公明党 浦安市議会議員
上野けんいち
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ひとつ上の、まちづくり!

総務常任委員会が開かれました

未分類 / 2026年6月15日

こんにちは。

本日は総務常任委員会が開かれ、
所属議員として出席し、質疑にあたりました。

総務常任委員会が審議する議案は
地方税法の改正に伴う4件になります。
背景には、近年の物価上昇への対応、
また自動車関連の税制のスリム化、
不公平感の是正が挙げられます。

よって、市民への影響としては、
むしろメリットを享受できる改正が目立ちました。

例えば、
排出ガス性能や燃費性能に優れた軽自動車に対する税率の特例は
2年延長されることになります。
また、
固定資産税の免税点が引き上げられることによる負担軽減などです。

こうしたメリットについては、
対象となる市民も皆さまに、丁寧に、分かりやすく
お伝えいただくよう周知の徹底を強く要望させていただきました。
せっかくのメリットが得られる機会を
「知らなかった」で済ます訳にはいきません。
「申請主義」から「プッシュ型」への転換を強化して欲しい。
終始、質疑と要望を繰り返し行わせていただきました。

引き続き、執行状況を注視していきたいと思います。






 

レオナルド・ダ・ヴィンチに童話が

未分類 / 2026年6月14日

こんにちは。

ルネサンス期を代表する「万能の天才」と称された
レオナルド・ダ・ヴィンチ
画家として、さらに科学者、発明家、解剖学者としても
遺憾無く才能を発揮し、多くの業績を残しました。
そして、
レオナルド・ダ・ヴィンチが寓話を残していたことを
はじめて知りました。

寓話『石からうまれたもの』とは
・ある日、普通の「石」が「火打ち石」に頭をいきなり激しく叩かれました。
・痛さと驚きで石はカンカンに怒って文句を言いました。
・すると火打ち石はにっこりと笑い、
・「がまんが大切です。それができたら、あなたの体から素晴らしいものを引き出してあげますよ
  と答えました。
・石が気を取り直して忍耐強く耐え続けると、自分の中から素晴らしい火花が飛び出しました。

レオナルド・ダ・ヴィンチからのメッセージ
私はこの物語を読み、様々な感じ方があると思います。
自己を鍛えることで、困難な状況を耐え抜くことで、
自ら気付いていなかったポテンシャルを発揮することで
事故の可能性を開くことが出来ることを教えてくれているようにも感じました。

みなさんは、どのように感じましたか?

AIによる作成

エンディングノート

未分類 / 2026年6月13日

こんにちは。

浦安市では、これまでの人生を振り返り、
これからの生き方について整理し、
思いを共有する機会となるよう
浦安市版エンディングノート「わたしの手帖てちょう これまでの人生、そしてこれから」を
作成しています。
冊子については、浦安市高齢者包括支援課で配布しています。
人生の最終段階や、亡くなった後のことだけでなく、
「こんな老後を過ごしたい」、「最後まで自分らしく暮らしたい」を
実現するために、元気なうちから「わたしの手帖」を活用してみてはいかがでしょうか

「エンディングノート」のお問い合わせをいただく機会が増えましたので、
今回、ご紹介いたしました。

今後、ますます単身高齢者も増加する傾向にあります。
安心してお過ごしいただける仕組みを構築できるよう
努力を惜しまず取り組んで参ります。

俳句の時間です

未分類 / 2026年6月12日

こんにちは。

数年前から俳句に魅了されて、月に一度の句会に参加しています。

ご存知の通り、五・七・五 の十七音で季語を織り交ぜ詠みます。

なかなか上手に詠むことはできませんが、

思い切って、一句詠んでみたいと思います。

 

代掻きて澄みし水面に逆さ富士

 

いかがでしょうか。

さらに精進していきたいと思います。

 

詠んだ句をイメージしたイラスト(AIで作成)

デジタル教科書が正式に

未分類 / 2026年6月11日

こんにちは。
今回はデジタル教科書に関する記事を紹介します。

多様な子どもの学びに活用へ

タブレットなどの端末で閲覧・操作ができるデジタル教科書を
正式な教科書として位置付ける改正学校教育法が10日、参院本会議で
自民、日本維新の会の与党両党と立憲民主、公明など野党の賛成多数で可決、成立しました。
これまでは「代替教材」の扱いでしたが、
紙の教科書と同様に小中学校の児童生徒は無償配布の対象となります。
2028年度の教科書検定を経て、30年度にも使用が始まる見通しになります。
法改正により、正式な教科書は
▽紙▽デジタル▽紙とデジタルの併用――の3形態に
どれを選ぶかは各教育委員会が決定
デジタル教科書は音声読み上げや文字拡大、動画の機能を備え、
読み書きが困難な発達障がい児らを含めた子どもの学びをサポートする。
一方、視力低下など健康への悪影響を指摘する声もあることから、
文部科学省は今秋にも使用上の留意点などをまとめた指針を作成する。

 

令和4年3月定例会にて質問を行う

私からの質問:
デジタル教科書は、学びの支援として、
文字を読むことに困難を抱える児童・生徒をサポートする特別支援機能があります。
また、日本語の理解が未熟な児童・生徒にとっても、
デジタル教科書は大変有効だと考えます。
そこで、今後、活用が増えると考えられるデジタル教科書に期待できる効果について、
市の見解を伺いました。

教育長からの答弁:
児童・生徒一人一人の学習のペースや理解度は様々であり、
興味を持つ視点もやはりそれぞれ異なります。
デジタル教科書は映像や音声など多面的な情報を持っており、
子供たちが自分の興味、関心に合った情報から学習をスタートし、
それを深め、発展させるのに適しているものと考えます。
また、音声読み上げ・書き込み機能や図形の変形、拡大機能も充実しており、
議員ご指摘のように、
学習に困難さのある子供も自信を持って学習に取り組みやすくなります。
このように、デジタル教科書は個々の能力や課題に応じた学びと、
本市の学校教育推進計画で掲げる主体的な学びの実現に寄与するものと考えています。
いずれにしても、デジタル教科書と紙の教科書にはそれぞれのよさがありますことから、
上手に組み合わせながら授業を進めていきたいなと考えています。

誰一人置き去りにしない学びの確保を
4年前の質問ですが、教育長の回答にもありましたが、
従来の紙の教科書とデジタル教科書をいずれかに限定するのではなく、
価値的に組み合わせることが大切だと思います。
様々な児童・生徒がいるため、
それぞれの児童・生徒に応じた教科書を活用できるよう
期待したいと思います。
そのためにも、
教育現場においては、教職員の皆さまのご負担が過度にならないよう
適切な支援も重要だと考えます。

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参照:2026年6月11日 公明新聞2面


公明新聞より引用


 

 

インクルーシブ遊具について(6月議会)

未分類 / 2026年6月10日

こんにちは。
突然ですが、インクルーシブ遊具をご存知でしょうか?

「インクルーシブ遊具」とは
障がいの有無、年齢、性別、国籍などに関係なく、
誰もが一緒に遊べるようにデザインされた遊具のことです。
そして、
従来の遊具では難しかった、障がいのある子も車いすを使っている子も、
みんなが同じ場所で一緒に遊ぶことが可能になります。

浦安市は市域面積はコンパクトですが、
大小問わず、公園は多数整備されています。
小さなお子様を持つ保護者の皆さまからも大変喜んでいただいています。
しかしながら、市内には「インクルーシブ遊具」が整備されている
公園がありません。
むしろ、公園が多数ある浦安市に「インクルーシブ遊具」がないのは
残念で仕方がありません。

議会で「インクルーシブ遊具」の設置を求める

令和6年12月議会で、「インクルーシブ遊具」に関する質問を
取り上げました。
私は「インクルーシブ遊具」整備されていないことから
設置の課題について、また設置が望ましいことを求めました。
設置課題について当局からは、
「インクルーシブ遊具の設置については、公園の多様なニーズの把握や
その周辺環境など地域の特性を踏まえるとともに、遊具の利用状況や配置、
動線への配慮など、様々な視点から総合的に検討する必要があると考えています」
との回答がありました。

設置について当局からは、
「公園や緑地などは地域コミュニティの活性化に寄与することが求められていることから、
誰もが楽しめ、快適に利用できる環境を提供するため、
インクルーシブ遊具を設置することは有効な手段の1つであると考えています。
このため、新たな整備や改修などを行う際には、
先進事例や周辺の環境、施設の状況、市民の要望などを勘案し、検討していきたいと考えています」
との回答がありました。

(仮称)日の出地区防災スポーツ施設整備の計画の背景と目的
令和6年6月に大江戸温泉物語浦安万華郷が閉館し、原状復旧工事を経てURへ返還。
本用地は、乱開発による周辺環境への影響が懸念されること、
また大規模な公共用地が少ない本市において、災害時における廃棄物置場や仮設住宅用地の確保、
スポーツ施設の再配置などの問題に対応できる貴重な土地であることから、
浦安市は、当該用地の活用の可能性について検討を進めることになりました。

(仮称)日の出地区防災スポーツ施設等整備基本計画を策定
令和8年3月に策定された「(仮称)日の出防災スポーツ施設基本計画」のなかで、
新たに「遊戯施設」の整備が盛り込まれました。

(仮称)日の出地区防災スポーツ施設内に「インクルーシブ遊具」を!
本施設の遊戯施設が「多様な年代の利用者が楽しめ、
スポーツ機能を有する施設の特性に合ったもの」を目指すという方向性が示されました。
以前の当局の答弁からも「インクルーシブ遊具」が整備できる条件が、ほぼ揃っています。
・新たに整備する公園であること
・インクルーシブ遊具の製作・納品に時間がかかること(インクルーシブ遊具はオーダーメイドが多い)
・駐車場からのアプローチがバリアフリーであること
そして、(仮称)日の出地区防災スポーツ施設等整備基本計画には、
屋内施設の出入口やトイレ、更衣室に加え、屋外の通路等においても
ユニバーサルデザインやバリアフリー化を徹底する方針が示されている。
また、スポーツ機能の基本理念には
「誰もが気軽に「する」スポーツを楽しめる環境を整備する」と掲げられています。

こうしたことから、
「インクルーシブ遊具」を整備できる好機と捉え、
今回の6月議会で、今一度「インクルーシブ遊具」の整備を求めたいと思います。

インクルーシブ遊具のイメージ図(AI作成)


災害時もペットと一緒に

未分類 / 2026年6月9日

こんにちは。

近年、人だけでなくペットの避難も重要な課題として注目されている。

私も2025年(令和7年)9月議会で災害時のペットとの同行避難について取り上げました。

当時の総務部長は「避難所での受入れ方法や場所などにつきまして、引き続き周知啓発を図るとともに、災害時における動物救護活動に関する協定を締結しております市川浦安地域獣医師会などと連携を図りながら、他市の事例も参考にペット避難の受入れ体制整備に努めてまいりたいと考えております。」との前向きな答弁を得ました。

環境省が指針改訂案示す

環境省は現在、災害時におけるペットの避難に関する自治体向けのガイドライン(指針)の改訂に向けた議論を進めており、飼い主と一緒に行動する「同行避難」の促進などを打ち出す方針が示されました。

飼い主の「自助」が前提/全自治体で体制を整備

同省が現在、改訂に向けて議論しているのは「人とペットの災害対策ガイドライン」

過去の大規模災害の経験を踏まえ、自治体が地域の状況に応じた人とペットの災害対策を検討する際の指針となるもので、2013年に前身の「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」が策定されて以来、必要に応じて改訂されてきました。

約8年ぶりとなる今回の改訂は、避難所でペットの受け入れを拒まれたケースなど、24年1月の能登半島地震で浮き彫りになった課題が背景にあります。これを受けて同年6月に修正された防災基本計画では、同行避難してきた被災者を適切に受け入れることが示された。こうした経緯を踏まえ、同省の検討会がガイドラインの改訂を議論してきました。

議論に先立ち同省は、改訂のポイント【下表参照】を示した上で具体的な改訂内容を検討。3月の検討会で改訂案が示されました。

 

柱の一つが、同行避難の促進になります。飼い主による「自助」を前提に、全ての自治体で同行避難の受け入れ体制を整備するよう求めています。また避難所でペットを連れた被災者に対して自治体が必要な支援を行う必要性を指摘しています。

一方で、過去の災害では衛生上の問題や鳴き声、動物アレルギーなどを巡ってペットを飼養しない人との間でトラブルも起きていることから、避難所運営に際して十分な配慮も促します。その上で、人とペットが別の部屋で過ごす「住み分け」や、ペットをケージに慣れさせるといったしつけを行うことを飼い主に求めています。平時から飼い主の皆さまが取り組めるよう様々な場面での周知や働きかけの工夫が大切だと思います。

また、避難所だけでなく在宅での避難やペット可のホテル、施設などに一時的に預けるなど、飼養環境に合わせて飼い主が選択する重要性にも言及していています。こちらも平時からの選択肢の認知が大切だと思います。

環境省は近く、改訂案に修正を加えた上でパブリックコメント(意見公募)を行い、今夏をメドに正式決定する方針です。

 

急がれる「ペット防災」

大規模な自然災害が多い日本では、「ペット防災」のあり方が長年課題に。【下表参照】

1995年の阪神・淡路大震災では、被災した動物に対してボランティアによる救援活動の必要性が初めて認識されました。

社会全体で大きな問題として注目され、具体的な仕組みが作られる決定的な契機となったのは、2011年の東日本大震災

東京電力福島第1原発事故の警戒区域などでは多くのペットが自宅に取り残され、餓死したり野生化したりする事例が大きな問題となったほか、一度避難した飼い主が、家に残してきたペットを助けに戻って津波に巻き込まれる二次被害が発生。同行避難の重要性が指摘されるようになりました。

2016年の熊本地震では同行避難の意識が浸透しつつあったが、避難所側での受け入れ体制が整わず、受け入れ拒否や車中泊の増加といった新たな課題が顕在化。災害時に安心してペットと一緒に避難できる環境整備が急がれています。

公明、対応強化を推進

公明党は、国会や地方議会でペットの同行避難を積極的に推進しています。

東日本大震災後の11年5月、政府への提言でペットと共に避難できる環境整備を要望したほか、12年の国会質問でもペットとの同行避難を国の防災基本計画に明記するよう主張。その結果、14年の同計画改訂で対応が明記された。自治体の地域防災計画で災害時のペット対応を明示するケースが広がっています。

公明党は実際の災害現場でもペットの保護に尽力しており、例えば能登半島地震では、より安心できるペットの受け入れ環境としてペット専用のトレーラーハウスの設置を進めてきました。

引き続き、改定案を注視しながら、誰もが安心して避難できる環境を整えていけるよう取り組んでまいります。

 

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参照:2026年6月9日付 公明新聞3面

 

浦安市まちのクールスポット「うらやす涼みどころ」について

未分類 / 2026年6月8日

こんにちは。
先日は「酷暑日」について触れましたが、
本日は「うらやす涼みどころ」について
浦安市のホームページからご紹介します。

「うらやす涼みどころ」とは

気候変動に伴う熱中症リスクの上昇に伴い、
市民の皆さんが暑さを一時的にしのぐための場所として、
誰でも気軽に冷房が効いた場所で休憩できる施設を

「うらやす涼みどころ」として開設します。

「うらやす涼みどころ」は一部を除いた公共施設
および市に協力している民間施設で開設しています。
熱中症警戒アラートや熱中症特別警戒アラートが発令された際など、
熱中症の危険性が極めて高くなりますので、
気軽にお近くの施設をご利用ください。

「うらやす涼みどころ」はどこに

<公共施設> 12ヶ所

浦安市役所
中央図書館
浦安市健康センター
高洲公民館
当代島公民館
中央公民館
堀江公民館
美浜公民館
富岡公民館
日の出公民館
まちづくり活動プラザ
バルドラール浦安アリーナ

<民間施設> 4ヶ所
イオン新浦安ショッピングセンター
ウェルシアライフガーデン新浦安店
ウェルシア順天堂大学浦安・日の出キャンパス店
ウェルシア薬局浦安駅前店
※それぞれの施設で開館日時が異なります。

「うらやす涼みどころ」の拡充と周知を!
6月議会の冒頭では、市長よりクールスポットの拡充について
言及がありました。
また、
今定例会の一般質問で取り上げますが、
「うらやす涼みどころ」の更なる拡充と
幅広い周知について尋ね、要望いたします。
「うらやす涼みどころ」についても
千葉県のホームページに紹介されてましたが、
浦安市のホームページには掲載されてなかったので、
担当課に伝えたところでした。
早急に対応していただき、感謝申し上げます。

そして、
「うらやす涼みどころ」の開館日時が異なるため、
「うらやす涼みどころ」の対象施設であることが
認識できるよう「のぼり」の制作も
要望したいと思います。

参照サイト:浦安市ホームページ
https://www.city.urayasu.lg.jp/todokede/kankyo/torikumi/1042825.html

※画像はイメージになります(AI作成)

「酷暑日」について

未分類 / 2026年6月7日

こんにちは。
気象庁は、今日6月7日、関東甲信地方と東海地方が
「梅雨入りしたとみられる」と発表しました。
関東甲信地方は平年並み、東海地方は平年より1日遅い梅雨入りです。

2026年夏は全国的に暑い夏
6月4日、ウェザーニューズの発表では
2026年夏は全国的に平年より気温が高く、
太平洋高気圧とチベット高気圧が重なる「ダブル高気圧」の影響で、
最高気温40度超の「酷暑日」にも注意が必要な見通しに。

最高気温40度を超えるレベルを「酷暑日」に
最近の夏は、最高気温40度を超える日が多くなっています。
気象庁は、今年2月下旬から3月下旬にかけて、
40度以上の日を表す新たな名前を募集したところ、
47万超の回答が寄せられました。
「超猛暑日」「極暑日」「炎暑日」などの案の中から、
「酷暑日」という言い方が選ばれました。

これまで暑い日を表す言葉は、
最高気温25度以上は「夏日」、
30度以上は「真夏日」、
35度以上は「猛暑日」しかありませんでした。
そこに新しく「酷暑日」が仲間入りしたことになります。

以前は、日本で40度を超える危険な暑さになったことは、
数年に一度あるかどうかでした。
しかし最近では、2018年から毎年記録されるほどに増えています。

危険な暑さの原因は、地球温暖化
このような危険な暑さを生む主な原因は、地球温暖化です。
さらに、街の中にコンクリートの建物やアスファルトの道路が増えて、
熱のこもりやすいヒートアイランド現象も関係しているといわれています。

熱中症にご注意を
体温を超えるような日は、特に熱中症に注意が必要になります。
十分な水分・塩分補給を欠かさず、日々発表されていく
「熱中症警戒アラート」をチェックすることが大切です。
去年は全国各地で熱中症警戒アラートが1749回発表されています。
今年は6月5日時点で、すでに沖縄県の八重山地方で8回出されている状況です。

熱中症救急搬送者の約4割は住居内で発症しています。
ためらわずにエアコンを活用することが命を守る一歩となります。

6月議会で熱中症対策を問う
2024年4月に全面施行された改正気候変動適応法と、
国の熱中症対策実行計画を踏まえ、浦安市の取り組みについて質します。
クーリングシェルターの設置、涼みどころの拡充と周知。
学校現場での熱中症対策などを予定しています。

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参考記事:公明新聞(2026・6・6)















浦安百縁商店街が開催

未分類 / 2026年6月6日

みなさん、こんにちは。

6月6日・7日は「浦安百縁商店街」が開催されます。

浦安駅周辺にグルメや雑貨など魅力的なお店が集まります。
音楽やダンスのステージも繰り広げられ大いに盛り上がります。
私も午後から訪れ、浦安のソウルフードの一つである
「たまごフライ」を食しました。
アツアツのたまごフライはとても美味しかったです。

ぜひ、浦安のまち歩きを楽しんでください。