杉並区議会議員
 川原口ひろゆき

働きます!地域のために、一人のために。

参院選スタート!

公明 / 2013年7月4日

参議院議員選挙が本日公示され、7月21日の投票日に向け17日間の激戦がスタートしました。
日本再建の歩みをさらに力強く進めるためには、「政治の安定」が欠かせません。そのためには、国会の「ねじれ」の解消が不可欠です。自公が参議院で過半数を獲得できるかどうかが今回の選挙の最大のポイントです。
そして、「政治の安定」には、国民目線で政策を実現する公明党の存在が絶対に必要です。
地方議員と国会議員のネットワーク、生活現場の「小さな声を聴く力」、国際社会に貢献してきた「平和の党」。これら、公明党の他党にはない持ち味を、政権の中で発揮することが、真の安定に直結します。
東京選挙区の公明党の候補は、山口なつお代表です。「政治の安定」になくてはならない存在です。絶対に負けられません。
比例区は「公明党」、東京選挙区は「山口なつお」に皆様の貴重な一票を投じて頂きますように、何卒宜しくお願い致します。

新宿駅西口で街頭演説会が行われ、山口代表が第一声を放ちました

都議選 完勝!

公明 / 2013年6月24日

短期決戦とは言え、昨年12月の衆院選から6ヵ月。最初から準備・運営に関わってきたので、本当に大変な半年間でした。嬉しいのとホッとしたのが半々位でしょうか。そして、全身から力が抜けたような感じです。こういうのを、燃え尽き症候群と言うのでしょうか。
これからも、松葉多美子都議としっかり連携を取りながら、政策の充実を図ってまいります。

平岩道夫先生

公明 / 2013年5月27日

梅里在住の世界的に有名な動物写真家、平岩道夫先生とお嬢様の雅代先生が、公明党杉並総支部都政報告会にご出席くださり、スピーチをしてくださいました。とても興味深いお話を聞かせて頂き、おかげさまで報告会は大盛況でした。本当にありがとうございました。

女性の健康週間

公明 / 2013年3月2日

3月1日~8日は「女性の健康週間」。公明党はこれまで女性の命を守るための様々な施策を実現してきました。今年も公明党は女性議員や女性党員さんが中心となって、女性の健康を守るための運動を展開しています。今年のテーマは「女性の健康が社会の元気につながります」です。写真のようなチラシを街頭で配布予定です。

森田実氏

公明 / 2013年2月17日

公明党杉並総支部大会で政治評論家の森田実氏が講演をしてくださいました。その内容は非常に素晴らしいものでした。政治家には「倫理・道徳」と「知性」が必要だが、公明党の議員はその上に「大衆とともに」という素晴らしい理念を持っている、と仰って頂きました。公明党が歩んできた歴史、残してきた実績、日本の政治における存在感、そして、今取り組んでいる政策に深い理解を示してくださり、エールを送ってくださいました。

新春のお慶びを申し上げます

公明 / 2013年1月5日

2013年が開幕しました。昨年末の総選挙では、皆様の強力なご支援により再度の政権交代が実現しました。いよいよ今年は、真の日本再建を前進させなければなりません。そのためには、地域住民の皆様のお声とお力を、きめ細かく取り上げ、政策に反映させていかなければなりません。私たちの行動力、チーム力、政策立案能力を存分に発揮し、再建の一翼を担えるよう働いてまいります。

1月5日 荻窪駅北口にて

衆議院解散

公明 / 2012年11月16日

衆議院が解散しました。「やっと」という思いの次には、「いよいよ」という思いが胸に充満します。
景気・経済、被災地復興、エネルギー政策、社会保障制度、一票の格差、外交・安全保障といった様々な課題が山積し、政治の真の力が問われている時であると思います。そして今こそ、「大衆とともに」の立党精神を、結党以来、ぶれずに貫いてきた公明党の政治力が必要な時です。
特に、金融政策、財政政策、産業支援政策を総合的に組み合わせた集中的な景気・経済対策に踏み出さなければ日本は本当に壊れます。国民目線で状況を冷静に見極め、的を得た政策を迅速に推進できるのは公明党です。
国の進むべき方向性を見誤らないためには公明党の手腕が不可欠です。

党都本部議員総会

公明 / 2012年8月21日

「9.13」50周年記念議員総会が開催されました。山口代表がまさに駆け足で駆けつけ、挨拶しました。

女性の健康週間

公明 / 2012年3月1日

公明党『女性の健康週間』がスタートしました(3/1~3/8)。
今年は『防災に女性の視点を』をお訴えするとともに、防災力チェックシートとポケット防災ハンドブックが1枚になった党広報紙を女性議員と女性党員さんが街頭で配布します。
東日本大震災の被災地の救援避難所では、女性用トイレ・着替えスペース・生理用品等の不足、乳児用の粉ミルクが届いてもお湯がない、等々、女性の視点が欠けている実態が明らかになりました。調査した658自治体のうち、地方防災会議に「女性の登用なし」が44%、防災計画策定に「女性の意見反映せず」が54%に上りました。この実態を踏まえ、公明党は、女性の視点を活かした災害対策を強力に御推進しています。
(今朝は方南町駅前にて街頭活動を行いました)

青山佾教授の講演

公明 / 2012年1月24日

明治大学公共政策大学院の青山教授の講演を聴講しました。東日本大震災から教訓とすべきこと、復興支援にあたって留意すべき点、日本における太陽光発電の非効率性、発送電分離のメリット・デメリット、日本のCO2排出量は世界的に見て決して多くないということ、介護施設の都心部と地方部での全く異なる事情、日本独特のコミュニティ(町会・自治会)が他国と比べていかに優れているか、等々について学ばせて頂きました。