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鳥取県議会 さわ としおオフィシャルwebサイト

議員永年表彰の辞退を

2017年6月30日

 

 

議長に永年表彰の辞退申し入れ

議長に永年表彰の辞退申し入れ

  6月29日に公明党鳥取県議団は稲田寿久議長を訪ね議員の永年表彰辞退の申し入れを行いました。これは、県民の代表である県議会議員に選ばれたこと自体が名誉なことで、選ばれた議員が議員活動に励むことは当然で表彰を受けるようなことでないとの理由から行いました。

倉敷市教育委員会へ (LGBTを考える)!!

2017年5月31日

 

説明を受けるため議会棟に向かう

説明を受けるため議会棟に向かう

 5月22日、人権教育として岡山県倉敷市教育委員会が取り組んでいる「性の多様性を認め合う児童生徒の育成」について教育委員会と実践校を視察しました。岡山大学、LGBT自助団体の協力体制により行われ実践授業では、カミングアウトしたこどもと母の往復書簡やトランスジェンダー当事者からのメッセージ紹介などの授業取り組み伺いました。この先進的な取り組みは全国の都道府県、市町村で人権実践教育の大きな指標となります。 

教育ITソリューション2017

2017年5月30日

多くの教育関係者でにぎわう展示会場

多くの教育関係者でにぎわう展示会場

 5月17日から第8回教育ITソリューションEXPOが東京ビックサイトで開催され視察しました。2020年からは小学校でプログラミング教育が導入されるため、会場には最先端の教育機器を使てのプログラミング授業の実演などがあり、約800社が出展した会場には教育教材や教育機器の展示ブースに多くの教育関係者が詰めかけています。 

 

プログラミンング教育の展示ブース
プログラミンング教育の展示ブース

 

 

青森県立五所川原農林高校 GLOBAL GAP 認証 !!

2017年5月11日

GLOBAL GAP認証を取得した五所川原農林高校

GLOBAL GAP認証を取得した五所川原農林高校

 5月8日に青森県立五所川原農林高校を視察しました。安全な農産物の国際基準として最もレベルの高いGLOBAL GAP認証を全国の農業高校で唯一取得しています。 山口彰校長からこれまでの取り組みを伺いました。日本の農業の未来を担う高校生たちが、世界の常識をしらずして日本の農業の未来はないと。同校の生徒に募ったところ、15名が名乗りを上げGLOBAL GAPチームを結成し取り組んだ。2015年12月には、日本の高校で初めてとなるGLOBAL GAP認証をりんご園地と付帯施設で取得。2016年には「りんご」に加えて「米」も認証を取得したほか、オランダ王国アムステルダムで開催された「GLOBAL GAPサミット2016」に招待され、パネルディスカッションにパネリストとして参加、また、サミットの総括に生徒の代表が英語でのプレゼンテーションを行った。さらに、「GAP Awards 2016」を高校では初受賞した。本校の生徒への大きな指標となった。との説明にを受けました。

 

リンゴの果樹園を視察

リンゴの果樹園を視察

 

ニコニコ超会議 2017

2017年4月30日

幕張メッセで開催

幕張メッセで開催

4月29日30日の両日に千葉県の幕張メッセでニコニコ超会議2017が始まりました。あらゆるジャンルを網羅しているニコニコ動画はもちろんのこと、会場では中村獅童×初音ミク コラボの超歌舞伎や大相撲超会議場所などの伝統文化まであらゆるカルチャーが集合しています。

鬼太郎・コナンと一緒に

とっとり県のブースで鬼太郎・コナンと一緒に

  鳥取県も高知県、岩手県とともに出展し3県によるスタンプラリーを開催し「まんが王国とっとり」をアピールしていました。

活躍する公明党のコメ助

活躍する公明党のコメ助

鳥取県大山町議会選挙

2017年4月16日

 

大山町議会選挙へ応援演説

大山町議会選挙へ応援演説

 4月11日は鳥取県大山町議会議員選挙の告示日です。24年ぶり(町合併後は初)となる公明党公認候補の門脇輝明さんの応援演説に駆けつけました。当日は小雨にもかかわらず、地元集落の多くの方々が出陣式に参加し、門脇候補の第一声でに耳を傾け声援を受けました。門脇候補は大山町の住民の福祉、将来を担う子供たちへの教育振興について、力強く政策を述べ多くの方々へ支持拡大を訴えました。投票日は16日となります。   

とっとり水素学習館

2017年3月30日

 

水素の力を使いドローンを飛ばす実験

水素の力を使いドローンを飛ばす実験

 3月9日に鳥取市五反田町の「鳥取すいそ学びゆむ(とっとり水素学習館)」を視察しました。水素社会を映像で学べるコンテナハウスでは自転車で水素を製造し、その水素を活用した電力でドローを飛ばす体験など、子供から大人まで学べる体験型学習ができます。 この日は水素自動車にも試乗しました。静かで快適な乗り心地です。 再生エネルギーを活用した水素ステーションと住宅、燃料電池自動車を水素エネルギーを活用して一体整備するプロジェクトは全国初となります。                 

水素自動車に水素を供給

水素自動車に水素を供給

鳥取県議会質問

2017年3月14日

医工連携について質問する

医工連携について質問する

 3月7日 鳥取県議会の一般質問が始まりました。 今回は地元の中小企業が独自の技術により特許取得した工業用ドリルを、手術で使う「医療用ドリル」として開発し世界のニッチ市場に向けて取り組んでいる医工連携について知事に質問しました。、  

 また、東京オリンピックで、食の調達基準となるグローバルGAP、JGAPの県の取り組み、日本の農業高校で唯一グローバルGAPの認証を取得している。青森県立五所川原農林高校を通し、県内の農業高校生への農業人材育成の教育について知事、教育長に質問しました。

自席から更に質問を重ねる

自席から更にグローバルGAPについて質問を重ねる

東九州メディカルバレー構想

2017年2月27日

東九州メディカルバレー構想推進大会

東九州メディカルバレー構想推進大会

 2月8日(水) 

 東九州メディカルバレー構想推進大会が大分市で開かれました。

 鳥取県日吉津村で工業用ドリルメを製作している従業員数60名の中小企業、㈱ビックツールによる講演がありました。

 同社の木村勝世 開発部長は医療関係者から、骨折などで骨に穴をあける手術に使用する医療用ドリルの開発依頼があったことを紹介、自社の特許技術により開発した「医療用ドリル月光」により医療機器産業へ参入となった。と講演しました。会場からは熱い視線が向けられました。

 この取り組みは医工連携の成功例としてガイアの夜明けでも放映され注目を集めています。            

講演する㈱ビックツールの木村勝世  開発部長
講演する㈱ビックツールの木村勝世 開発部長

 

新春の集い

2017年2月22日

 

参加者に御礼のあいさつ

参加者に御礼のあいさつ

 2月4日(土) 公明党鳥取県本部の「新春の集い」が開催されました。会場には約330人は参加しました。谷合正明参院議員、山本博司参院議員が出席しました。今年は4月地方選統一外選挙が予定され23年ぶりに公明党候補者を立てる大山町議選の候補者も紹介し必勝を期します。

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