減災・ふれあいウォークラリー 未分類 行事 / 2014年2月1日 セシオン杉並を起点として、偶然集まった10人がチームとなって、所定のコースをウォーキングし、防災資機材や地域の木密地域、狭あい道路などを確認し地図に書き込んでいく。性別・年齢など立場を超えた「安全な避難」、地域の防災上の問題点の認識、防災資機材等の配置確認、防災意識向上につながるプログラムとして、初めての取り組みです。 12チーム、約120人が参加。実行委員長は和田自治協力会の瀧澤さんです。 < 前の記事 次の記事 >