
12月19日(火)
12月定例会の内容をお伝えする「とよせ和久通信41号」を作成しました。
今回は、12月定例会での一般質問の内容や、皆さまからの声を聴いて実現した「護川小学校通学路の安全対策」と「上井手沿いの樹木の伐採」の取り組みや、新しく建設する工業団地周辺の通学路等の安全対策に関する計画図を掲載しました。
近日中に印刷して配布していきます。

12月16日(土)
Digi田(デジでん)甲子園2023の予選審査の結果、応募総数240件から、本選のインターネット投票候補55件に大津町が「誰一人取り残さない社会」分野で選出されました。
投票開始までに、 Digi田(デジでん)甲子園2023の専用サイト内に、出場者の取組内容がPR動画とともに掲載される予定です。

12月14日(木)
本日は、12月定例会の最終日でした。
文教厚生委員会の委員長報告を行いましたが報告に対する質疑もなく、下水道利用料の値上げに対する反対はありましたが全ての議案が可決され無事に閉会しました。
これから、町民の皆さまにわかりやすく審議した内容を伝えられるような議会だよりの編集に取り組んでいきます。


12月11日(月)
午前10時より42回目の一般質問を行いました。
昨年から3回目となる手話言語条例の制定について提案し、来年3月定例会に議案を上程する予定との答弁がありました。
また、本町では、TSMCの建設や国道57号北側復旧道路の開通などによる社会情勢の変化で生活環境に大きな影響を与えています。
なかでもこの変化に対して町の計画はどうなっているのかという地域住民の声を訴えました。
録画配信は、会議終了後1~2週間ほどで配信が開始されますので、そちらからも視聴していただくことができますので宜しくお願い致します。
引き続き、町民の皆さまが安心して、希望を持って暮らしていけるように力を尽くして参ります。
親子席もありますのでぜひお気軽にお越しください。









