AED救命プチ講習 行事 / 2018年5月12日 AED(自動体外式除細動器)とは、心臓がけいれんし血液を流すポンプ機能を失った状態(心室細動)になった心臓に対して、電気ショックを与え、正常なリズムに戻すための医療機器です。 2004年7月より医療従事者ではない一般市民でも使用できるようになりました。 本日は、いざという時に、AEDを正しく使って救命できるよう少人数のプチ講習を行いました。参加者は汗をかきながら胸骨圧迫とAED操作を体験し、有意義な時間を過ごしました。 < 前の記事 次の記事 >