桜の木を残そう 地域 / 2010年9月14日 日立社宅の独身寮棟の解体工事がもうすぐ始まることになりましたが、敷地西側境界線沿いに立っている桜の木を「残してほしい」という近隣住民の声を行政側に届けました。 あいにく当該箇所は歩道となる予定で、残すとしても一旦移植しなければならないが、古木のため移植に耐えられないだろう、とのこと。もし移植が無理だとしても新しく植樹する際は是非桜の木を植樹するよう要請しました。 < 前の記事 次の記事 >