明けましておめでとうございます。1月5日〜6日で熊本県に視察に伺っております。5日は益城町のテクノ仮設団地にお住まいの「益城だいすきプロジェクト・きままに」の吉村さんに避難所生活のコミニケーション、自主運営などについてお話しを伺いました。「行政には頼らず、できる人ができることをする」がポイントで4ケ月の避難所生活ではコミュニティを大事にしたとのことです。
被災から半年以上経過していますが、ここの仮設団地には1,300人の方がお住まいになつておられました。
左から2人目が吉村さんです。iPhoneから送信