の質疑応答が日本を救ったと言っても過言ではありません」(本紙8月1日付)と評価しています。
■(接種完了G7で3位)国・地方一体で事業推進
 公明党は、接種が全国で円滑に進むよう、国会・地方議員が一体となり、各自治体の接種事業の強化を推進しました。その結果、当初は欧米に比べて遅れていた接種状況が改善。接種が完了した人の割合は、20日現在、先進7カ国(G7)で第3位にまで浮上しました。
 接種の加速化に向けては、岡本みつなり前衆院議員(衆院選候補=東京12区)が自衛隊の活用を提案し、国の大規模接種センターの開設につなげたほか、各地域でも公明党が、接種会場への高齢者の送迎など、きめ細かい実施体制の構築を訴え、実らせました。
■(無料化を提案し実現)12月開始予定の3回目も
 ワクチン接種費用の無料化をリードしてきたのは公明党です。インフルエンザなどのワクチン接種は原則、自己負担が求められますが、公明党は昨年9月、コロナは全ての人に影響が及ぶとして、国が接種費用を全額負担するよう政府へ提言。同12月には、無料接種の根拠となる改正予防接種法が公明党の推進で成立しました。
 さらに、今月12日の衆院代表質問では石井啓一幹事長(衆院選候補=比例北関東ブロック)が、ワクチンの効果持続に向けた3回目接種の無料化を要請。これに対し、岸田文雄首相は「全額公費負担で行う」と明言しました。
 政府は、12月にも接種を開始する予定です。
■(国産品開発を後押し)政府戦略に要望内容反映
 感染の“第6波”に備えて公明党は、国産ワクチンの早期開発と実用化を強力に後押ししています。
 政府が6月にまとめた「ワクチン開発・生産体制強化戦略」では、公明党が4月に政府へ提出した要望が色濃く反映。世界トップレベルの研究開発拠点形成や、国際的な合意にのっとった上での薬事承認の迅速化などが明記されました。
 昨年7月には、当時、党新型コロナ感染症対策本部長だった斉藤てつお副代表(衆院選候補=広島3区)らが厚労相に対し、国産品の開発支援の強化などを提言。国内外で開発が進むワクチン確保へ、必要な予算を十分に確保するよう求めていました。

未分類 / 2021年10月23日

10月23日(土)
おはようございます☀️‍♀️
◆公明党こどもマニフェスト/家族で語り合おう! #公明新聞電子版より
今朝、物干し竿に付いた昨日の雨しずくが…爽やかな青空を引き立てています。
朝の清々しい空気をいっぱい吸って、きょうも元気に一日をスタートです️❤️