地方政治の信託を問う「決戦」の年が開幕した。

統一地方選は、地域だけでなく日本全体にも大きな影響を与える重要な選挙だ。

それだけに住民の声を地方行政だけでなく、国にも繋げてきた公明党のチャンスだ。

子宮頸がんワクチンの公費助成は、その一例だ。

また迷走する民主党政権に対し、党代表は「闘う野党」を鮮明にした。

具体的にはローカルマニフェストを掲げていく。

公明党が伸びれば政治が変わり、地域が変わる。

4月決戦の勝利を目指し、公明党は総力を挙げて戦う。

公明新聞:2011年1月4日付

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豊島 あつし
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