令和5年 新春街頭演説会
ブログに訪れていただき、ありがとうございます。
1月4日、恒例の公明党市川総支部による新春街頭演説会を行いました。
私は浦安駅にて新春の挨拶を申し上げました。
主な内容をご紹介します。
新年あけましておめでとうございます!
常日頃より、皆さまには公明党が大変にお世話になりおります。あらためまして御礼を申し上げます。誠にありがとうございます!
私、上野けんいちは、1期4年、これまで防災対策、子育て支援、質の高い教育そして学びの確保、そして自治体DXなど、「ひとつ上のまちづくり」に、全力で取り組んでまいりました。
また、地方行政ではありますが、環境問題についても「生命を守る」との観点で、都度、議会で取り上げ、提案し、要望をさせていただいております。
あらためて、「誰ひとり取り置き去りにしない」そういったSDGsの考えが、社会にとって、今本当に、求められているのではないか?そのように考えます。
3年が経とうとしているコロナ禍。また昨年より続いております、ロシアによるウクライナ侵攻。これらの影響は、私たちの生活に 大きな不安を与えております。このような不安を 安心に変えていくことが政治の責務と考えます。
新たな課題が浮き彫りになるなか、公明党には、地方から国につながる強力なネットワークがございます。このネットワークで、皆さまが抱いてらっしゃる困りごとや要望事項を元に、政策を練り上げ山積している課題に 解決に導けるよう取り組んでまいります。
どうかこれからも、公明党、そして私上野けんいちに 温かいご支援を賜りますようお願いを申し上げます。
そして本年一年、皆様にとって、希望が見いだせる そのような良い年となりますようお祈り申し上げ、
私、上野けんいちの新春の挨拶とさせていただきます。


