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4月7日、わたらい克明愛知県議会議員候補の応援に、坂口力 公明党副代表が豊橋駅前へ来られました。

4月1日、わたらい克明愛知県議会議員候補の出陣式へ参加しました。

接種を見合わせていました、「ヒブ(Hib)ワクチン」と「小児用肺炎球菌予防ワクチン」につきまして、安全性上懸念はないと厚生労働省から発表があり、豊橋市でも平成23年4月1日から全額公費負担で接種が再開されました。

豊橋市HP URL

http://www.city.toyohashi.aichi.jp/bu_kenkou/kenkouseisaku/nini3.html

以下詳細です。

接種開始後に死亡事例が報告され、接種実施を見合わせていた「ヒブ(Hib)ワクチン」と「小児用肺炎球菌予防ワクチン」ですが、公明党厚生労働部会は直ちに厚生労働省に対し、「速やかに因果関係の究明を」と強く求めてきました。

国の専門家会議で国内外の事例、同時接種の安全性等について評価を行った結果、「いずれもワクチン接種との明確な因果関係は認められない」、「重篤な副反応(=副作用)の発現は増加していない」と結論づけられました。これにより、厚生労働省から、「安全性上に懸念はない」、「平成23年4月1日から、両ワクチンの接種を再開する」と発表されました。

海外でも接種後の死亡例は報告されていましたが、死因は感染症や乳幼児突然死症候群(SIDS)が大半を占めており、国内の死亡報告の頻度と大きな違いがなかったそうです。

公明党の松あきら副代表は「子どもの命と健康を守るためにも、接種が再開されたら、安全と(専門家に評価)されたワクチン接種を、速やかに受けてほしい」とコメントしています。

3月11日に発生した「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」で、お亡くなりになられた皆様へ、心からご冥福をお祈り申し上げますとともに、最愛のご親族を亡くされたご遺族の皆様に心からお悔やみ申し上げます。

また、津波による家屋の倒壊等、災害に遭われた皆様、関係者の皆様に対し、心よりお見舞い申し上げます。
公明党豊橋市議団では、3月20日に公明党青年局メンバー20名とともに豊橋駅東口で街頭募金を行いました。

皆様からご協力をいただいた真心の募金は、日本赤十字に寄託され、被災地に届けられます。

1月26日午後、豊橋市内の採卵養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの発生を疑う死亡鶏100羽のニュースが全国に流れました。宮崎県等数箇所に続く発生ということで、市内や周辺地域に衝撃が走りました。

豊橋市長に申し入れ 豊橋市長に申し入れ 
私ども「公明党豊橋市議団」としても、早速、国・県と連携を取り、県レベルで「災害対策本部」を立ち上げるとともに、豊橋市長に対し、速やかな対応等も含めて、「申し入れ書」を手渡しました。(1月27日・荒木参議院議員・渡会県議会議員・公明党豊橋市議団)。 その足で、現場へ向かい、中へは入れないので、遠巻きではありましたが、様子を見てまいりました。今後、順次、処分が行われていく予定です。
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豊橋市 尾林伸治
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