公明党 豊中市議会議員 酒井哲也 (さかいてつや)

2023年 始動。

未分類 / 2023年1月4日

戦う準備にあてた正月三が日

未分類 / 2023年1月3日

年末に食事制限の診断が出たため、お酒を一滴も飲まないという誠に健全な?正月三が日を過ごしました。
すこぶる元気なのですが、年齢的に体のケアが必要になってきたようです。それはそれとして賢明にこれからは過ごしていきたいと思います。
そのおかげで一年間の議員としての活動のイメージを湧かせながら、普段なかなかできない準備をこつこつと重ねることができました。
明日から仕事始めです。気を引き締めてスタートしたいと思っております。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

カメラの不具合で動画が失敗。

未分類 / 2022年11月16日

街頭演説の動画収録で最近失敗が重なっております。カメラの反転機能が働いてしまっての失敗はよくあるのですが、昨日はカメラをONにして演説を始めたつもりだったのですが、終わってカメラを確認すると待ち受け画面のままになっていて全く収録できていませんでした。昨日は多くの方に話しかけられた絵が撮れたと思って楽しみにしていただけにショックでした。皆さんに観ていただける動画づくりに懲りずに頑張って参りたいと思います。

時間があるようでない。

未分類 / 2022年11月6日

この土日にやるべき事をスマホアプリに掲示して心づもりしていたのですが、なかなか思うように進みません。原因はスマホに届いていたいろんな情報を逐一見ては対応していたためです。何かを行う時はともあれそれに没頭することが大事だということを改めて感じました。

ちょっとした心づかいに嬉しくなりました。

未分類 / 2022年11月3日

いつも買い物に行くスーパー。妻が病気で寝たきりになった3年前から買い物に通うようになって常連客となっています。レジの店員さんとも顔馴染みになっていますがそんなにお話しする場面もなく。忙しい日々が続きましたので今日は結構買いだめをしようとしたらマイバッグでは足らないことに気づき、Mサイズの袋を1枚買うことにしました。するとレジの店員さんが気を利かせてくれて、マイバッグには汚れない商品を、Mサイズの袋にはそれ以外の商品をと見事にテキパキと収めてくださいました。「いつもご利用いただいてありがとうございます」と言われて照れくさいやら恥ずかしいやら。でも正直心はハッピーになりました。帰宅後早速妻に報告すると、気管切開しているのでしゃべれないけれどもにっこり微笑んでおりました。最近妻の表情が本当に良くなってきました。「治らない」と言われた難病ですが「絶対に治す」と反骨精神が漲る昨今です。

本当に苦労します。

未分類 / 2022年11月2日

SNSをやっている人はわかると思いますが、本当にいろんなところに気を使います。著作権や肖像権など侵害していないか。自分のコメントに傷ついたりする人はいないか。どのように影響するのかなど、政治家が発する投稿だからこそ細心の注意を払わなければなりません。それだけ制約がある中でいかにしてメッセージを発信できるか。私は動画をやりながら懸命に模索しておりますが、いろいろ試してみたいと思っております。

便利なアプリの活用に悪戦苦闘

未分類 / 2022年10月31日

生活の上での便利なアプリは比較的操作も簡単でわかりやすいのですが、ビジネスアプリは応用した機能が多く、よくよく扱ってみなければ便利な機能がわからないので、けっこう時間がかかってしまうという難点があります。私もいろんなアプリを活用しています。例えばカレンダー共有アプリやチーム限定の掲示板など。自分自身が機能を把握するのが大変で、これを人に教えるとなると気が遠くなるような思いに駆られます。これがデジタル普及の阻害要因の一つとなっていると考えます。特に高齢者の皆さんには大変酷な便利機能が多いので、ここを解消するような技術が必要だなと感じます。あらゆる世代に恩恵が届くようなデジタル活用の社会となることを望みます。

鹿児島県へ視察に行ってきました。

未分類 / 2022年8月25日

22日・23日で霧島市、鹿児島市、南九州市、日置市に行ってまいりました。レンタカーで移動しましたが、当初の予定通りに大変有意義にそれぞれの自治体の先進事例を学ぶことができました。直近の9月定例会での個人質問に生かしてまいります。

庄内まつり始まります。

未分類 / 2022年8月21日

15時から庄内まつりが始まります。

終戦記念日街頭演説会を行いました。

未分類 / 2022年8月15日

石川参議院議員と八重樫府議会議員と豊中市議団9名とで千里中央にて行いました。私もご挨拶させていただきました。混沌とした時代にあらためてSDGsの理念をもう一度確認することが肝要であると訴えました。