公明党 浦安市議会議員
上野けんいち
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ひとつ上の、まちづくり!

12月議会報(上野けんいち通信)ができました

未分類 / 2024年1月10日

12月議会報が出来上がりましたので、今朝、舞浜駅にて配布させていただきました。

今回は防災の取り組みや文化芸術の振興などを議会で取り上げましたので、議会報に掲載させていただきました。

なかでも「高校3年生までの医療費完全無償化へ」との見出しでオモテ面に。配布しながら、アピールさせていただきました。いつもよりも少し多く手に取っていただいたような気がしました。

また、ウラ面には「帯状疱疹ワクチン接種費用の一部助成、前進!」と大きめのタイトルを入れました。たくさんの方からご要望があり、他の自治体で助成が始まっていく中で、「浦安はまだ?」との声も多く寄せられていましたので、前向きな市長答弁が得られたことは本当に良かったと思います。特に帯状疱疹ワクチンの接種費用一部女性については、浦安市議団3名全員が議場で取り上げ、会派としても何度も何度も市長に要望書を重ねてきた経緯もあり、嬉しい答弁になりました。

以上のように、今回は、前に進められた議会報になっていますので、是非ともご一読いただきますようお願いいたします!

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12月議会報オモテ面

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12月議会報ウラ面

 

 

 

まちの防災について

未分類 / 2024年1月9日

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浦安市総合防災訓練(令和5年11月)

昨年(2023年)、関東大震災から100年の節目を迎えました。今一度、防災に関して12月議会で取り上げた内容をご紹介いたします。

 

▶︎関東大震災は複合災害

関東大震災は、地震、火災、そして津波の複合災害でした。震源は神奈川県で、相模湾での津波は鎌倉そして伊豆半島の伊東や熱海が被害が大きいといわれています。しかしながら多くの犠牲者が出たのは、震源地から離れた場所での火災であり、人口過密の地域とりわけ下町が二次災害を引き起こし、地域の脆弱性を露わにしました。さらには不安の中でデマが横行したことも判明しているそうです。

▶︎マグニチュード7クラスの地震の頻度

阪神・淡路大震災や熊本地震を引き起こした地震はマグニチュード7クラス。そして今年の元日に起きた能登半島地震はマグニチュード7・6でした。日本ではマグニチュード7以上の地震がどのくらいの頻度で発生しているか?私は5〜6年に一度くらいかと思っていましたが、実は1年に1度程度発生しています。あらためて日本は地震大国であり、確かな備えが欠かせないと実感しました。

▶︎年齢を比較

関東大震災時の平均寿命は男性41歳、女性43歳で、現在は男性81歳、女性87歳。100年前と比べて約2倍の寿命になっています。また75歳以上になると約3割の方が要介護、要支援状態になるといわれています。30年前と比べて75歳以上の高齢者は約3倍程度増えています。数字は如実に少子高齢化を物語ります。

▶︎地域のつながり

1997年、ご近所と親しく付き合っている人は42・3%。25年経過した2022年では約9%に減少(3割強のマイナス)また25年間で消防団員は全国で約20万人の減少

現状、支援の必要な方が大幅に増加しているなかで、支える地域のつながりや住民の生命・財産を守る消防団員は著しく減少しています。

このような現況を認識し、防災の重要性を再度確認することは重要なことと考えます。

山積している課題を丁寧に解決へと結びつけていかなければなりません。

あらためて、『浦安市を防災に強いまちに!』との思いで取り組んでまいります。

 

令和5年度 浦安市成人式 二十歳の集い

未分類 / 2024年1月8日

雲外蒼天 ー 今 青春を、未来へつなぐ ー

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本日は、令和5年度 浦安市成人式 二十歳の集いに出席いたしました。浦安での成人式は今回で71回目を数え、テーマパークでは23回目と市長の祝辞で知りました。また、2050名が対象とのことです。

誠におめでとうございます!

式典のパンフレットに、テーマである「雲外蒼天」について『雨雲の上には青空が広がっている。今ある苦難もやがて去って良いことがあるだろうというたとえ』と記載されていました。高校時代に新型コロナウイルスの影響を受けた世代の心の叫びであり、熱望のようにも感じ取れるテーマだと。

同パンフレットには、各中学校区の恩師の言葉が認められている。きっと二十歳の皆さんが、恩師の言葉に懐かしさと感謝の気持ちが湧いていることと思われます。

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浦安市の成人式二十歳の集いは、実行委員会で企画運営を担うと伺っている。様々な意見を交わしながら、参加者に喜んでもらい、思い出に残る式典になるよう取り組んできたことが目に浮かびます。とても良い試みであると実感しています。

今回も式典に出席させていただき、参加している若者世代が期待できる、また誰もが活躍できる社会を築いていかなくてはならないと責任を確認させていただいた。

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10年後、20年後それ以降も今日見せていただいた2050名の笑顔が続くよう努力を重ねたいと思う。

令和6年浦安市消防出初式

未分類 / 2024年1月7日

こんにちは。ブログに訪れていただき、ありがとうございます。

本日9時30分より、浦安市総合体育館のバルドラール浦安アリーナにて開催された「令和6年 浦安市消防出初式」に出席いたしました。

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常日頃より、浦安市民の命と財産を守るため日夜厳しい訓練を重ねられていることに敬意を表し、また支えられているご家族の皆さまに心より感謝申し上げます。

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また浦安市少年消防団のたくましさにも感銘を受けました。一人ひとりは小さな体ではありますが、整列した後ろ姿を見たときに、未来の浦安を守ってくれる頼もしい大きな背中に見えてきました。訓練をうけて成長されますことをお祈り申し上げます。くれぐれも体に気をつけていただきたいです。

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昨年も思ったことではありますが、少年、少女が集まっている消防団なので「少年消防団」から「少年少女消防団」もしくは「みらい消防団」などに改名されてみてはと。

『名は体を表す』との言葉もありますので、折を見て提案をしようと思います。

 

新春街頭演説会

未分類 / 2024年1月4日

新年あけましておめでとうございます。

ブログを訪ねていただきまして、ありがとうございます。

はじめに、元日の夕刻に起きた令和6年能登半島地震で亡くなられた方々にご冥福をお祈り申し上げます。また被災された皆さまに心よりも見舞い申し上げます。

本日は午後より、毎年恒例の「新春街頭演説会」を市川駅、本八幡駅、行徳駅、浦安駅の4駅で行いました。

主な演説内容は下記の通りになります。

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昨年は、関東大震災より100年との節目の年でもありました。このことを受け、12月議会で防災について取り上げました。

 災害においても情報共有の重要性であり、特にデジタル技術を活用しながら充実を図るようこれまで何度も議会で求めてまいりました。

今回の議会で、デジタル技術の活用の一つとして「防災アプリ」の導入が示されましたので、

多くの市民の方に正確、かつ迅速に災害等の情報が共有できるよう導入状況を注視してまいります。

 また近年の大きな課題である少子高齢化は、防災の分野においても大きな課題になっています。共助・公助において災害時に支援が必要な方が年々増える中で、手を差し伸べる支援する側が年々減少しています。このような点からも、個別避難計画の作成は重要であります。

当市においては、ハザードマップにおいて洪水リスクの高いエリアから順次進めているとの答弁がありました。令和8年までの努力義務となっている個別避難計画の作成ですが、1日も早い作成を後押ししてまいります。

 また、ライフラインの確保も重要です。浦安市は3方水に囲まれています。道路の通行が困難な場合には、水路や海路の活用が不可欠になります。物資輸送の点においても大切ですが、とりわけ政府では、広域災害や感染症の発生に備えて、海上で医療活動が行える病院船の整備を進めています。この整備には公明党が一貫して進めてまいりました。その病院船を停泊させる船着場が必要になるため議会で取り上げたところ、千葉県と緊急時の運用協定を締結しているとの回答でした。

 これからも「浦安」が防災に強いまちとなるよう全力で取り組んでまいります!

 本年は、公明党結党60周年の節目を迎えます。大変お世話になりますが、変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げ、ご挨拶させていただきました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします!

街頭演説会(議会報告)

未分類 / 2023年12月22日

こんにちは。ブログに訪れていただき、ありがとうございます。

本日は、本年最後の公明党市川総支部街頭演説会を浦安駅、南行徳駅、本八幡駅、市川駅にて行いました。

今日は大変肌寒い1日でしたが、各駅にて足を止め、耳を傾けていただいた皆様に心より御礼を申し上げます。

私からは、「高校3年生までの医療費無償化」に関連して、以下の通りの議会報告をさせていただきました。

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浦安駅前で議会報告をいたしました

 

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本日が今年最後の街頭演説会となります。本年も公明党が大変お世話になりました。心から御礼申し上げます。

本日は12月議会から一点ご報告をさせていただきます。

今年、政府は、「こども未来戦略方針」を策定いたしました。

これは、かねてより重要な課題である少子化対策経済成長の実現を加え、「若者・子育て世代の所得を伸ばす」といった戦略方針であります。

また、少子化による人口減少を食い止めるためにも、スピード感を持って臨む「加速化プラン」が示されたところです。

このようなことから、浦安市でも少子化対策の支援充実が重要と考えます。

 

2年前、浦安から都内の私立高校に通学しているお子様の保護者の方から、浦安でも高校3年生までの医療費を無償にできないかとのご相談をいただきました。よくよくお話を伺うとお子様は

起立性調節障害という自律神経の疾患があり、朝起きられず学校に行きたくても体が動かない。

通院では多額の治療費が嵩むとの切実な状況でした。すぐに議会で取り上げ要望し、また浦安市議団としても何度も、何度も市長に直接要望書を提出したしました。

 その結果、本年の8月から、小中学生までの医療費が完全無償化になりました。

さらに、高校3年生まで拡充するよう要望を重ね、この12月議会で市長より、高校3年生までの拡充の検討を進めるとの前向きな答弁を引き出すことができました。

引き続き、早期の実現を目指して取り組んでまいります!

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皆様からの声に耳を傾け、実現に向け粘り強く取り組んでまいります。

引き続き、変わらぬご支援を賜りますよう お願い申し上げます!

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浦安市議団は鉄の団結で、皆様からの要望に耳を傾け、実現に向け、粘り強く取り組んでまいります!

高校生までの医療費無償化へ!

未分類 / 2023年12月12日

12月11日は定例会の一般質問で登壇をしました。毎度のことですが、慣れることなく緊張感に包まれます。今回の件名は、防災・少子化対策・文化芸術の振興についての3件で臨みました。

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なかでも、少子化対策は喫緊の課題であり、昨今の物価高騰により家計への負担は厳しい状況が続いています。とりわけ子育て世帯への負担軽減策として、かねてより議会で取り上げ、要望を重ねてきた「高校生までの医療費無償化」を今一度取り上げました。

思い起こせば、2022年(令和4年)の3月、高校生のお子様を持つお母様から医療費の負担について切実なご相談を受けました。当時は隣の東京都が「高校生までの医療費無償化」を取り組むことが決まっており、隣接している浦安市も東京に倣って無償化を行ってほしいと。

この相談を受け、浦安市の医療費負担額の現状を調査し、高校生まで拡充した場合にそのくらいの費用負担になるかを中学生の医療負担分を参考にしながら、何度も担当課の課長に提案をし要望を重ねてきました。

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2022年(令和4年)の6月定例会で取り上げ要望をさせていただきました。担当部からは『子供の医療費助成については、今後も持続可能な制度として安定的に維持運用していくことが重要と考えており、助成の拡大につきましては、今後、県の制度や近隣市等の動向を注視しつつ、その必要性を検討してまいりたいと考えております。』との答弁でした。

浦安市議団としても要望書に盛り込んで、市長へ提出いたしました。

2023年(令和4年)の3月には、小・中学生の医療費完全無償化の条例改正案が提出されました。

当時は地方統一選挙の真っ只中でしたので、本番期間の最初の街頭演説で「高校生までの医療費無償化」を公約に掲げて訴えました。

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そして今回、市長より『今後、子育て世帯の負担を更に軽減するため、助成対象年齢を高校生相当年齢まで引き上げることについて、財政状況を踏まえたうえで検討を進めるよう、関係部署に指示をしているところです。

高校生まで完全無償化としている自治体は少なく、これが実現に至った場合には、県内でも先駆的な取り組みとなります。

市としましては、今後も、次代を担う子どもたちが健やかに成長することができる地域社会の形成を目指し、各種の取組を進めてまいります。』との力強い答弁がありました。

随分と長い時間がかかりましたが、ご要望いただいたお母様に報告したところ、大変喜んでいただきました。

『ありがとうございます』と御礼の言葉をいただいたことが、何よりも代え難い喜びです。

早期に実現するよう、引き続き要望を重ねてまいります!

公明新聞に掲載していただきました

未分類 / 2023年11月28日

11月28日付の公明新聞7面に、浦安市議団を掲載していただきましたので、ご紹介いたします。

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11月28日公明新聞7面より

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経済負担軽減、所得制限設けず支給/千葉・浦安市 

千葉県浦安市は今年8月から、子育て世帯の物価高騰に伴う経済的負担を軽減するため、未就学児1人当たり1万円を所得制限を設けずに支給している。

対象は今年4月30日時点で市に住民登録している、もしくは今年4月2日から来年4月1日までに生まれ、同市で住民登録された未就学児がいる世帯。市こども課の窓口や郵送、オンラインで申請できる。申請期間は来年2月末までで、来年に生まれる新生児は同6月末まで。児童手当の受給対象世帯は申請不要。

未就学児のいる世帯からは喜びの声が。4児を育てる岩崎麻衣さんは「少しでも安いスーパーを回って家計のやりくりが大変なのでありがたい」と話す。

子育て世帯に向けた物価高対策については、市議会公明党(中村理香子幹事長)が今年3月、内田悦嗣市長に要望していた。

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引き続き、子育て世代の声に耳を傾け、ご要望の実現を目指して、粘り強く取り組んでまいります! 

 

 

ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

未分類 / 2023年11月19日

11月18日、公明党の創立者である池田大作先生の訃報を伺いました。私にとっては母校創価大学の創立者でもあります。

初めてお会いしたのは、創価大学の入学式。入学式では、今なお人生の指針にしている「君よ、不屈の挑戦王たれ!」との言葉をいただいた。

ご多忙な中でも、学生たちに幾度となく激励を重ねていただいた。上京した私にとっては心強く、まるで親のような愛情深さを感じたことを記憶している。

卒業の時には、「どんなことがあっても10年はかじり付いて頑張りなさい」との激励をいただいた。

バブルが弾けた後、小売業は苦戦を強いられた。思うように売れない。苦しいことも多く、辛いことも数え切れないほどあった。何度も何度も会社を辞めたいと思う日々も続いたが、その度に「10年は・・・」との言葉がよぎった。入社して丸10年経った時、お店の店長を任された。この時、創立者の言葉に心から感謝した。

今の時代、「師弟関係」というものに一種の「古さ」を感じる人が多いと思われるが、いつの時代も関係なく「師弟」とは重要であると考えます。人生を歩んでいく中で、順風満帆の時ばかりでなく、むしろ逆風の時の方が多いと思う。そのような時こそ「師弟」は肝要になります。数え切れないほどの指導をいただき、慈愛に接し、薫陶していただきました。少しでも師に近づけられるよう、また師が目指した大目的に貢献できるよう全力で取り組む所存です。

「大衆とともに」との永遠の指針を生命に刻み、前を向いて確実な一歩を踏み出したいと思います。

創立者池田大作先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

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読書セラピーについて③

未分類 / 2023年11月16日

こんにちは。

ブログに訪れていただきまして、ありがとうございます。

日本読書療法学会 寺田真理子会長による「読書セラピー」第3弾をご紹介します。

『依存症や認知症対策に効果』との興味深いタイトルになっています。

 

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依存症や認知症対策に効果

読書セラピーは幅広い分野で活用されています。喫煙や薬物、アルコールなど、各種の依存症治療もその一つです。

 依存症治療に関する、ある実験では、9人のカウンセラーを用意し、10番目のカウンセラーとして「本」を用意しました。カウンセリングによるクライアントの精神状態の変化を追跡したところ、共感力の高いカウンセラーには及ばなかったものの、共感力の低いカウンセラーよりも「本」の方が9カ月後のクライアントの症状や経過が良好でした。一人で読書をするだけでも相当なセラピー効果が期待できることが分かったのです。

 禁煙を目的にした本は多数あり、読者層に合わせて体裁も多様です。例えば、若い女性喫煙者が対象の場合、喫煙による肌への悪影響など美容情報を前面に出し、読者に伝わりやすいように工夫がされています。

 認知症にも読書セラピーが有効です。「認知症になると何も分からなくなる」という偏見はいまだに根強いですが、発症してもなお、精力的に発信している当事者の本を読むことで、「認知症になっても、できることはまだまだある」と希望が持てます。

 当事者の本を読むと、“その人ならでは”の経験に寄り添ってもらい共感することで、「自分だけではない」と本の中に仲間を見いだすことができます。さらに、日々の困りごとへの具体的な対応方法を知る実用書として活用できる側面もあります。

日本でも今年6月に、認知症基本法が成立しましたが、これも当事者たちの活動があったからこそでした。その活動の原点になったのは、「世界一有名な認知症の当事者」クリスティーン・ブライデンさんの存在でした。彼女の著作に勇気づけられた日本の当事者たちが立ち上がり、今度は自分たち以外の認知症患者に希望を与えているのです。

 当事者の本だけを集めたブックフェアが全国各地の書店で開催されて好評を博したほか、集まって、その本を読む読書会も開催されています。

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今回も読書のチカラを知ることができました!