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豊山町議会議員 岩村みゆき(公明党)

議長退任

2021年5月12日

5月12日 令和3年第2回臨時会が行われました。
議長を退任し、新しい議会人事でスタートです。
私は、総務文教委員会委員長に。その他、議会運営委員会委員、議会広報編集委員、議会改革等特別委員会副委員長を仰せつかりました。
議場で退任の挨拶をさせていただきました。
令和元年5月から2年間、豊山町議会初の女性議長として務めさせていただきました。不慣れで未熟であった私を、副議長をはじめ、議員の皆様、事務局の皆様、当局の皆様には大変にお世話になりました。
思えば、天皇皇后両陛下ご臨席の植樹祭、グラント郡との姉妹都市提携への表敬訪問など、多くの貴重な体験をさせていただきました。
また、議会においてはタブレットを導入し、議会中継や予算決算特別委員会、議員への議案説明会の目処がついたところであります。
ひとえに、ここにおみえの皆様のお支えによるものと心から感謝申し上げます。
今後は、一議員として豊山町の住民のため、精進してまいりたいと思います。皆様、2年間大変にお世話になりました。ありがとうございました。

みゆきニュースVOL24 完成

2021年4月27日

みゆきニュース2021春号が完成。初のカラーです。

新型コロナウイルスの影響で、なかなか皆様とお会いすることが難しいこの頃。令和3年度の予算で、お伝えしたいことがたくさんあり、一念発起。

紙面が限られるため、すべてのことが載せられず、残念。

でも、たくさんの方に読んでいただきたいです。

みゆきニュース 2021春号

生理用品無料配布

2021年4月15日

町長に「コロナ禍における女性の負担軽減に関する要望書」を提出させていただきました。

「#みんなの生理」が行ったオンラインアンケート調査によると、5人に1人の若者が生理用品を買うのに苦労した、他のもので代用したとの結果が出ています。

 

鈴木町長は、即、決断され豊山町で生理用品の無料配布が実現しました。

配布場所は、役場、保健センター、社会教育センター、総合福祉センター、小中学校です。

福祉課や保健センターの窓口、トイレに生理用品配布カードが置いてあります。それを、女性職員に提示していただければ、約30個入りを1パックお渡しいたします。

デリケートなことですので、あまり広報いたしませんが、困っている方へ届きますように!

21-04-14-16-17-26-185_deco要望書提出

令和3年度予算要望提出

2020年12月5日

12月2日 豊山町 鈴木邦尚新町長へ令和3年度の予算要望書を提出しました。いつもは、11月中に提出していましたが、選挙で初当選されてからとてもお忙しく、やっとのこと面会予約が取れました。
以下の18項目の要望を行いました。

令和3年 予算要望
1.  災害対応型カップ自販機の設置
災害発生時には、自販機の中の飲み物や湯・水が無償で提供され、薬の服用やアルファ米など調理も可能となる災害対応型カップ自販機を各公共施設(小・中学校・保育園を含む)に設置。併せて液体ミルクを備蓄すること。
2. 自治会加入促進のため「町民参加条例」の制定
自治会への加入率が低下してきた。長野県高森町は、「町民参加条例」制定後、     低下を防いできている。本町も住民・行政が協働して取り組むべきである。
     
3. 新型コロナウィルス感染症に伴う息の長い支援策を
新型コロナウィルス感染症の影響はまだ続くものと考えられる。商工会と連携した経済対策、高校生・大学生へ給付金で更なる支援を。
4. 積極的にICTを活用し、デジタル化の推進を
デジタル庁が発足される見込みである。豊山町においても遅れることなく推進できるように、チームを編成し取り組むこと。積極的にSNSを活用するとともに、人材の育成を図ること。
5. 読書運動や図書室の充実を
    感染症の拡大で図書室の役割が高まっている。安全・安心して本が借りられるよう図書消毒器の設置を。また、読書通帳を作成し読書運動の盛り上げを。
6. 中学生のオンライン交流会を
グラント郡と姉妹都市提携を締結したが、ホームステイ事業などは新型コロナウィルス感染症の影響で難しい状況にある。小中学校へ一人一台タブレットが導入される。それを活用し、中学生のオンラインでの交流を行ってはどうか。
7. 3歳児健診に視覚スクリーニング検査を
子どもの目の機能は6歳位でほぼ完成する。異常の発見が就学頃になると治療が難しくなるため、適切な時期に発見し、治療を開始する必要がある。
3歳児健診はちょうど重要な時期にあたるため、スポットビジョンスクリーナーを使用した屈折検査の実施を求める。
8  特定不妊治療へ町独自の助成を
保険適用外の体外受精や顕微授精は、1回あたり数十万円の費用がかかり何度も繰り返すことが多い。県により助成制度はあるが、回数や年収制限があり助成額も十分とは言えない。上乗せなど、町独自での助成制度を望む。
9. きめ細かな産後うつ対策を
新型コロナウィルス感染症の影響は、妊娠・出産された方は特にはかり知れない。
誰にも相談できず、一人で抱え込む方もいる。産後うつが増加するのではと心配される。妊娠時からの相談体制を充実し、訪問だけでなく近隣市の病院と連携した産後ケア入院制度の創設を。
 10. 高齢者のフレイル予防の充実を
新型コロナウィルス感染症の影響で人との関わりや外出が減り、健常から要介護へと移行する方の増加が懸念される。身体的フレイルには、ロコモ予防体操を行っているが、軽度認知障害や社会的孤立、オーラルフレイルの予防が必要と考える。まず、フレイルチェックを行い、施策の充実を。
11.病時・病後時保育の実施
施設・職員等の問題でなかなか実施は困難と思われるが、先進地を参考にして実施の方向で検討を。
 
12. ワンコインがん検診の導入
新型コロナウィルス感染症の影響で、検診の受診率の低下が心配される。がん検診率向上の施策としてワンコイン(500円)で乳がん・子宮がん検診の実施を。
13.  「心の体温計」「これって認知症?」の導入
パソコンやスマートフォンで、いつでもどこでも心の落ち込みや、認知機能がチェックできる、「心の体温計」(北名古屋市では導入ずみ)や「これって認知症?」(認知症簡易チェックシステム)を導入してはどうか。
 14. ゲートキーパー養成講座
外出自粛の影響か、うつ病に陥る方が増えてきている。うつ病の方に間違った対応をすれば自殺につながる。対応の仕方を学ぶ、ゲートキーパーの養成講座を、職員だけでなく住民の方への講座開催を望む。
  
 15. 代読・代筆支援員養成講座
視覚障がい者だけでなく、高齢になると目が不自由になる方も多い。読み書き支援の必要性が高まっている。支援員の育成に、代読・代筆支援員養成講座の開催を。
 16. 年金生活者に介護保険料が重くのしかかる。段階分けの細分化で負担軽減を
世帯での介護保険料が、年金生活者にとって厳しいとの声をいただいた。所得の段階をもう少し細分化できないか。
 17. 祖父母手帳の発行を
子育てを手助けする祖父母も多い。昔の習慣と違い戸惑い、どこまで助言をしたらよいか迷っている祖父母がいる。祖父母も参考になる手帳の発行を
 
 18. 町内巡回コミュニティバスを
高齢者が、買い物や病院へ自分で行けるように町内巡回バス(ワゴン)の実施を。

公明支部だよりが完成

2020年10月14日

公明党西春日井東支部だよりが完成!

西春日井東支部は北名古屋市と豊山町とで構成されています。

支部だよりとして初めて出来上がりました。

公明西春日井東支部だより R2年10月 その2

記事にはありませんが、豊山町では町長に、町議会で取りまとめた要望書を4月24日に提出しています。

久しぶりのJIAM研修

2020年10月10日

10月1、2日と5、6日 久しぶりにJIAMへ行き研修を受けてきました。(ブログを更新するのも久しぶりです。すいません。)トップマネジメントセミナーの報告書を転記します。

令和2年度トップマネジメントセミナー

     ~危機を乗り越え新しい時代へ~

  講師・内容

  【講義】東日本大震災から学んだこと~想定外は起きる

      復興庁顧問(元事務次官)            岡本 全勝氏

  【講義】デジタルが社会・産業・経済・地方を変える

      東京大学大学院工学系研究科       教授 森川 博之氏

  【講義】大災害は市役所の実力テスト

      岡山県総社市              市長 片岡 聡一氏

  【講義】逆境に負けない強い組織のあり方

      ~withコロナafterコロナの時代に向けて~

      株式会社minitts 代表取締役         中村 朱美氏

 

 初代復興庁事務次官の岡本氏の講義では、2つの大災害、千年に一度の大津波と初めて経験する原発事故。「何をしなければならないか」が分からない。前例は何もない。何でもやらなければと決意したと。インフラの復旧だけではにぎわいと暮らしは戻らないと感じた。やはり、産業となりわいを考え復旧しないと人は戻らない。それには「中長期的な危機管理」を考えなければならないと思う。コロナ禍の後、南海トラフ地震が起きたら国家財政はどうなってしまうのだろうか。選択と集中をしなければならないかもしれない。このような今、私たちが出来ることは何か?大震災の復興の経験から、コミュニティのあるところの復旧は早かった。町内会、自治会のつながりの成功がカギではないか。

 

 東京大学大学院森川教授の講義では、コロナウィルスにより今までの流れが変わったのではないか。社会観の変化である。いろんなものが変わっていく境目であると思う。まずは、現場の意識を変えていくことである。ICTは価値を創出するものである。日本の自治体や企業にはICTのポストがない。現在の技術で使えるたくさんのツールはある。あとは気づきとつなぐ人が重要であると思う。

 

 総社市の片岡市長の講義、平成30年7月豪雨にて甚大な被害が出た。その様子を生々しく語ってくださった。いざという時長として試される。判断をすることが遅れれば、それは死につながる。迷うこともあったが、躊躇していられない。出来ることは何でもやろうと決めて動かれたとのこと。11人の尊い命が失われてしまった。あの時、こうだったらと思うこともあるが、今は前を向いて進んでいくしかないと。

 市長のツイッターから、自分たちも何かお手伝いしたいと千人の高校生が集まり汗を流す話に涙が出ました。彼らは私たちが思っている以上に大人であると話された。

 

最後は、伯食屋オーナーの中村さんの講義、これまでの飲食業の常識を打ち破り、1日100食限定ランチ営業のみのスタイルとした。広告宣伝費を無くし、原価率を50%で勝負した。それにより、フードロスがほぼゼロ、集客効果が上がり、早く帰れる。(夕食を家族でするのが夢でしたと)見事に働き方改革も出来ている。

 コロナウィルス感染症対策の影響を受け、2店舗のみの営業に4月には決断。メニューも一つに絞り、日曜日の人員不足もあり1店舗を日曜日定休とした。売り上げは、前よりも伸びているとのこと。素晴らしい!

 

トップマネジメントセミナーはとても勉強になりました。その道のトップの体験や言葉はとても重みのあるものでした。トップには先を分析する力と決断力が備わったいると感じました。

                                 以上

本当に素晴らしい講義でした。議員、首長、自治体職員幹部向けのセミナーでしたが、ほとんどが議員でした。もっと首長の方が参加されるとよかったのにと思いました。首長の方には、先を見る分析力とともに決断力、そして強い信念のようなものがないといけないと思いました。

どこかの首長に聞かせたかった!

 

豊山町コロナウィルス感染症支援策

2020年5月8日

豊山町コロナ支援策まとめ

豊山町の新型コロナウィルス感染症に関する支援策をまとめました。

総務文教委員会視察報告

2020年2月11日

大変久しぶりにHPのブログを更新しました。京都の精華町への視察は大変勉強になりました。今回の視察は、総務文教常任委員会の視察ですが、議会活性化も含まれるため、豊山町議会議員10人全員で伺いました。翌日に、福祉建設委員会の視察を奈良県生駒市で行いました。(私は、公務があったため日帰りにて帰宅)

豊山町では原則として視察は日帰りなのですが、今回は、一泊での視察研修となりました。どうしても、同じ町議会としての勉強を精華町へ行きたいとのことで、行いました。全員で行ってよかったと思います。みなさんかなり、刺激を受けその後の夕食でも委員同士、今後の議会について有意義な話が出来たと思います。

次年度の予算は、また日帰りの予算しか組んでいませんが、(今回の視察の検証が済む前に予算要望が終わったため)今回の視察で、議員からはもう少し行き先を選択できると良いとの意見を受けました。以下、私の視察報告書です。

 

  日時  令和2年2月6日㈭

  場所  京都府精華町

  内容  議会活性化、事務事業評価制度について

同じ町議会で議会活性化に積極的に取り組まれている精華町で、議会活性化の取り組みを伺った。議会基本条例を平成22年に1月1日に施行、目的は「開かれた議会」の実現。そのため4つの柱で精華町の持続的で豊かな町づくりに寄与する。4つの柱とは 1.町民参加・町民との協同 2、情報公開・説明責任 3、議会権能の発揮 4、政策提言・提案とされた。

事務事業評価を、委員会や会派で話し合い7つ抽出し行い、委員会の意見を付し政策提言・提案を行っている。評価は、⑴必要性⑵公共性⑶費用対効果⑷成果の4つの観点から総合点を付ける。そして、委員会の評価、評価理由、提案を行っているとのこと。評価にあたっては、住民目線や議員の共通認識を大切にしておられるとのこと。議会側が積極的な意見を持つことで、行政も変化してきたと、住民にとっての監視機能にもなっていると思うと結ばれた。

豊山町でも、事務事業評価を取り入れて、委員間討議を行い、政策提言・提案を行っていきたいと思ったが、とにかく、何から手を付けたらよいのか分からないほど、レベルの違いを大いに感じた。意見交換の時に、豊山町の5人での委員会活動や予算決算を分割して委員会に付託するのは問題なのではと意見をいただいた。豊山町議会でも同じ問題意識があったので、まずは、そこから改善していかなくてはと思った。

精華町では、自分の勉強になるからと議会運営委員会の皆さまが全員で迎えてくださった。議会運営委員長からは豊山町のことも詳しく調べてくださり、迎えてくださった。本当の感謝である。議員の姿勢も大いに見習いたいと思った。

福祉建設委員会視察

2018年11月17日

11月15日(木) 福祉建設委員会の視察で東郷町、豊田市へ伺いました。以下、報告書の内容です。

福祉建設委員会視察報告書

日時 11月15日(木) 9:00~17:00

場所 東郷町児童発達支援事業所「ハーモニー」、東郷町役場、豊田市環境学習施設「eco-T」、北名古屋衛生組合藤岡最終処分場

 

  児童発達支援事業所「ハーモニー」は、保育園と同じ建物の2階にあり発達支援事業所としては珍しい作りであったが、通わせるお母さまにとっては理想的な形と言えるものであった。発達に不安のあるお子さんを、その子供さん一人一人の特性に合わせ、なるべく早いうちから生活に慣れさせるように、工夫がたくさんであった。教室を作る際は、現場の保育士の意見が取り入れられたとのこと。豊山町でも何か建設する際は、ぜひ現場で働く職員の意見を取り入れてほしいと思った。

 東郷町役場では、子育て支援の取り組み全般についての話を伺った。平成24年に長久手町が長久手市になったため、愛知郡は東郷町のみとなり(豊山町も同じ)まちづくりに「子育て支援№1・子育てするなら東郷町」を掲げ、子育てに関する施策をいろいろと展開されていた。

 私が特に注目したのは、幼児期運動促進の実践。子どもの体力低下が指摘される昨今、4・5歳児に運動遊びを実施し、成果を挙げられている。また、発達障害の早期発見・早期支援体制が整えられていた。4・5歳児に臨床心理士が発達検査。5歳児スクリーニングを行っている。集団生活の難しさを感じるお子さんに対して、お子さんにあった関わり方を入学前に考えることで、子どもの健全な育成を目指している。

 幼児運動促進や発達障害の早期発見・早期支援体制の確立は、ぜひ豊山町でも行ってほしい施策である。しっかりと予算をとって、作業療法士や、臨床心理士、心理士などに来てもらい、体制を確立してほしい。

 また、豊山町では第5次総合計画が策定中であるが、あれもこれも万遍なくな計画ではなく、東郷町のように何かに特化し、目玉となるような特色ある施策がほしいところである。

豊田市の環境学習施設の見学は、現在建設が始まっている(仮称)北名古屋清掃工場へのイメージが分かりやすくなり、良かった。藤岡最終処分場も自分の目で現状が確認できてよかった。    

平成31年度 予算要望書を町長に提出

2018年11月7日

DSC_3114

11月5日(月) 公明党として来年度への予算要望書を町長に提出いたしました。内容は、100万人訪問調査アンケートに伺う中での皆様の声をまとめ、26項目の要望を行いました。皆様の不安が少しでも解消し、安心安全に幸せに暮らしていただけるよう、これからも頑張ってまいります!

 

以下、要望書、最初の9項目です。 

1.  災害用自動販売機の設置

災害発生時に自動販売機内の在庫飲料製品が無償で提供され、自動販売機に

備えられている電光掲示板に、被災状況や避難情報が掲示を掲示できる自動販

売機を、災害時の避難所となる、各公共施設(小・中学校・保育園を含む)に設置

 

2. 「ゼロ予算事業」の検討

 「暮らしの便利帳」「広報」等、民間企業と協力することで、予算をほとんど掛けずに

住民サービスの向上を図る事業。

3. 自治会加入促進のため「町民参加条例」の制定

近年は町外からの転入で世帯数・人口ともに増加している。これは良いとして、自

治会への加入率が低下してきた。長野県高森町は、「町民参加条例」制定後、

低下を防いできている。本町も住民・行政が協働して取り組むべきである。

 

4. 空き地・空き家対策への実効性のある条例制定を

空き地や空き家が増えてきている。適正な管理を促さなければ、近隣の方の環境権を脅かすだけでなく、火災や不審者の侵入など治安の悪化にもつながる。

 

5. 公共施設の老朽化による建て替え問題に専任のプロジェクトチームの設置を

公共施設を建て替えか長寿命化かを、どうするのか、どの順番で行うかを、総合的に全町的に判断するチームが必要と考える。

 

6. コミュニティ推進リーダーの育成

地区内の新旧にある壁を越えて人間融和を図るための推進リーダーが必要である。団塊世代や女性の力を借りて自主的な地区作りを目指す。

 

7. 女性の視点を取り入れた防災手帳の発行を

災害備蓄用品の準備や災害時の心構えなど、先ず、家庭を守る女性の防災意識を高めていく。

 

8. 積極的にICT,アプリの活用を

スマホで直ぐにネットにつながる時代である。母子手帳アプリ、ゴミアプリなど活用し住民サービスを。

 

9. ネット依存対策の推進

スマホ・携帯電話等の急速な広がりにより、ネット依存による弊害等の問題が表面化してきた。被害を事前に防ぐためにも、児童生徒・保護者の対策に取り組む

 

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