公会計に関する勉強会 議会 / 2017年8月8日 「財政の見える化」を促進するため、単式簿記から複式簿記へ、現金主義から発生主義へ、全ての自治体に新しい公会計制度が導入されることになり、杉並区は平成28年度決算から導入、即ち、来月9月開会予定の第3回定例会の決算特別委員会から新しい財務諸表が用いられることになりました。 それを踏まえて、杉並区議会として公明党中村議員が座長となり、勉強会を開催しました。 < 前の記事 次の記事 >