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12月23日
中道議員と共に公明党会派として、渕上市長に「令和3年度の政策に向けた重点12項目の要望書を提出しました。
【令和3年度の政策に向けた重点要望項目一覧】
1.新型コロナウイルス感染症対策
2.北陸新幹線敦賀開業延長の影響対策
3.バリアフリー構想の再構築の提案
4.人道の港敦賀ムゼウムの発信と整備推進
5.行政のデジタル化推進
6.教育現場へのIT支援
7.高齢化を見据えた支援
8.介護者支援の拡充
9.医療ケア児支援
10.介護・看護・保育人材の確保
11.ひきこもり支援
12.国土強靱化地域計画とSDGsの推進

12月15日
今年一番の寒さと、あられ(雪?)見舞われました。今週は大雪情報もありますが、明日の朝が心配です

12月14日
冬タイヤに交換しました。今週からは寒さが一段と厳しくなります。
日曜日からの寒暖差が大きく体調に注意して下さい
(藤ヶ丘からの新幹線工事、深山トンネルからの架橋風景)

12月に入り師走の日々ですが、1週間前の中央小学校の、県内修学旅行で、新幹線九頭龍橋梁工事現場見学が掲載されていました。今朝も寒いです(6℃)が、子ども達は元気いっぱいです。
12/4付け福井新聞より掲載

11月24日
本日は寒い朝(6℃)で、日の出は6時41分から始まり9時過ぎには市役所へ向かいました。
理事者からの議員説明会が昼を挟んであり、15時からは公明党会派で、12月議会提案の補正予算事業についての確認を終えて、駐車場を出る時は日の入り16時43分を廻っていました。

投稿が遅くなりました。
11月22日は8月依頼ですが「野神区の子ども会の資源回収」応援と、地域会館の倉庫等の大掃除を実施しました。

11月19日(午後)〜20日(午前)は研修を自宅で、オンラインによる受講(無料)をしました。
研修は令和2年度「第2回市町村議会特別セミナー」で、会場は滋賀県の全国市町国際文化研修所での受講者86名とオンライン研修者45名で、4講義を受講しました。(各90分)
①「地域発の生きた政策」森民夫氏氏(元全国市長会会長、前長岡市長)
*長岡市の街づくりを通じて、また、要望を消化して正しい政策目的を確立する能力と、異なる政策分野を総合化する広い視野を身につける事の重要性を学びました。
②「地方自治体におけるAI・R PAの導入と今後の展開」稲継裕昭氏(早稲田大学政治経済学術院教授)
*2040年頃にかけて顕在化する自治体の行政のあり方と、デジタル化と今後のAIの活用について、事例を通して学びました。
③「これからの日本に求められる社会保障のあり方について」井手英策氏(慶応義塾大学経済学部教授)
*1997年をピークに日本国の成長鈍化(平成の30年間)の社会保障の歩んで来た現状と今後の進め方をベーシックインカム(弱者を助ける制度)からベーシックサービス(弱者を生まない社会)に移行する事を提唱する内容でした。
④「Society5.0時代の到来」坂本真樹氏(電気通信大学副学長)
*ソサエティ5.0は前の情報社会(societcy4.0)に課題であったサイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)の間における連携不足な部分をIoT(様々な物がインターネットにつながる)やビックデータを活用することによって人とモノがより簡単につながることを目指す入り口を学びました。また、その中には国連が採択した「SDGs(持続可能な開発目標」と共通する目標でもあり、重要な内容です。

11月15日〜来年1月17まで「敦賀わいわいストーリート」が駅前商店街からはじまり本町1、2丁目商店街と神楽1丁目商店街と相生商店街と博物館通り商店街を繋いでの『レシートで運試し!TSURUGAお買い物キャンペーン』スタートしました。
抽選でスマイル・プレミアコースがゲットできます。

敦賀市としては初めての福井県総合防災訓練が、主会場の粟野スポーツセンターを中心に各サテライト会場を繋ぎ、85の参加機関の参加を頂き、新型コロナ禍の中で感染症対策の徹底を図りながら開催されました。
粟野地区の住民と外国人による避難と多言語の対応訓練、また、EV自動車による給電もありました。
災害救援では、消防、自衛隊、警察による救助訓練、ライフラインの復旧等の訓練の確認ができました。
今後の防災連携と住民の防災意識高揚を図る事ができました。

通学路の街路樹も一気に紅葉が進むの中、元気良く登校です。
中央小学校は今月の26日〜27日に6年生は修学旅行(県内)の予定です、
コロナ禍の中ですが、楽しい思い出を作って欲しいです

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敦賀市 大塚佳弘
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