詐欺メールにお気をつけください。
近況報告
新しい相棒を活用しています。
「忙中閑あり」
豊中市から発送されています。
https://www.city.toyonaka.osaka.jp/kenko/sonota/tokubeturinjikyuhu.html
非課税世帯の臨時給付金の申請書が対象世帯に豊中市から送られております。これまでメディアでは未来応援給付金の議論ばかりが報じられていましたが、新型コロナ対策として公明党が国に対して未来応援給付金をはじめ非課税世帯臨時交付金や大学生(困窮対応)の臨時給付金などの支援を提案して実現させています。今、豊中市から非課税世帯臨時給付金の申請書が送られていますので、これを知らない市民の方から公明党控室に問い合わせが増えておりますので、ぜひお知りおきいただければと思います。
成人の日記念街頭
公明新聞に掲載されました。
ロボットくんが来ました。癒されました。
豊中市の公式Twitterで紹介されていました。今日見てきました。仕草も可愛いので本当に癒されました。心がほっこりしました。この取り組みが広がりますことを期待します。
遠隔対話ロボットの実証実験について
更新日:2021年9月14日
市民の声を聴く新たなコミュニケーションの形
大阪スマートシティパートナーズフォーラムに参画する豊中市は、「遠隔対話ロボット」に関する研究の実証実験に参加します。
「遠隔対話ロボット」は、非対面でも丁寧な対応ができ、コロナ禍でのコミュニケーションを活性化する手法として期待されています。
同研究は、株式会社サイバーエージェントの研究開発組織「AI Lab」と、大阪大学大学院 基礎工学研究科教授 石黒浩氏との共同研究講座で行っています。
本市は、公民学連携により地域課題を解決し、市民サービスを向上させるスマートシティをめざす取り組みの一環として、実証フィールドを提供します。
今回の実証実験は、同社にとって行政施設では初の取り組みで、市役所ロビーで第2回豊中まちなみ市民賞パネル展示会場での来場者案内に挑戦します。
遠隔対話ロボット実証実験の概要

9月14日(火曜)から、第2回豊中まちなみ市民賞パネル展示会場に、遠隔対話ロボットが登場します。※パネル展示会場は13日(月曜)から開設しています。
投票会場には、豊中市内のステキな「建物」や「まちなみ」、「風景」がたくさん展示されています。
遠隔対話ロボットは、投票方法を案内したり、写真が撮られたスポットを説明したり、感染症対策の説明をしたり。投票会場に必要な、いろいろなお仕事にチャレンジします。
- 投票方法の案内
- 撮影スポットの説明
- 感染症対策の説明 など
会場:豊中市役所(豊中市中桜塚3-1-1) 第二庁舎 1階ロビー
日程:9月14日(火曜)9時~17時、15日(水曜)9時~17時、16日(木曜)9時~15時


