杉並区議会議員 川原口ひろゆき

働きます!地域のために、一人のために。

わいわいわだまつり

行事 / 2014年4月26日

恒例の「わいわいわだまつり」が和田小学校西校庭・体育館・東校舎内の障害者交流館・集会所で盛大に開催され、多数の来場者で賑わいました。杉並区障害者団体連合会の皆様によって開催されている行事で、区内障害者施設、作業所、和田の各町会に交じって、和田小おやじの会も、飲料販売とジェルボールすくいで参加。飲料約130本は13時前に完売し、ジェルボールすくいは行列ができるほどの盛況ぶりで、子どもたちの心をつかみました。たくさんの子どもたちに楽しんでもらえて、おやじの会冥利に尽きる一日でした。

小学校入学式

行事 / 2014年4月7日

地元の小学校の入学式に参列させて頂きました。新入生71名。なぜか男女比2:1で男子多数。知り合いのお子さんも7名入学。式終了後、PTA、学校支援本部、おやじの会の紹介。そして、PTAサークル会の紹介で野球部をPRさせて頂きました。おやじの会、大人の野球部、子どもの野球団、それぞれたくさん来てくれますように。

和泉サナホーム

行事 / 2014年3月24日

新しい特別養護老人ホーム「和泉サナホーム」が和泉4丁目に誕生。本日はその見学会および開所式に参加しました。和泉サナホームは杉並区の旧撤去自転車集積所跡地(区有地)に公募によって選定された社会福祉法人仁愛会が区の補助を受けて開設した施設で、全室個室ユニット型、入所定員66名。閑静な住宅街の中に要介護高齢者が安心して暮らせるよう配慮の行き届いた施設が出来上がりました。

こちら↓は済美教育センターでの1コマ

3.11を忘れない

行事 / 2014年3月11日

杉並区の式典「3.11を忘れない」が、セシオンで開催されました。式典では常葉大学大学院教授で杉並区防災会議委員の重川希志依教授が、「過去の震災に学ぶ~自助と共助のまちづくり~」をテーマに講演されました。阪神淡路大震災から学ぶべき教訓と、東日本大震災から学ぶべき教訓について、様々なエピソードやデータを交えて解りやすく講演してくださいました。最優先で考えなければいけないことは「自分の家」の安全性であること、そして、「向こう三軒両隣」との普段からのコミュニティの形成がいざという時に大きな意味を持つということをあらためて認識させて頂きました。このような機会を捉えて、震災の教訓を風化させない努力を続けていかなければならないと感じました。

高円寺障害者交流館まつり

行事 / 2014年3月9日

好天のもと、第12回高円寺障害者交流館まつりが盛大に開催されました。地域の皆様のご協力もいただいて、模擬店、バザー、体験コーナー、クイックマッサージ、そして、杉八小の金管楽器演奏・コーラス、フラダンス、子ども阿波踊り、手話ダンスと、大いににぎわいました。障害者の皆様のますますの「元気」を応援します。

豊多摩卒業式

行事 / 2014年3月8日

母校・豊多摩高校の第66回卒業式に来賓参加させて頂きました。今年度卒業生277名に卒業証書が授与されました。卒業生の皆さん、豊多摩での様々な経験と思い出を胸に、新しいステージで頑張ってください。そして、豊多摩同窓会へようこそ!

肢体不自由児者父母の会

行事 / 2014年2月11日

杉並区肢体不自由児者父母の会の「新春のつどい・新成人を祝う会」に出席させて頂きました。
成人になられた方へのお祝いや有志の方による演舞など、温かい雰囲気に心が和みました。同会をボランティアで支えている機関の一つである「日本大学赤十字奉仕団」の学生たちも出席し、花を添えました。若い力は偉大です。ひとつひとつの小さな力がたくさん集まれば大きな力となり、日頃から御苦労をされている保護者の皆様にとって大いなる支えになります。

民生委員・児童委員

行事 / 2014年2月5日

民生委員・児童委員大会がセシオン杉並で盛大に開催されました。急速な少子高齢化の進展により、民生委員・児童委員の皆様の存在価値が急速に高まっています。各地域での皆様のご活躍に深く感謝しております。ますますのご健勝を祈念致します。

減災・ふれあいウォークラリー

未分類 行事 / 2014年2月1日

セシオン杉並を起点として、偶然集まった10人がチームとなって、所定のコースをウォーキングし、防災資機材や地域の木密地域、狭あい道路などを確認し地図に書き込んでいく。性別・年齢など立場を超えた「安全な避難」、地域の防災上の問題点の認識、防災資機材等の配置確認、防災意識向上につながるプログラムとして、初めての取り組みです。
12チーム、約120人が参加。実行委員長は和田自治協力会の瀧澤さんです。

和田小もちつき大会

行事 / 2014年1月18日

毎年恒例となった和田小おやじの会主催のもちつき大会が今年も和田小体育館で盛大に開催されました。28kgのもち米が約200名の子どもたちの胃袋に収まりました。今年は初めてセシオンの臼を借りましたが、あまりにも重くて搬送に苦労しました。でも、これまでで最も順調な運営ができました。蒸し手係のおやじも、つき手係のおやじも、校長先生・副校長先生、PTAの皆様、学校支援本部の皆様、本当にお疲れ様でした。