はい!こちらは川原口です!
杉並土木事務所は仕事が速い!
ご相談の現場を確認 さてここはどこでしょう?
平岩道夫さん・雅代さんとの記念写真が届きました
区役所本庁舎 土日開庁が本日スタート

区政報告等でお知らせしていました通り、土日開庁がスタートしました。
杉並区が目指す「24時間365日安全のサービス」が充実しました。
本日のテレビニュースでも紹介されていました。
土日は本庁1階と2階ギャラリーのみオープンとなります。
土日に取り扱う事務は住民票などの各種証明の交付、区民税などの収納、そして、一般区民相談です。(詳しくは杉並区公式サイトをご覧ください)
2階ギャラリーでは、「杉並区所蔵美術品展」が9/19まで催されています。午後2時現在で170名超の方々が窓口サービスを受けられたそうです。
特別支援教育の現場を視察
大宮1丁目にカーブミラー新設
「デニムの耳自転車」を見てきました

デニムの「捨て耳」をいらなくなった自転車に巻きつけてアートにした「デニムの耳自転車」。
9月4日(明日)まで東京ミッドタウン・アトリウムで見ることができます。
デニムを高速織機で織るために補強される生地の端の部分「捨て耳」は国内だけでも地球2周分くらい廃棄処分されているそうです。もったいない、活かせないか、地球の環境保全に少しでも役立てないか、そんな思いから「デニムの耳自転車」が誕生しました。
会場には他にも、7mの「デニムの耳ドレス」などが展示されていました。
このイベントは私の大切な友人で堀ノ内在住のHさんが携わっていて、杉並区の廃棄自転車を提供してもらえないか、というご相談から私も是非見てみたいとずっと思っていたものです。
環境問題には様々な分野の方々がそれぞれのやり方で真摯に取り組んでおられる、ということがよく判りましたし、できる限りの協力を惜しまないつもりです。
道路交通対策特別委員会報告

報告聴取、請願審議の後、南北交通路線および三鷹市立機械式地下立体駐輪場等を視察
三鷹市立「すずかけ駐輪場」は「エコサイクル」という機械式の地下立体駐輪場を三鷹駅前に設置したものです。直径約6m、深さ約17mの円筒形の立抗を掘り、1段あたり18台分のラックを10段備え、1基あたり180台。それを664㎡の敷地に8基設置し、合計1,440台収納可能。非常にスペース効率の高い都市型駐輪場となっています。駐輪場の用地確保に苦慮している杉並区にとって大きなヒントになることは間違いありません。
本日の道路交通対策特別委員会では、東京外かく環状道路について区長意見へ国・都の具体的回答を求めることに関する請願を審議し、趣旨採択しました。
午後からは、南北交通(久我山駅~西荻駅)路線を視察。その後、西荻駅に新設された「西荻窪北自転車駐車場」、三鷹市立「すずかけ駐輪場」(機械式地下立体駐輪場)、武蔵境通りの自転車専用通路を視察しました。







