読書感想 未分類 / 2009年3月18日 『とんび』 重松 清 著 昭和30年代後半から平成までの広島の一つの町を舞台にした父と子の物語。親子の絆。取り巻く人たちとの絆。何度も涙が溢れました。 < 前の記事 次の記事 >