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豊田市 小島政直
masanao@hm.aitai.ne.jp

皆さん今晩は!4月に入り暖かい日が来るかと思いきや、空気がまだまだ冷たい日が続いています。お身体、大丈夫でしょうか?

本日、12:00~13:00にかけ暖かい日差しが降り注ぐ中、豊田市駅前のペデストリアンデッキにおきまして、小島丈幸愛知県議会議員、鎌田ひとみ豊田市議会議員、田代研豊田市議会議員、伊東修子みよし市議会議員、青木直人みよし市議会議員の5名とともに公明党西三河第11総支部の象徴街頭を行いました。

いつもは一人で街頭活動を行っていますので、写真を撮ってくれる人はいなかったのですが、今日はカメラを忘れず持参しましたので…。

①地域政党に国民の期待が集まっている今日この頃ではありますが、何を目指し、何を残してきたかに注目して頂きたい。 

②政治はどこか遠くにあるものではなく、庶民の近くになければなりません。庶民の手に政治を取り戻すために、庶民目線の政策を実現するために、昭和30年の統一地方選挙に当選させて頂いて以来、地方議会から出発してきたのが公明党です。 

③全国の市町村に公明党議員が庶民に寄り添い、庶民の声を形にするため、村会、町会、市会、県会、そして国会と縦・横のネットワークを生かしているのが公明党です。 

④東海・東南海・南海地震が、また3連動地震が危惧される中、自助力、共助力を高めるため、豊田市防災基本条例の策定、自主防災マップの作成を訴えてきたのが公明党です。そして、「総合経済対策」の一つとして老朽化が進む社会インフラの再構築に取り組む「防災・減災ニューディールを訴えているのが公明党です。 

⑤豊田市民、みよし市民の防災、減災意識をさらに高めて頂くため、5月9日(水)19:30~豊田市民文化会館におきまして、いとう渉公明党前衆議院議員、福和名古屋大学教授を講師に迎え「防災・減災ミーティング」を開催する旨。 

主にこの5点を街頭にて訴えさせて頂きました。

これからも、公明党西三河第11総支部としてはペデストリアンデッキにて、こじま政直個人としては西三河車検場北交差点、土橋町1丁目交差点、東新町5丁目交差点など、随所で公明党の旗を掲げ街頭活動を展開していきますので、どうか姿を見かけた際は声をかけてやって下さい。何よりも皆さまの「頑張れよ~!」の一言が一番です!元気百倍!勇気が湧いてきます!

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