公明党 大津町議会議員 とよせ 和久

安心安全のスペシャリスト

献血に参加しましょう!献血は命を救うボランティア ③

未分類 / 2021年3月3日

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3月3日(水)

コロナ禍の影響により、献血が不足しています。

献血は、病気やけがの治療、手術で輸血を必要とする人のため、自分の血液を提供するボランティア活動です。

現在、日本全国で、1日当たり約3000人、県内で約200人が輸血を受けているとされています。

救える命を守るために、善意の協力が欠かせません。

コロナ禍の今が一番大変な時です。

ちょうど10年前の東日本大震災から定期的に献血を始めて139回目の献血でした。

次回は、3月23日の誕生日に140回目の献血をする予約をしてきました。

これからも健康であるかぎり献血を行っていきたいと思います。

献血の記念ということで県民手帳とハンドタオル、くまモンの缶バッチをいただきました。、

公明党 コロナワクチン接種体制に係る自治体意向調査

未分類 / 2021年3月3日

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3月3日(水)
先日行われた全国の地方議員と党本部・新型コロナウイルスワクチン接種対策本部とのオンライン会議のあと、全国で一斉に「コロナワクチン接種体制に係る自治体意向調査」を開始し、町の新型コロナ対策室から聴き取り調査を行いました。

意向調査の内容は、1検討中の接種体制、中心となる接種方法(集団接種や個別接種など)、2接種計画の策定の課題・財政上の問題・接種会場や医療関係者の確保・ワクチン供給の情報不足など、3国が導入する「ワクチン接種記録システム」に対する考えなどを聴き取りました。

このワクチン接種記録システムは、市町村を超えての接種や接種状況を迅速に把握するためのものです。

従来の各自治体の接種台帳では・自治体を超えての連携が難しい・掌握に2ヶ月程のタイムラグがある。などの課題があり、必要不可欠のシステムではありますが、一方で入力作業の負担や経費などに対する懸念もあります。

今回の調査では、システムに対応可能かどうか、または財政支援など一定の条件が整えば対応できるのかを調べ、具体的な支援策につなげられるよう、政府に提言していく方針です。

行政事務の課題を調査して、ワクチン接種の体制の構築に国と地方で総力をあげ取り組みます

一般質問通告書を提出

未分類 / 2021年3月3日

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3月3日(水)

3月定例会で行う一般質問通告書を提出しました。

今回の一般質問は、町民の皆様から頂いた大切なお声から「コロナ禍による収入減で困難な状況にあるご家庭」や、「町内在住の外国人」、「災害により被災された方々」、「不登校の子どもたち」などを「誰一人取り残さない」という思いで下記の4項目の質問をさせていただきますので宜しくお願い致します。

1、こども医療費助成対象年齢の拡大

2、外国人への多言語化した行政情報の提供

3、災害ボランティアへのサポート体制の構築

4、GIGAスクール構想の成功へ、宝の持ち腐れを防ぐ取り組み

 

臨時議会

未分類 / 2021年3月1日

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3月1日(月)

本日、改選後初の臨時議会が開催されされました。

わたしは、文教厚生委員会の委員長に選出されました。

また、議会運営委員会、広報編集特別委員会にも選ばれました。

一部事務組合は、菊池環境保全組合議会議員に選出されました。

終了後、議会運営委員会が開催され、3月定例会の日程を審議し、3月8日(月)から22日(月)までの15日間の会期に決定しました。

一般質問は、3月18日(木)19日(金)の2日間の予定です

しっかりと、頑張って参ります。

東日本大震災10年 特集サイト 

未分類 / 2021年3月1日

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東日本大震災10年 特集サイトはこちらから

3月1日(月)

公明新聞3面

東日本大震災10年 特集サイト きょうオープン

今年1月からの本紙記事を順次紹介

 東日本大震災から間もなく10年の節目を迎えるに当たり、本紙の東日本大震災取材班が制作した特集サイトがきょう、オープンしました。

 あの日、東北地方の沿岸部を中心に襲いかかった大津波は、まちをのみ込み、2万を超える人々の命を奪い去りました。

 かつて、うずたかくがれきが積み上げられていた被災地は、整備が進み、新しい復興のまちが各地に誕生。

岩手、宮城の被災地では、いよいよ復興の総仕上げに入った一方で、地域の課題は多様化しています。

 東京電力福島第1原発事故の爪痕が残る福島県は、ようやく本格復興へのスタートラインに立とうとしている状況であり、これからが正念場です。

 さらに、コロナ禍の影響や先月13日に発生した福島県沖を震源とする最大震度6強の地震が、被災地に追い打ちを掛けています。

 こうした中、本紙取材班は、被災地の実情や「人間の復興」に焦点を当て、取材に取り組んでいます。

今回の特集サイトでは、今年1月から本紙に掲載した震災報道に加えて、今後、掲載される現地ルポや企画記事などを順次、紹介していきます。

■VR(仮想現実)コーナーも設置

 被災地では震災遺構などの伝承施設の整備が進められています。しかし、コロナ禍の影響で現地を訪問しにくい状況が続いています。

 そこで、特集サイトには「復興の今」を疑似体験できるVRコーナーを用意しました。

 発災直後と今を写真で比較する「定点撮影2021」や10年目の被災地の復興状況を360度パノラマ画像で確認できる「被災地360°ツアー」、津波の脅威などを3Dで体験できる「震災遺構3Dツアー」の三つを紹介しています。

 閲覧方法は、別掲の二次元コードもしくは党公式ホームページからアクセスできます。

■「復興の今」を疑似体験

■定点撮影2021

 被災3県の主な定点撮影(43地点)を公開しています。閲覧したい地点を選択すれば、その場所の360度パノラマ画像が表示されます。

また、画面内の目印をクリックすると、「発災直後」と「今」の比較写真を見ることができます。

■被災地360°ツアー

 被災3県12市町で撮影したVRツアーです。360度パノラマ画像の左上に表示されている地図上の赤い印をクリックすると、その場所の360度パノラマ画像が表示されます。

画面内の目印を選択することで、関連情報を確認できます。

■震災遺構3Dツアー

 現在、整備中の震災遺構を含めた3施設について、特別な許可を得て撮影。施設内を自由に移動でき、視点を全方向に動かすことが可能です。

震災遺構を見学する疑似体験を通して、津波の脅威や震災の教訓を学ぶことができます。

見てナットク コロナワクチンの有効性・安全性  

未分類 / 2021年2月26日

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2月26日(金)

公明新聞5面

見てナットク

コロナワクチンの有効性・安全性  

新型コロナウイルス感染の収束の切り札となるのがワクチンです。

公明党の後押しがあって、政府はこれまでに海外製薬メーカー3社との間で国民全員分をカバーする供給量を契約。

2月17日からは医療従事者を皮切りに、各地で接種が進められています。

現在使用されている米ファイザー製ワクチンは、高い発症予防効果が期待できる一方、気になるアナフィラキシー(急性アレルギー反応)も、ごくまれと報告されています。

ワクチン接種の現状や有効性・安全性についてまとめてみました。

コロナワクチン そこが知りたい 高齢者向け接種の見通し 4月12日

未分類 / 2021年2月26日

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2月26日(金)

公明新聞2面

コロナワクチン そこが知りたい

高齢者向け接種の見通し 4月12日、限定的に開始/全市区町村での本格化は下旬以降  

各市区町村で行われる新型コロナウイルスワクチンの高齢者向け優先接種は、4月12日から順次始まります。政府が24日、当面の計画を発表しました。

 それによると、高齢者向けワクチンは4月5日の週から各自治体に順次発送。

政府は「どの市(区)町村で(最初の接種を)行うか、どう配分するかなどは、各都道府県に調整をお願いしたい」としています。

なお、全ての市区町村にワクチンが行き渡り、接種が本格化するのは同26日の週になる見通しです。

 配分される米ファイザー社のワクチンは、1箱当たり195瓶で約1000回分(最大1170回分)です。

4月5日の週の発送分は計100箱(2回接種で約5万人分)。

人口の多い東京、神奈川、大阪の3都府県に各4箱(同約2000人分)、それ以外の44道府県に各2箱(同約1000人分)が配分されます。

 4月12日の週の発送分は計500箱(同約25万人分)。

内訳は東京、神奈川、大阪の3都府県に各20箱(同約1万人分)、それ以外の44道府県には各10箱(同約5000人分)です。

翌週も同様に発送されます。

 河野太郎ワクチン接種担当相は24日の記者会見で「数量を限定してスタートさせ、配送システム、会場運営などの段取りを丁寧に確認しながら、徐々に拡大したい」と強調しました。

 政府は現在、約4万人の医療従事者への先行接種を進めています。

3月初めに他の医療従事者(500万人程度)向けのワクチンを全国に順次配布して接種を開始。

4月12日から65歳以上の高齢者(約3600万人)へ対象を広げることになります。

河野担当相は「4月から5月にかけて医療従事者と高齢者の接種が並行して進む可能性が大きい」としています。

ワクチン供給量の見通しについて政府は24日、450箱(最大約52万回分)を積んだ第3便が3月1日に到着予定と発表し、3月中に計2000箱(同約230万回分)余りの供給を見込んでいると表明。

4月以降、ファイザー社の生産力に応じて供給量が増加していくと説明しています。

熊本県本部 政府予算学習会

未分類 / 2021年2月24日

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2月24日(水)

夕方から、江田康幸衆議院議員にオンラインで講師をしていただき、熊本県本部の政府予算のリモート学習会が開催されました。

令和2年度 第3次補正予算と令和3年度当初予算のコロナ感染拡大防止、デジタル・クリーン社会、地方創生、少子化対策などの全世代型社会保障等のポイントを学習しました。

新型コロナ対応地方創生臨時交付金の活用事例など来月から始まる3月定例会で提案して参ります。

夜は、地域の座談会に参加しました。

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青天を衝け

未分類 / 2021年2月20日

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2月20日(土)

いよいよ2021年のNHK大河ドラマ「青天を衝(つ)け」が始まりました。

主人公となる渋沢栄一さんは、2024年度には新一万円札の肖像になることも決定しています。

タイトルの「青天を衝け」とは、渋沢栄一が19歳の時に詠んだとされる漢詩『勢衝青天攘臂躋気穿白雲唾手征』からつけられたそうです。

意味は、「青空を突き刺すほどの勢いで袖をまくって登り、白雲を突き抜けるほどの気力で勇気を奮い起こす」とのことです。

逆境に負けることなく突き進むことの大切さがタイトルに込められています。

熊本県出身の高良 健吾さんも出演していて楽しみです。

献血に参加しましょう! 献血は命を救うボランティア ②

未分類 / 2021年2月16日

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2月16日(火)

コロナ禍の影響により、献血が不足しています。

必要な血液を確保するために138回目の献血をしてきました。

献血は、病気やけがの治療、手術で輸血を必要とする人のため、自分の血液を提供するボランティア活動です。

現在、日本全国で、1日当たり約3000人、県内で約200人が輸血を受けているとされています。

救える命を守るために、善意の協力が欠かせません。

コロナ禍の今が一番大変な時です。

ちょうど10年前の東日本大震災から定期的に献血を始めましたが、これからも献血不足を解消させるため、献血を行っていきたいと思います。

帰りには、ドクターヘリが飛び立つところでした。

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