議会だより完成
7月31日(土)
6月定例会の内容をお伝えする「おおづまち議会だより96号」が完成しました。
明後日8月2日に発行されます。
今号の表紙は新庁舎が7月12日に開庁して初めて窓口対応された場面を僕が撮影した写真になりました。
そして、多くの町民の方々や学生の声を掲載しています。
新庁舎には、大津町出身で女子バレーボール日本代表の古賀紗理那選手を応援する横断幕が掲げられていました。
安心安全のスペシャリスト
7月31日(土)
6月定例会の内容をお伝えする「おおづまち議会だより96号」が完成しました。
明後日8月2日に発行されます。
今号の表紙は新庁舎が7月12日に開庁して初めて窓口対応された場面を僕が撮影した写真になりました。
そして、多くの町民の方々や学生の声を掲載しています。
新庁舎には、大津町出身で女子バレーボール日本代表の古賀紗理那選手を応援する横断幕が掲げられていました。
7月27日(火)
献血の時間待ちに何気なく受けたグリーンリボン検定に合格しました。
グリーンリボンとは移植医療のシンボルです。
わたし達は、臓器を提供したり、移植を受けたりするどちらかの立場になる可能性があります。
だから、一人ひとりが家族と話し、意思を表示することが大切だと思います。
臓器提供の意思はNOでも大丈夫です。
既に多くの人が臓器提供に関する意思表示をしています。
運転免許証、健康保険証、マイナンバーカードをお持ちの方は、記入欄がありますので、ぜひ、意思表示をされませんか?
7月18日(日)
午前中に地元地域で「とよせNEWSVol31」をポスティングしました。
昼前でもカンカン照りで暑かったです。
水分、塩分補給をしっかりととって元気にいきましょう。
7月17日(土)
公明新聞1面
党公式動画チャンネルに公開/コロナと公明党の闘い
■(識者評価の声)「ネットワークが最大に生きた」政治ジャーナリスト・鈴木哲夫氏/「100%国民のためを貫く政治」政治評論家・森田実氏
動画投稿サイト「ユーチューブ」の公明党公式チャンネルに14日公開した新作動画「日本再生へ新たな挑戦」(再生時間約10分半)が好評です。
動画では、雇用・暮らしを守るさまざまな支援策や、ワクチン確保・無料接種などの新型コロナ対策に奮闘してきた公明党の取り組みを、各界で活躍する有識者5人のコメントを交えながら紹介しています。
例えば、ワクチンに関し、政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は、公明党が各地の自治体に働き掛け、ワクチンの円滑な接種が進んでいることに触れ、「全国に地方議員が数多くいて、常にヒアリングして情報を吸い上げて、政策に変えていく。
そのネットワークは最大に生きた」と高く評価。
こうした公明党の政治姿勢について、政治評論家の森田実氏は「他の党よりも圧倒的に優れているのは100%国民のためを貫いていることだ。
全ての政治を志す者は公明党に学べ」と力説。
また、NPO法人BONDプロジェクト代表の橘ジュン氏は、まず聴く。
それを行動に出す。
大変なことを当たり前のようにやる。
その行動力を信頼しています。
と語っています。
動画ではこのほか、公明党が次期衆院選に向けて政策の方向性を示した「政策パンフレット」に掲載された①ポストコロナへ経済と生活の再生②つながり支え合う社会③子育て・教育を国家戦略に――をコンパクトに紹介。
選挙違反の罪で当選無効となった国会議員の歳費返納を義務付ける法改正の実現をめざすなど、清潔な政治を貫いてきた公明党の考えも収録されています。