【10月中旬〜12月中旬を掲載】
10月19日(火)衆議院議員選挙告示日で12日間の選挙戦の火ぶたが切られ、
福井県2区の高木 毅候補の出陣式には、公明党の嶺南総支部議員、丹南総支部議員も駆けつけさせて頂きました。
そんな中、友党を代表して挨拶をさせて頂きました。
挨拶の中で、10月14日に公明党本部は高木 毅候補を推薦をさせて頂き、自公連立政権の21年間と同じく要職を歴任され、今後も国対委員長としての舵取りを、大いにるご期待を申し上げました。
また、今月の1日には自民党の岸田新総裁と公明党の山口代表は新型コロナウイルス対策の強化などを、盛り込んだ新たな連立政権の合意をし、衆院選についても政権選択選挙になることからも自公連立政権の方向性も示し、今後の政権運営では、国民の声を政治に生かしていく事が重要との認識での一致をしました。
また、これからの未来を切り開く事ができるのは、自公連立政権だけです。
まさしく、国際問題、社会保障問題に安定した政権基盤の下で力強く政策推進することが出来るのか、それとも今回もそうですが、選挙の為だけの野合集団、ましてや、共産党との連携混乱の立憲民主党にゆだねるのか、そのことが問われる大事な政権選択の選挙で、実行力も責任感もない党に日本の未来を託すこてとは断じてなりません。
12日間の選挙選ですが、小選挙区は「高木 毅候補」を、比例区は「公明党」のご支援をお願い申し上げます。









