『新生児聴覚検査に助成』が
来月より始まります
生まれてくる赤ちゃんの千人に1〜2人は、生まれつき耳の障がいを持つと言われており、この難聴を早期発見し、生後6ヶ月頃までに支援を始めることで健聴者と同じようなコミュニケーションができるようになります。早期発見・早期療育のため、これまで全額自己負担だった「新生児聴覚検査費用の公費負担を」と昨日の議会で質問したところ、来月から助成を始めるとの答弁を頂きました。(本日の福井新聞27面に掲載して頂きました)
生まれた赤ちゃんに一人ももれなく検査をと思います✨
